
既婚者クラブの口コミ・評判は? 身バレ対策やどんな男性がいるかを調査
ナイトライフ
PR既婚者どうしで知り合えるサービスとして、よく名前を聞く「既婚者クラブ」。気になってはいるけれど、「どんな男性がいるの?」「家族や知り合いにバレない?」と、登録の一歩が踏み出せない人も多いのではないでしょうか。
この記事では、公式サイトで公開されている情報をもとに、既婚者クラブの基本情報や身バレ対策の機能、会員の傾向をくわしく調べました。評判の良いポイント・気になるポイントや、利用するときに知っておきたいリスクもあわせてご紹介します。
目次
【結論】既婚者クラブの口コミ・評判まとめ
結論から言うと、既婚者クラブは「身バレ対策をしっかりしたうえで、既婚者どうしの友達やセカンドパートナーを探したい」という人に向いているサービスです。
既婚者クラブってこんなサービス
✔ 18歳以上の既婚者だけが登録できる
✔ 累計会員数105万人(2026年9月現在・公式発表)
✔ プロフィール写真は自動でぼかされる
✔ Webサービスなので、ホーム画面にアイコンを置かずに使える
✔ 女性はすべての機能を無料で使える
公式サイトでは「セカンドパートナーをお探しのあなたへ」と呼びかけていて、既婚者どうしが同じ立場や悩みを前提に交流できる場、という位置づけです。
既婚者クラブが向いている人
こんな人には、使いやすいサービスかもしれません。
✔ 同じ既婚者の立場で、悩みを話せる異性の友達がほしい
✔ 身バレ対策の機能を重視したい
✔ 30〜40代の相手と知り合いたい
✔ まずは無料で始めて、合わなければやめたい
公式発表の年代構成を見ると、男女とも30代・40代が中心。同世代の既婚者と話したい人には、探しやすい環境といえそうです。
既婚者クラブが向いていない人
逆に、こんな目的なら別の選択肢を考えたほうがいいかも。
✔ 体の関係だけが目的
✔ 独身の相手と出会いたい
✔ 家族に知られるかもしれないリスクを、少しも取りたくない
利用規約では、性交やわいせつな行為を目的とした利用が禁止されています。体の関係を目的にした使い方はできないので、気をつけてくださいね。
既婚者クラブってどんなアプリ?
既婚者クラブは、株式会社リンクスが運営する既婚者向けのマッチングサービスです。公式サイトでは「既婚者同士の友達が作れる」サービスとして紹介されています。
運営会社はインターネット異性紹介事業の届出をしていることを、公式サイトの会社概要で公開しています。また、個人情報保護の第三者認証「JAPHIC」の認可も受けているとのこと。
既婚者クラブの基本情報をチェック
基本情報を表で整理しておきます。
既婚者クラブの基本情報
| 項目 | 内容 |
| 対象 | 18歳以上の既婚者(独身の人は登録できない) |
| 目的 | 既婚者どうしの交流・友達づくり(公式サイトでは「セカンドパートナーをお探しのあなたへ」と案内) |
| 会員数 | 累計105万人(2026年9月現在・公式発表) |
| 累計マッチング数 | 840万組(2026年9月現在・公式発表) |
| 運営会社 | 株式会社リンクス(東京都港区) |
| 使い方 | Webサービス(ホーム画面にアイコンを置かない) |
| 女性の料金 | 無料(すべての機能) |
| 男性の料金 | 有料(最新の料金は公式サイトで確認) |
会員数は「累計」の数字なので、いま実際に使っている人の数とは違う点は知っておきましょう。
また、運営会社は2026年6月のプレスリリースで、「既婚者フレンド」という新しい関係性を提案していると発表しています。妻や母としての役割だけでなく、異性の友達がほしいという既婚者ならではの気持ちに向き合うサービス、というわけですね。
既婚者クラブの良い口コミ・評判
登録するかどうかを決めるなら、評判の良いポイントも気になりますよね。
この章では、特に関心の高い「どんな男性がいるか」と「身バレしにくいか」の2つの観点から、評判の良いポイントを見ていきます。
使い心地の感じ方は人それぞれです。すべての人が同じ体験をするとは限らないので、判断材料のひとつとして読んでくださいね。
ハイスペックな男性が多い?
