アイコン 美しい体勢でしたい!「立ちバック」のポイント・4つ

2017.02.17

美しい体勢でしたい!「立ちバック」のポイント・4つ

「立ちバック」は、男性にとっては動きやすく、女性の背中を眺めることができるため人気の高い体位です。しかし、ふたりに身長差があると挿入しにくいし、女性がうまくつかめるところがなく、難易度が高いと感じている人もいるでしょう。
今回は、立ちバックのポイントを4つご紹介します。機能的&美しい体勢を目指してくださいね!

脚は少しワイドに開く

脚は、肩幅を目処に開きましょう。立ちバッグは、男性にとっては正常位と違って膣の位置がわかりにくく、挿入に時間がかかります。
肩幅に脚を開いても彼が挿入しにくそうなときは、思い切って片脚をベッドや椅子などにのせ、より大きく開いてみてください。片脚をあげた状態だと、さらに深く挿入することもできますよ。

背中を反って〝S字〟をつくる

女性がただ立っているだけでは、彼は挿入しにくいです。背中を反らすことを意識すると、自然とお尻がつきでるので、挿入しやすくなります。
少し恥ずかしさを覚える人もいるかもしれませんが、肩甲骨から太ももにかけて〝S字〟になるように体のラインを意識してみてください。彼の興奮をそそる美しいポーズですし、また挿入しやすく、一石二鳥ですよ。

ベッドの上に立って、ヘッドボードにつかまる

ベッドの上で立ちバックをするなら、ヘッドボードにつかまるようにしましょう。脚を伸ばしたまま低い位置での前かがみになるので、彼にはあなたの秘部がよく見え、挿入しやすくなります。
ベッドの上で立ったまま動くのはとても不安定なので、ヘッドボードには強くつかまりましょう。彼は女性の腰だけをつかんでいるため、あなたの体がぶれるとバランスを崩してしまいます。ベッドのバネに脚をとられないよう注意してくださいね。

身長差のあるカップルは・・・

彼の身長が高すぎると、ちょっと難しいですよね?そのような場合は、女性がつま先立ちになってみるといいでしょう。
つま先立ちでも難しいようでしたら、階段でエッチするのがおすすめです。彼に数段下に降りてもらって、後ろから挿入します。階段のある家やロフトのある部屋でエッチする場合は、ぜひ試してみてくださいね。

恥ずかしがるのはNG!

脚を開いたり背中を反らすのが恥ずかしいからと、彼に背を向けたまま立っているのでは、うまく挿入できません。立ちバックの成功は、女性の体勢で決まると言ってもいいくらいです。ご紹介したことを参考に、彼と楽しんでみてくださいね。(yuka/ライター)

(ハウコレ編集部)

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