アイコン 狭いからこそヤりやすい!?カーセックスを楽しむポイント

2017.04.10

狭いからこそヤりやすい!?カーセックスを楽しむポイント

カーセックスは「狭くてやりにくい」と思っている人が多いのではないでしょうか?しかし、やり方を工夫すれば、意外と快適で気持ちいいセックスになるんですよ。カーセックスに興味がある人、また、やりにくくて苦手だと思っていた人必見!上手にカーセックスを楽しむポイントをご紹介します。

運転席と助手席に座ったまま前戯

まず、セックスをするために大切な前戯をおこないましょう。前戯は、お互いに運転席と助手席に座ったままします。彼には運転席に座ったまま、あなたの胸や膣、クリトリスを愛撫してもらいましょう。あなたは助手席から手を伸ばして彼の性器を上下にしごいてあげたり、助手席から身を乗り出して性器を口で愛撫してあげたりします。ギアやサイドブレーキがジャマになる場合は、後部座席でおこなってもいいでしょう。

運転席のシートを倒さず座位

愛撫でお互いの興奮が十分に高まったら、あなたが運転席に移動して、座ったままの彼にまたがりましょう。運転席は、ほかの座席に比べて狭いため、シートは倒さずにそのまま座位をおこなうのがポイント。シートで固定された彼の身体を軸にできるので動きやすくなりますよ。また、狭い運転席ではいつもより密着できるので、お互いの息づかいを感じながらセックスを楽しめます。

助手席のシートを倒して正常位

正常位をしたいときには、助手席のシートを倒しておこないましょう。運転席よりは広く、後部座席よりは狭い助手席は、正常位をするには絶好の場所!ベッドの上でおこなうセックスよりも密着できるので、キスもしやすくて、お互いの愛をしっかりと感じ合えるでしょう。シートをつかんで腰を振るようにすれば、身体を固定して無理なく体を動かすことができます。あなたの気持ちいいところを確実に刺激してくれるでしょう。

後部座席のシートを倒さず後背位

後部座席のシートは倒してしまいがちですが、より気持ちいいカーセックスにするのなら、倒さずに後背位で挿入してください。あなたは、後部座席のシートにしがみつくように、彼にお尻を突き出します。彼は、片足の膝をシートの上にのせ、もう片方の足は座席の下に伸ばした状態で、身体を支えるようにすると動きやすいでしょう。後背位といえども、ベッドよりも狭い空間でおこなうので、いつもより奥深い挿入感が楽しめますよ。

カーセックスで新しい快感を

カーセックスは狭いですが、狭いからこその魅力があります。未経験の方は、ぜひトライして、新しい快感を手に入れましょう。(kuri/ライター)

(ハウコレ編集部)

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