公式サイトでは、会員の職業として経営者・役員や医師、公務員などが挙げられています。落ち着いた大人の男性と話せそう、と期待して登録する人もいるはずです。
ただし、プロフィールの職業や年収は自己申告です。会ってみるまでは、あくまで参考程度に考えておくのが安心ですよ。
身バレしにくい
既婚者クラブを選ぶ理由として多そうなのが、身バレ対策。写真の自動ぼかしやホーム画面にアイコンを置かない仕組みなど、対策の中身がはっきりしている点を安心材料にする人もいるはずです。
身バレ対策の機能について、くわしくはこのあとの章で紹介しますね。
既婚者クラブの悪い口コミ・評判
良い口コミだけで決めるのは、ちょっと危険。ここでは、気になるポイントもきちんと見ていきます。
不満につながりやすい点の中には、使う前に知っておけば対策できるものもあります。自分の住んでいる地域や使い方に当てはめながら読んでみてください。
地方は会員が少ないという声
会員が都市部に集まりがちなのは、マッチングサービス全般によくあること。住んでいる地域によっては、相手の数に物足りなさを感じることもあるかもしれません。
地方に住んでいるなら、検索する地域を少し広げてみるのもひとつの方法です。
男性の料金が高いという声
女性は無料ですが、男性は有料です。男性の中には、料金を負担に感じる人もいるはずです。
女性側としては、料金のことよりも、相手がどんな目的で使っているのかをメッセージのやりとりの中でしっかり見ていくのが大事です。
気になるポイントも含めて、自分に合いそうかどうかを判断してみてくださいね。
既婚者クラブが「やばい」と言われるのはなぜ?
「既婚者クラブ」と検索すると、「やばい」という言葉が一緒に出てくることがあります。登録を考えている人にとっては、ドキッとしますよね。
でも、その理由をひとつずつ見ていくと、既婚者向けのサービスそのものへの不安や、イメージからくるものも多そうです。
よく言われる理由と実際のところ
「やばい」と言われる理由として考えられるのは、主に次の3つです。
✔ 既婚者向けというだけで「不倫のためのサービス」というイメージがある
✔ 業者や勧誘目的の人がいるのでは、という不安
✔ 家族や知り合いにバレたらどうしよう、という心配
1つめについて、既婚者クラブは既婚者どうしの友達づくりをうたっていて、利用規約では性交やわいせつな行為を目的とした利用や、売春・買春の勧誘、金銭のやりとりを目的とした行為などを禁止しています。
2つめの業者については、24時間365日の監視体制や通報機能があると公式サイトで案内されています。くわしい見分け方は次の章で紹介しますね。
3つめの身バレについても、写真の自動ぼかしや、知っている電話番号からの閲覧制限などの機能があります。とはいえ、どんな対策をしてもリスクはゼロにはならないので、自分でできる対策も大切です。
既婚者クラブにサクラ・業者はいる?見分け方
マッチングサービスを使ううえで心配なのが、サクラや業者の存在ですよね。
既婚者クラブでは、メッセージを送る前に公的書類による本人年齢確認が必要です。運転免許証やマイナンバーカード、パスポートなどの書類で確認すると、公式のよくある質問で案内されています。さらに、24時間365日体制でサービスを監視し、通報機能も用意されています。
とはいえ、どんなサービスでも業者を完全にゼロにするのは難しいもの。手口を知っておけば、自分の身を守りやすくなりますよ。
業者によくある手口
業者や勧誘目的の人によくあるのは、こんなパターンです。
✔ やりとりを始めてすぐに、LINEなど別の連絡先に誘導しようとする
✔ 投資や副業、ビジネスの話を持ちかけてくる
✔ 会う前からお金や物の話をしてくる
✔ ほかのサイトやアプリへの登録をすすめてくる
これは既婚者クラブに限らず、マッチングサービス全般で気をつけたいポイント。利用規約でも、営利活動や金銭のやりとりを目的とした行為は禁止されています。
業者を見分けるチェックリスト
やりとりの中で、次のような特徴がないかチェックしてみてください。
✔ プロフィールの内容が薄い、または不自然なほど条件が良すぎる
✔ メッセージが、誰にでも送れそうな定型文
✔ こちらの質問に答えず、話をそらす
✔ 早い段階で外部の連絡先を聞いてくる
✔ お金や投資の話が出てくる
ひとつでも当てはまったら、やりとりを続けずにブロックや通報を。公式サイトでは、ブロックすると自分と相手の双方から、すべてのページで非表示になると案内されています。
既婚者クラブの料金は?女性は無料?
