アイコン セックス中に中折れする原因とは?バイアグラや勃起サプリは使ったほうがいいの?

2021.10.10

セックス中に中折れする原因とは?バイアグラや勃起サプリは使ったほうがいいの?

思いもよらぬタイミングで起こる中折れ。「これから!」というタイミングで勃起がおさまり、元気がなくなってしまうとなんとも言えない空気になりますよね。

今までギンギンでやる気満々だっただったはずなのに、どうして急に中折れしてしまうのか。「もしかして私に原因がある?」と感じてしまう女性もいるのではないでしょうか。

でも中折れは絶対に女性が原因であるわけでなく、実際のところはもっといろんな理由が隠れているものなんですよね。

そこで今回は、セックス中に中折れしてしまう原因と、対処法についてご紹介していきたいと思います。

中折れは女性に問題があるとは限りませんが、協力してあげることで防止につながるので、パートナーにが中折れしてしまった際にはできるだけ寄り添ってあげて改善をしていきましょう。
中折れとは挿入中の膣の中で勃起力がなくなってしまうことを指します。前戯中はしっかり勃起していたのに、いざ挿入すると萎えてしまう、普通にセックスできていたのに後半戦に入ると萎えてしまう、とタイミングはさまざまです。

でもどんなタイミングにしろ、萎えてしまったら男性側も焦るし、女性も落ち込んだりムカついたり、なんらかの負の感情が生まれやすいです。

中折れしてしまったあと、フェラチオをして再び勃起して続行できるのであれば問題ありませんが、一度中折れしてしまうと挿入のときに再び萎えてしまったりすることがあるんですよね。

そうなるともうセックスの続行は不可能なので、中折れはセックスの中で大きな問題なのです。
中折れしたときは、男女ともに萎えた気持ちになることは免れられません。女性からすれば、ペニスはしごけば勃起するという構造なのに、ピストン運動で萎えるなんでなにごと?とちょっと理解が追いつかないかもしれませんね。

そこで、世の女性は男性が中折れしたときには、不思議な気持ちとともになにを思うのか、をリサーチしてみました。
 

気まずい

やはり中折れしてしまったら、男性だけの問題ではない気がするため気まずいと思う女性は多いです。

「なんだかごめんね」という気持ちが前に出てくるけれど、お互いにどうすることもできず続行不可になるため、どうしようもない状況に気まずくなるだけとの声が多いです。

長い付き合いの彼氏であれば笑いにも変えられるかもしれませんが、冗談を言えるほどにもなっていないマンネリ初期の場合だと性器からマンネリを報告されるようで、苦笑いすることしかできないのは安易に想像できてしまいますね。
 

愛情がなくなったと心配

ペニスは、興奮度が低い=勃たない、というイメージがあるので女性としては不安な気持ちが押し寄せてくるのも当然のことかもしれません。

たしかに挿入中に萎えてしまったら『魅力がないんだ』『冷められたんだ』ということに関連付ける気持ちはわかります。

でも実際のところって女性に対しての感情が原因であることはめったにないんですよ。だってすでに愛情がないのなら、セックスする前から盛り上がらないし、むしろセックスしないじゃないですか。

それでも愛情について心配になるという人は、不安要素を除くためにも、後ほど詳しく説明する中折れの原因を見ていただければと思います。
 

シンプルにどうすればいいのか考えた

カップルであれば今までは経験したことがなかった中折れが急に訪れると、ショックとかの前に「どうしてそうなった?」という疑問が湧いてくるんですね。

長く付き合いがあれば気まずくなることはないし、セックスを中断したって問題はありません。でも日を改めてセックスしても中折れがあるようだとなにか問題があるのではないかと思いはじめる女性も多いです。

