アイコン わざとと知りつつ男が「かわいい・・」と思ってしまうエッチ中の女の仕草

2017.05.16

わざとと知りつつ男が「かわいい・・」と思ってしまうエッチ中の女の仕草

モテる女は、〝適度なあざとさ〟を使いこなせるもの。同性から見ると顔をしかめたくなるような仕草も、男性にとっては胸キュンしてしまうことがあるようです。しかし彼らは、何も愚直に女性の「演技」を信じているわけではなく、偽りだと分かっていてもつい心が動かされてしまうのだとか。
今回は、わざとと知りつつ男が「かわいい・・」と思ってしまうエッチ中の女の仕草についてご紹介します。ベッド上でのモテテクを実践してみてくださいね。

ツンツンする

まずは、彼をベッドに誘うときのあざといモテテク。恥ずかしそうに下をうつむきながら彼をツンツンします。二の腕や腰などをつついて、それから彼の秘部に手を伸ばしてみてください。
彼は、「直接『エッチしよ?』というよりこうした方が可愛く見えるでしょ?」という女性の内心を察知しつつ、「かわいい・・」と思ってしまうよう。「エッチしたいの?」と優しく聞き返したくなるようです。

上目遣いする

彼に服を脱がされているときやキスをしているときに、上目遣いで彼を見つめるのも有効。男性は、「かわいいと思ってやってるな」と彼女の本心を見抜きつつ、つい頭をなでたくなってしまいます。
上目遣いは、エッチ中に限定されない普遍的なテクニック。彼をただ見つめるのではなく、下から彼の瞳を覗き込むようにじっと眺めてみてください。身長差のあるカップルなら自然と上目遣いになってしまうことが多いはずです。試してみてくださいね。

脱ぐときに焦らす

3つ目は、服を脱ぐときに時間をかけて恥かしそうに脱いでいくテクニック。「恥ずかしそうに脱げば男心をくすぐれるはず!」という戦略的なものです。
男性のなかには、その真意を知りつつ、焦らされていることに喜びを覚える人も。男性は早く脱がせたいという欲望に駆られ、「俺が脱がす!」なんて意気込んで下着に手をかけてくるかも!?

喘ぎ声を手でおさえる

とってつけたような喘ぎ声が男性ウケしないということは、周知の事実。かといって、無反応では「え、気持ちよくないの?」と男性は勘ぐってしまいます。〝適度なあざとさ〟を演出するために、口に手を当て、必死で喘ぎ声をおさえるフリをする女性も。
男性としては、「本当に声をおさえるためにしているのかな?」と思うときもありますが、演技を見抜いてしまう場合も。それでも心をくすぐられてしまう、〝あざとかわいい〟テクニックです。

打算的でもOK

男性の心は単純なようで複雑。わざとと分かっていながらも、女性のあざとい仕草にキュンとしてしまうのです。〝適度なあざとさ〟で男心をくすぐってくださいね。

(ハウコレ編集部)

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