料金についても、登録前にチェックしておきましょう。
女性の料金
公式サイトでは「女性の場合はその他の機能もすべて無料でご利用いただけます」と案内されています。
有料プランに入る必要がないので、お金の面で家族に気づかれる心配が少ないのはうれしいところ。「まずは雰囲気だけ見てみたい」という人も始めやすいですね。
男性の料金(参考)
男性は有料で、いくつかのプランが用意されています。料金は変わることがあるので、最新の料金は公式サイトで確認してください。
なお、退会すると有料プランも自動で解約されると、公式のよくある質問で案内されています。
決済明細の表示名
既婚者がいちばん気になるのが、カードの明細かもしれません。
女性は無料なので、基本的には明細の心配はいらないはず。ただ、パートナーと家計やカードを共有している男性にとっては、明細にどう表示されるかは大事なポイントですよね。
明細の表示名や支払い方法が気になる場合は、登録前に公式サイトのよくある質問で確認しておくと安心です。
既婚者クラブは身バレしない?バレ防止機能をチェック

既婚者クラブを選ぶ理由として大きいのが、身バレ対策の機能。公式サイトで紹介されている機能を、ひとつずつくわしく見ていきます。
写真は自動でぼかされる
公式のよくある質問によると、既婚者クラブでは、すべてのプロフィール写真に自動で「ぼかし加工」がかかります。
ぼかしの強さは、プロフィール編集画面で0〜5の6段階から選べて、0はぼかしなし、5はしっかりぼかした状態とのこと。ぼかしのない写真は、マッチングしたあとにメッセージで直接送ることもできます。
最初は強めのぼかしにしておいて、信頼できると思えた相手にだけメッセージで写真を送る、という使い方が安心ですね。
ホーム画面にアイコンが残らない
既婚者クラブはWebサービスなので、スマホのホーム画面にアイコンを置かずに使えます。公式サイトでも「Webサービスなのでホーム画面にアイコンを置かない」と案内されています。
ただ、ブラウザのブックマークや閲覧履歴は残ることがあります。プライベートモードを使う、ブックマークしないなど、自分でできる対策もあわせて行いましょう。
通知の設定
公式サイトでは、細かな設定ができる通知設定があると紹介されています。
どんな通知をどこに受け取るかは、登録したらまず設定画面で確認して、家族の目に触れにくい形にしておくと安心です。
登録するメールアドレスも、家族と共有していないものを使うと安心です。
そのほかの身バレ対策機能
✔ 知っている電話番号からの閲覧を制限できる
✔ 送ったメッセージや画像は、いつでも削除できる
✔ ブロックすると、お互いにすべてのページで非表示になる
✔ 本人確認で提出した書類は、確認後にサーバーから削除される
既婚者が実際にどんな場所で相手と知り合っているのかは、既婚者に聞いた、相手と知り合った場所とおすすめの出会い系サイトの記事でも紹介しています。
既婚者クラブにはどんな男性がいるの?

「どんな男性がいるの?」は、多くの人がいちばん気になるところかもしれません。ここでは、公式サイトで公表されている範囲で、会員の傾向を見ていきます。
年代・職業の傾向
まずは、公式サイトで公表されている年代の割合です。
既婚者クラブの会員の年代(公式発表)
| 年代 | 男性 | 女性 |
| 20代 | 9% | 9% |
| 30代 | 38% | 43% |
| 40代 | 39% | 40% |
| 50代 | 14% | 8% |
※公式サイトで公表されている割合です。時期によって変わることがあります。
男性は30代と40代がほぼ同じくらいで、あわせて8割近く。女性も30代・40代で8割以上を占めています。
50代の男性も一定数いるので、年上の落ち着いた相手と話したい人にも探しやすいかもしれません。
職業については、公式サイトで「経営者・役員、自営業、医師、公務員、コンサルタント、金融、IT、メーカー」などが挙げられています。
ただし、これはあくまで会員の職業の例で、どの職業の人が何割いるかまでは公表されていません。プロフィールの職業も自己申告なので、やりとりの中で人柄を見ていくのがいちばん確実です。
既婚者クラブで本当に出会える?出会えない原因とコツ

登録してみたものの、思ったように出会えない……ということもあります。よくある原因は、プロフィールが空欄だらけ、メッセージが続かない、会う前の不安が解消できない、といったもの。
