アイコン 「ヤッてる女が結局勝つ。」ヤリマン先輩から聞いた、ちょっといい話。

2018.01.29

「ヤッてる女が結局勝つ。」ヤリマン先輩から聞いた、ちょっといい話。

あなたの恋愛は、なにをポリシーとしていますか?「彼に嫌われるようなことは絶対しない。」「女として見られなくなったら別れる。」などあるとは思いますが、他人の恋愛観ってあまり知らないですよね。 
オトナのハウコレライターのわたしが恋愛の指標としているのは、そう、ヤリマン先輩(29歳、新婚)。彼女はこれまで、恋愛の酸いも甘いも噛み分けてきた生粋のヤリマンです。

幸せをつかんだヤリマン先輩に話を聞くと、下世話な話ばかりかと思いきや、いい話のオンパレード。小悪魔×モテを求めるみなさんにも、ちょっと紹介しますね。

《ヤリマン先輩語録》がすごい

◆「肌と肌の触れ合いは、究極の握手である。」
握手=コミュニケーションの基本で、肌と肌でする握手(セックス)をすれば、心の距離がグンと近づくというのが彼女の主張。
確かに、セックスした後のピロートークで思いがけず深い話ができちゃうケースもありますよね。深イイ。
 
◆「わたしのエステは『男と会う』という意味だから」
男性に優しくエスコートされ、ベッドで互いにサービスし合うことが、一番の心のリラックスになるんだとか。
医学的な根拠がないのはわかっているけど、セックスした後は化粧ノリがいい気がする、なんて経験がある方も多いはず。

究極のコミュニケーションを
求めて…♡
※18歳未満の方はご利用いただけません

◆「ヤッってる女が結局勝つ」
ヤリマンだのビッチだの、バッシングを食らうことも多々あったというヤリマン先輩。(まぁわたしも実際ヤリマン呼ばわりしているくらいですし。)
しかし、上記にもあるお肌の調子や、「男性から求められている」という余裕、積まれていく経験値に、見た目に気を遣って上がる女子力など、トータルで見て「ヤッてる女が結局勝つ」。
 
◆「男の傷は男で癒せ」
片思いの玉砕や、彼の裏切り、同棲解消、既婚者との恋…。悲しいときは女子会!とか言って、飲んで飲んで飲まれまくってようやく時間が解消してくれて…なんて、完全に無駄だそう。
「女同士の傷のなめ合いほどくだらないものはない」と豪語するヤリマン先輩によると、新たな男に受け入れられ、求められている、という事実で女の自信をつけろとのことです。

高めてくれる男性、
見つけた~い♡
※18歳未満の方はご利用いただけません

◆「体でつなぎとめる関係は、恋じゃない」
お互いのセックスのテクが好きで、いろんなプレイを楽しむために会うのが本当のセフレ。あなたの好意を利用して、ずるずる関係を続けようとする男は早急に捨てたほうがいいとのこと。加えてそれを恋だと勘違いするなんて、言語道断だそうです。
恋をしたいのなら自分の都合のいいように解釈せず、あなたの体以外も認めてくれる男性と、きちんと恋愛しましょう。

素敵な恋の始まりや、運命のセフレとの出会いに…

ヤリマン先輩の名言、どれもこれも経験があってこその深いものばかりでしたね。自分の経験値を上げるためにも、まずは出会いを増やさなきゃ!
ヤリマン先輩が使っていたのは、マッチングサービス「ハッピーメール」。先輩いわく、「リアルに出会えるのはもちろんのこと、数多くの会員の中からお気に入りの男性をフィルタリングして検索できるのも推しポイント」とのこと。


素敵な恋の始まりや、
運命のセフレとの出会いに…♡
※18歳未満の方はご利用いただけません

ちなみに、ハッピーメールのWEB版では自己紹介ページには「エッチ度」なんて項目も♡相性のいいお相手も見つかっちゃうかもしれません♡

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新婚の旦那さんとのキラキラしたInstagramを見ていると、わたしはヤリマン先輩と出会えて本当によかったと思えます。みなさんも自分らしい恋愛のために、ヤリマン先輩の名言を参考にしてください!(ワダナナ/ライター)

(オトナのハウコレ編集部)

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