なかには脳梗塞や糖尿病など大きな病気が隠れている可能性もありますから、彼女が冷静に問題を解決してくれようとするのは男性からするとありがたいですね。

セックス相手が心通った大切なパートナーであるほどセックスうんぬんよりも男性の体のことを心配する女性が多い傾向にあるようでした。
中折れは心身ともに万全の状態であればなかなか起きることではありません。中折れを萎えてしまったと置き換えると行為自体への熱が一瞬にして冷めてしまったみたいですが、挿入中に気持ちが萎えてセックスが続行できないなんてことはめったにないんです。

では、心身がどのように万全でなければ中折れが起きてしまうのか、比較的影響されやすい原因をご紹介します。

理由がわかれば解決につながるので当てはまるものがないか考えてみてください。
 

セックスに自信が無い

男性の感情と性器はリンクしているようなものなので、不安要素はペニスに反映されてしまいます。

セックスの経験値がなかったり、セックスが下手とか、気持ちよくないと言われてしまったトラウマで中折れしてしまうんですね。

また、一度中折れの経験をしてしまったショックからいざ挿入となったときに思考がセックスどころではなくなり、続行できなくなることもあります。

自信の問題である場合は、男性が気を持ち直すまで改善することは難しいので解決は難航を極めることが多くなってしまうでしょう。
 

体調不良

セックスはかなり体力を使うものなので、そもそもの体調が良くないと中折れの原因になります。

体調不良はシンプルな風邪から、肉体的疲労まで、いつもより優れないという場合はどんなときでも中折れする可能性があります。『睡眠時間が足りない』『お酒を飲みすぎたあと』『筋トレをたくさんした日』のセックスも中折れする可能性が上がりますね。

セックスするにも体調管理は必須です。「今日はヤるぞ!」という日はその他で体力の消耗を控えるのが一番です。
 

何らかの精神的理由

仕事がうまくいかなかったり、上司に怒られてしまったり、生きていれば気持ちが滅入ることもあります。そんな落ち込んでいる日もうまくセックスができにくいです。

男性は精神的なダメージがあっても気丈に振る舞いがちですが、そんな振る舞いもペニス はお構いなしに無視をかまし、素直に萎えてしまいます。

やはりセックス以外に気をそらされるできごとがあると中折れしやすいです。ペニスは想像以上に正直なんですよ。
 

加齢による精力の低下

年齢を重ねるごとに体力が衰えていくように精力も徐々に低下していきます。20代では中折れしなかったのに30代になると中折れする日がある。というのはよく聞く話です。

そうなると40代、50代となると勃起しても射精するまで維持できなかったり、そもそも勃ちが悪いなんてことにもつながってきます。

加齢による精力の低下を回避するには精力アップできることを試していくしか方法はないでしょう。後ほどおすすめの中折れ防止法も紹介していくので、できることから試してみていただればと思います。

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パートナーがセックス中に中折れしてしまったときには、突然のことなので自然といろいろな言動を起こしてしまうでしょう。

ふいに出てしまう言動は事実だし、仕方のないことですが、男性からすれば中折れすることは非常に落ち込むことなのでかける言葉を間違ってしまうとより深い闇にはまってしまいかねません。

