アイコン ずっとチューしていたい!ディープキスをしながらできる体位・4つ

2017.03.05

ずっとチューしていたい!ディープキスをしながらできる体位・4つ

セックスするときは、唇がとくに恋しくなるもの。快感に溺れながら彼とキスしていたいと思う人は、少なくないはずです。男性にも、セックス中にキスをし続けていたいと望んでいる人もいますよ。
今回は、彼と激しいディープキスをしながら続けられる体位についてご紹介。試してみてくださいね。

屈曲位

正常位の体勢から男性が上半身を前に倒し、女性の脚を片方ずつ肩の上に乗せる〝屈曲位〟。女性と顔の距離が近くなるため、ディープキスをしながらセックスすることができます。
女性の脚を上げているため、深く挿入することができ、女性の感じる部分に男性の性器が届きやすくなるのだとか。キスをしながら体の奥深くで快感を覚えられるおすすめの体位です。

対面座位

男性がベッドの上に座り、その上に女性が膝立ちするような体勢で座って挿入する体位。密着度が高いため、愛し合うカップルや〝くっつきたい欲〟の強い人にはおすすめです。
対面で向き合うので、ふたりの距離がとても縮まります。ディープキスしながらセックスすることができますよ。キスをしながら上にいる女性が動いて、ふたりの快感を高めてくださいね。

対面立位

まずは、お互いに向き合って立ちます。女性が男性の首に腕を回して片方の脚を上げ、男性がその脚を片手で支えながら挿入する体位。
対面座位と同じく向き合って抱き合う形になるため、ディープキスしやすいです。女性は脚をできるだけ高く上げた方が挿入も深くなります。男性が女性の上げた脚を支えきれないという場合は、女性は脚をタンスの上などに置くといいでしょうディープキスをしながら、激しく交わってくださいね。

後背位

最後は、後背位(バック)。女性が四つん這いになり、女性の後ろから男性が挿入します。比較的に深く挿入できるので、お互いに気持ちよくなれますよ。
一見キスするには無理のある体位ですが、女性が後ろを振り返り、男性が前かがみになれば可能。男性に犯されているような少し背徳感のある体位にディープキスが加わることで、興奮がより高まりますよ。

体位&ディープキスで燃えあがろう

大好きな彼とセックスをしながらディープキスをすることで、いつもの何倍も燃えあがれるかも。舌と舌を絡ませながら、いろいろ体位を楽しんでくださいね。(macherie/ライター)

(ハウコレ編集部)

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