アイコン ピンクじゃなくていい?男にとっての「美乳」の定義

2017.06.25

ピンクじゃなくていい?男にとっての「美乳」の定義

綺麗なおっぱいを手に入れるためにお手入れをがんばったり、お金をかけて形を整えたり。「美乳」になるための努力を惜しまない人は、少なくないもの。しかし、男性にとっての「美乳」は、必ずしも女性にとってのそれとは一致しないようです。
今回は、男性にとっての「美乳」の定義についてご紹介します!

乳首がツンと上向き

まずは、乳首について。ツンと上を向いた乳首を好む男性は多いようです。乳房の形にも影響されますが、乳首に存在感はあるけれど凛々しくなかったり、のっぺりと平べったかったりすると、美しさを感じないよう。
エッチ中やムラムラしたときに乳首が勃起し、ツンと上を向いていると、彼に「あ、綺麗だな」と思わせることができそうです。

毛が生えていない

ふたつめは、毛について。おっぱいの形や色を整えたり変えたりするのはなかなか難しいですが、毛の処理はすぐにできますよね?
エッチ中に乳輪からチョロンと毛が生えていると、「ゲッ・・・女の人でも生えるんだ」「なんかヤダな・・・」と思ってしまう男性もいるよう。産毛程度なら気にしない男性もいますが、やはりツルツルのおっぱいが美乳認定されやすいようです。脇や脚と同じく、おっぱいの毛のお手入れも抜かりなくしてくださいね。

乳輪が500円玉より小さい

続いては、乳輪について。乳輪のサイズが大きすぎるとあまりいい印象は抱かれないようです。カップ数にもよりますが、「大きくても500円玉よりは小さいサイズがいいな」と感じる男性は多そう。
また、乳輪の色については、必ずしもピンクである必要はなさそう。むしろほんのり茶色いくらいのほうが「なんか人間らしくて好き」という男性も。女性の感性とは少し違っているようです。

乳房にハリがある

最後は、乳房について。なかには「男はみんな巨乳が好きなんでしょ?」と思っている人もいるはず。しかし、乳房の大きさよりも、乳房のハリにこだわりが強い男性は少なくなさそうです。
いくら巨乳でも、乳房が垂れ下がっていたり、胸に肉割れができていたりすると、眉をひそめてしまう男性も。もちろんなかには「大きければ大きいほどいい!」という男性もいますが、美しさに関しては、大きさよりもやはりハリが重視されやすいようです。

ピンクじゃなくても安心して

なかには、茶色くくすんだ乳首をコンプレックスに思っている人もいるでしょう。しかし、一概に男性にとって乳首の色は重要とは言えないよう。パートナーの彼に「どんなおっぱいが好き?」と聞いてみるのもいいかもしれませんね。

(ハウコレ編集部)

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