中折れする状況が加速してしまっては今後のセックスに問題がでるので、絶対にやってはいけない行動を3つご紹介します。
 

男性にプレッシャーを与える

中折れしてショックを受けている男性に追い打ちをかけるようにプレッシャーをかけるのは余計に勃起できなくなってしまいます。

変に「時間をおいたら勃つでしょ」なんて言ってしまうと「次は絶対中折れするわけにはいかない」と気にしすぎて、結果勃たないなんてことはよくあることです。

もし中折れしてしまっても、次に期待するようなプレッシャーを感じてしまうような発言は控えたいところですね。

男性はセックス事情においては繊細なので、変な雰囲気が続いても無理には言葉をかけないように注意してください。
 

落ち込む

セックスを中断することで劣等感があるところに、わかりやすく落ち込んでいるアクションを見せてしまうのは絶対にNGです。

中折れは男性自身の回復が必要な証拠なので、女性のほうがふてくされたり不機嫌な態度をとるのは逆効果でしかありません。

セックス中に中折れしてしまうとなにも思わずにはいられませんが、大切なパートナーであれば、追い込むようなマイナスな言動は控えるようにしたいですね。
 

自分を責める

中折れは男性のせいにするのもダメですが、自らを責めてしまうのも問題です。「私にエロさが足りない」とか「セックスがうまくないからいけないんだ」などとネガティブな言葉を発してしまうと気まずさが増して余計に再起できなくなってしまいます。

中折れをしたときは、気を使いすぎるのも気を使わせることも阻止したいところ。男性も中折れしたくてする人はいないので、どちらのせいかなどという話はできるだけ出さないように心がけましょう。

もし中折れしてしまってネガティブな気持ちが生まれたら、私のせいだと自分を責めるのではなく「もっとこうしてほしいとかある?」と不満要素がないかを聞くといいですね。男性の心を乱さない会話を心がけるのがベストな選択です。

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では、実際にセックス中に中折れしてしまったときには、どのように対処するのがいいのでしょうか。

中折れしてしまった状況で変な空気にしたり、落ち込ませてしまうのはふたりの関係にも亀裂が入る可能性も考えられます。そんな最悪の状況を避けるために、波風を立てない上手な対処法を知っておきましょう。
 

勃起させてあげる

まず中折れしたときに最初にしてあげられることは再度挿入するために勃起させてあげることです。フェラをすればすぐに復活できる男性も多いので、中折れした瞬間に有無を言わさずフェラに入ってあげるのとヘタに話して落ち込ませてしまうことを避けられます。

フェラだけで足りないときはほかの性感帯も一緒に刺激してあげると勃起力が上がるので乳首や睾丸を触って萎えてしまったスイッチを切り替えてあげてください。

再挿入ができるようになれば、中折れを防ぐために挿入中も性感帯の刺激は続けましょう。首筋や乳首が敏感な男性であれば、挿入中も愛撫してあげることによって中折れを阻止できるかもしれません。
 

抱きしめてあげる

中折れすると男性はかなりのショックを受けるため、抱きしめてあげて安心感を与えてあげることも対処法としてはおすすめです。とくに中折れ慣れしていない男性には無理に言葉を交わすよりも抱きしめてあげて「疲れてるんだね」「これだけでも十分だから」と伝えてあげることでトラウマになることを防いであげられます。

実際に中折れする原因は体調不良や疲れからくることが大半なので、慢性的に中折れするわけでない場合はリラックスさせてあげることを優先してください。

抱きしめてあげてイチャイチャしているうちに自然と回復して勃起することもあります。男性に続行する気持ちがあるのなら、キスをしたり手で触ってあげたりして自然回復を待ちましょう!
 

セックスを中断する

男性が中折れで戦意喪失しているしている場合はセックス自体を中断するという手もありますね。気持ちまでも萎えてしまっているときは、なにをしても再起不可能なことだってあります。

セックスはいつでもできますから、今日は調子が悪い日ということにして一緒に寝てあげると疲労も回復できるのでいいですよね。

「一緒に寝るだけで幸せだよ」と伝えてあげることで男性の気持ちも救われるので、ただ中断するだけでなく、一言言葉はかけてあげるようにしてくださいね。
ここまでは女性がしてあげられる中折れの対処法をご紹介しましたが、男性自らが中折れを防止するにはどうすればいいのでしょうか。

中折れは女性がフォローしてあげられることも多くありますが、繰り返し起こらないようにするには男性側の体調を万全にしておくことが重要です。なにもしないまま中折れしてしまう不安をもってすごすよりも試せるものから試していくほうが不安も拭えるので行動しない理由はありません。

