アイコン 彼を早漏にしてしまう「名器」の特徴・4つ

2017.05.16

彼を早漏にしてしまう「名器」の特徴・4つ

「名器」とは、挿入時に男性に最高の快感を与える女性器のこと。女性器は、男性器のように大きさや固さなど見た目でわかりやすいものではないため、「名器」といわれてもピンとこないかも・・・。
今回は、気持ちよすぎて彼を早漏にしてしまう名器の特徴をご紹介します。

千人にひとり!?「ミミズ千匹」

千人にひとり出会えるか出会えないかと言われている名器で「ミミズ千匹」という女性器があるそうです。男性器を挿れると、まるで千匹のミミズが男性器に絡みつくような感覚を与えてくれるのだとか。
大量のミミズがニュルニュル、ウネウネと男性器に絡みつくような感覚を男性に与えるため、すぐに射精してしまう男性も多数。この名器に挿れると、「なかに何かがいる!」という衝撃が走り、ピストン運動なしでイクことができるそうです。

性感帯を刺激する「カズノコ天井」

カズノコ天井という名器は、子宮口の手前が、お正月などの食卓に並ぶ「数の子」のように凹凸の壁になっている女性器を指します。男性が挿れてピストン運動すると、その凹凸が男性の性感帯である「亀頭」を刺激して、快感を与えるのだとか。
このカズノコ天井を体験した男性の中には、「不覚にもアッという間にイッてしまった」「イカされてしまった」という方もいるほど。

締め付けが最高な「タコ壺・巾着」

男性が女性器を名器だと判断する要素のひとつは、「締め付け感」。締まりが良い女性器を「タコ壺」と呼び、男性はまるで吸い付かれているかのような快感を覚えるよう。
もうひとつ「巾着」と呼ばれる名器は、膣の入り口が狭く男性器を挿れたとき根元を強く締め付けます。男性が快楽を覚えるために、「締め付け感」はとても重要なようですね。

締まる部分が数箇所?「俵締め」

締まりがいいことが名器の条件だと上でお話しましたが、そんな締まりがいい女性器のなかにも、複数締まる部分がある「俵締め」という名器があるそう。基本的には、膣の入り口と最奥の2ヵ所が締まるものが多いそうですが、なかには、入り口、最奥、真ん中あたりが締まる名器も。
この名器をもつ女性と関係を持った男性は、「密着度が最高で、膣の中で筋肉が収縮している感じがすごい!」という感想を抱くのだとか。

彼が即イッちゃう名器とは?

男性を早漏にしてしまう名器。男性のなかに多くの女性と関係を持ちたいという人がいますが、彼らは本能的にいつか最高の名器に出会いたいと思っているのかもしれませんね。(odango/ライター)

(ハウコレ編集部)

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