日常生活に変化をつければ中折れを防止できる男性も多くいるのでできることからすぐにはじめていきましょう。
 

食事を改善する

まず体の調子がよくないやるべきことと言えば食事の改善でしょう。偏った食生活は中折れの原因につながります。勃起の不調として動脈硬化や高血圧の問題が挙げられるため普段食べているものを見直すことは重要です。

動脈硬化や高血圧を予防するためにはカロリーの高いものを多くとらないようにしたり、塩分を控えることが効果的。お菓子やインスタント、調味料などは減塩のものを選ぶようにしたり、動物性脂肪が多いものはなるべく避けるように意識して生活しましょう。

逆に摂取したいもので言うと、血をサラサラにすると言われている青魚や納豆などがおすすめです。ただし、食事はバランスよく摂取することが大切なので体にいいものを偏って摂取しても意味がないのです。

ファストフードやインスタント食品をなるべく避けて、バランスのいい食事を心がけるようにしてくださいね。
アルコールは勃起の敵としてかなり有名ですよね。お酒を飲むとセックスしたい気持ちは高まるのですが、酔っ払っていると中折れする可能性が高まり、もし中折れを防げたとしてもなかなか射精できなかったりします。

ほろ酔い程度であればセックスにそこまで影響しない人もいますが、疲れがたまっている状況でアルコールを摂取するとセックス中に中折れする可能性大。中折れは日々の疲れの蓄積で起こるので、中折れの経験があれば一度アルコールを控えてみましょう。

ちなみに中折れはアラサーの男性に多く見られます。年齢的には若いですが、20代の勢いでいると体がついていっていないこともあるので個人的に体調に問題がないと思っていても、対処できること試してみてください。
 

筋トレで勃起力アップ

勃起力をアップさせるには筋トレという名のチントレがかなり効果を表します。勃起力をアップさせるには、睾丸と肛門の間にあるPC筋を鍛えるといいと言われているんですよね。

PC筋はスクワットをすることで鍛えられることがわかっているので、勃起力に不安があるならまずはスクワットをはじめましょう。

スクワットをするといちばん大きい筋肉があると言われている太ももを鍛えることができるので、男性ホルモンであるテストステロンの分泌もアップも期待できます。セックスを存分に楽しむにはスクワットは必ずしておきたい筋トレですね。

ただし、筋トレのやりすぎは疲労で中折れに繋がることもあるのでセックスする当日に鍛えることは控えたほうがいいでしょう。

また、スクワットをせずにPC筋を鍛える方法として、5秒間ずる肛門を締めたり緩めたりする肛門トレーニングも有効です。1回につき締める緩めるを10セット繰り返し1日4セットほど継続してみてください。

起床時、昼休憩、夕飯後、就寝前と定期的に行うと3週間ほどで効果が現れると言われています。このトレーニングはどこでも、どんな体勢でも行うことができるのでぜひ試していただければと思います。
 

増強サプリを飲む

中折れを防止するには増強サプリで外部から栄養を補給する方法もあります。勃起力に効果があると言われている栄養素で有名なのは、アルギニンや亜鉛、シトルリンなどが挙げられますね。

アルギニンやシトルリンは血流改善の効果があり、亜鉛は精液を作るために必要で、テストステロンの分泌を補います。なので、これたの栄養が入ったサプリを飲むことで勃起力のアップや中折れの防止に期待ができるというわけです。

増強サプリではマカもかなり有名で、亜鉛とアルギニンが入っていることはもちろん、アミノ酸やカルシウムなど精力を回復するために大切な栄養素が入っています。増強サプリの多くにマカは含まれているので、マカの摂取は中折れを防ぐことに大きく働きかけてくれることを覚えておきましょう。

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増強サプリは中折れを防止するためにおすすめできるのですが、むやみやたらに使い倒せばいいというわけではありません。 サプリを使用する際にとくに注意したい点を2つご紹介します。
 

摂取量を守る

サプリメントは薬ではなく食品だからとできるだけ効果を感じようとたくさん摂取してしまう人がいますが、やみくもにたくさん摂取しても効果は変わりません。逆に1日の摂取量を守らなかったために体調不良を起こしたりする可能性もあります。

また増強サプリだけでなく、ほかのサプリも飲む場合は飲み合わせによっては効果が出すぎてしまったり、薄まってしまったりすることもあるので、なんでもかんでも摂取するのは控えたほうがいいでしょう。

増強サプリはあくまでも精力の向上を補助するだけのものにすぎないので、長く継続して使用することではじめて効果が現れます。急いで一度にたくさん摂取しないようにしてくださいね。
 

サプリだけに頼らない

先ほどもご説明したとおりサプリは足りないものを補うためのもので、それだけ摂取すれば問題を解決できるようなものではありません。

すなわち、中折れする問題があるなら根本の問題を解決できるように疲労を溜めないようにしたり、筋トレをしたり、別の方法でも改善に務める必要があるのです。

サプリはあくまでも不安な部分をサポートしてくれるもの。という認識を持ってサプリに頼りっぱなしにならないようには注意が必要です。
ここまでいくつかの中折れ防止方法をご紹介してきましたが、中折れを改善するためには時間がかかります。なかなか改善した感覚がなくセックスに不安が出てきてより一層勃起力が衰えてしまうこともあるかもしれませんね。

そうなるとセックスしたくても踏み出せなくなるし、パートナーとの関係も崩れてしまいかねません。そんなときにはどうすればいいのか。

正直、そんなときに使える手としてはもうひとつです。  

ED治療薬に頼る

中折れを防止するのに即効性があるのはED治療薬でしょう。誰もが知っている名前で言えば『バイアグラ』ですね。性行為の1時間前に服用すれば5時間程度効き目があるとされています。

またバイアグラと似たEDで治療薬として『レビトラ』『シアリス』というものもあり、レビトラはバイアグラと同じくかなり即効性がありギンギンになるタイプで、シアリスは長くまったりと効き目があるタイプとされています。

しかし、勘違いしていけないのはED治療薬は一時的に効果があるものなので、中折れの根本の問題を改善するためのものではないということです。

使い方としてはED治療薬を使ってセックスをして自信を取り戻しつつ、中折れを改善できるように努力をする。そして自らが改善できたときにED治療薬を使わずセックスできるようにしていくというのが正しい使い方ですね。

あとはED治療薬はいいことばかりではなく副作用もあるということも知っておかなくてはなりません。バイアグラ、レビトラ、シアリス、全ての治療薬に差はあれど、頭痛やほてり、鼻づまりなど、さまざまは副作用が現れます。
 

病院を受診する

ED治療薬を使用するには、もちろん病院の受診が必要です。ネットで個人入手することもできなくはないようですが、偽物であることもあり違う成分が配合されていることもああるようです。

ED治療薬は薬なのでネットで購入することは避けて必ず病院に行くようにしましょう。その際には使用方法、副作用についても詳しく聞いて、体に負担がかからないように配慮するようにしてくださいね。
ある日突然中折れに出くわしてしまうと男性も女性もどう対応すればいいかわからなくなってしまうかと思います。でも大抵の場合は男性のその日の体調に左右されることが多いので深く考えずにトライするようにするのがいいでしょう。

しかし、体調不良が理由であっても中折れしたことを女性が責めたり不安を煽ったりするとトラウマになる可能性は十分にありえます。なのでセックス中に中折れしてしまったときには女性のフォローが肝心になるのでできるだけその場の空気を悪くしないように心がけてくださいね。

男性も中折れを繰り返さないようにできることから予防策を取っていき、不安を払拭していくことが大切です。中折れしてしまうことは珍しいことではないので、あまり重く受け止めずに今回ご紹介した解決策を試していただければと思います。(ちーすん/ライター)

(オトナのハウコレ編集部)

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