ここでは、それぞれのコツを見ていきましょう。
プロフィールのコツ
プロフィールは、あなたの第一印象そのもの。趣味や好きなこと、どんな関係を求めているのかを具体的に書くと、同じ考えの人とつながりやすくなります。
既婚者どうしだと、連絡をとりやすい時間帯が合うかどうかも大事。「平日の昼間なら返信しやすい」など、生活リズムがわかることも書いておくと親切です。
写真は自動でぼかされるので、顔がはっきり写っていなくても大丈夫。明るい雰囲気が伝わる写真を選びましょう。
メッセージのコツ
最初のメッセージは、相手のプロフィールを読んだうえで、共通の話題に触れるのがポイント。「〇〇がお好きなんですね」とひとこと添えるだけで、返信をもらいやすくなります。
お互いに家庭があるので、返信のペースは無理に合わせなくて大丈夫。相手のペースを尊重できると、関係も長続きしやすいですよ。
会う前の確認
実際に会うことになったら、事前にこんなことを確認しておきましょう。
✔ 相手が本人年齢確認を済ませているか
✔ 最初は昼間に、人の多い場所で会う
✔ 本名や住所、勤務先などを教えすぎない
✔ 帰りの手段を自分で確保しておく
✔ 少しでも違和感があれば、無理に会わない
「せっかくマッチングしたから」と無理をせず、自分が安心できるペースを大事にしてくださいね。
既婚者が使うときに知っておきたいリスク

既婚者向けのサービスを使うなら、知っておきたいのがリスクのこと。ここでは、トラブルを避けるために知っておきたい考え方をまとめます。
不倫・慰謝料の考え方
一般的に、既婚者が配偶者以外の人と体の関係を持つと「不貞行為」にあたり、配偶者から慰謝料を請求される可能性があるとされています。
一方で、体の関係がない場合にどう扱われるかは、ケースによって違うとされていて、ひとことでは言えません。やりとりの内容や会い方によっては、トラブルにつながることもあるようです。
自分のケースがどうなるのか心配なときは、自己判断せず、弁護士などの専門家に相談してください。
婚外恋愛や既婚者セフレ、不倫がどう違うのかは、婚外恋愛・既婚者セフレ・不倫の違いをまとめた記事でも整理しています。
トラブルを避けるために
トラブルを避けるために、次のポイントを意識しておきましょう。
✔ 自分の目的(友達・相談相手など)をはっきりさせておく
✔ 本名や住所、勤務先などの個人情報は簡単に教えない
✔ お金の貸し借りはしない
✔ 相手の家庭に踏み込みすぎない
✔ 困ったことがあれば、運営に相談する
公式サイトでは、24時間365日のサポート体制があり、必要に応じて弁護士の紹介や提案も行うと案内されています。困ったときは一人で抱え込まず、運営や専門家に相談しましょう。
既婚者クラブとカドルを比べてみた
既婚者向けのサービスは、既婚者クラブ以外にもあります。ここでは、既婚者クラブとカドルの2つを、公表されている範囲で比べてみました。
ヒールメイトについては、Healmate(ヒールメイト)とは?既婚者専用マッチングアプリで出会うメリットの記事でくわしく紹介しています。
2つのサービスの比較表
それぞれの特徴を表で並べてみます。
既婚者クラブとカドルの比較
| 項目 | 既婚者クラブ | カドル |
| 対象 | 18歳以上の既婚者 | 既婚者 |
| 主な特徴 | 写真の自動ぼかし/知っている電話番号からの閲覧制限 | AIがおすすめの相手を提案/同性どうしでつながる機能 |
| 女性の料金 | 無料 | 無料 |
| 男性の料金 | 有料 | 有料 |
身バレ対策の機能を重視するなら既婚者クラブ、AIの提案や同性どうしのつながりも楽しみたいならカドル、というように、自分が何をいちばん大事にしたいかで選ぶのがよさそうです。
女性はどちらも無料なので、気になるサービスをいくつか試してみて、使いやすいほうを続けるのもアリですよ。
ほかのサービスもまとめて比べたい人は、既婚者向けマッチングアプリを9つ比べた記事もチェックしてみてくださいね。
既婚者クラブの登録方法と退会方法
最後に、登録と退会の流れも確認しておきましょう。
登録の流れ
公式サイトで案内されている登録の流れは、次のとおりです。
STEP1 会員登録して、プロフィールを登録する
STEP2 本人年齢確認をする(メッセージを送るのに必要)
STEP3 気になる人に「いいね」を送る
STEP4 お互いに「いいね」でマッチングしたら、メッセージを送る
本人年齢確認は、リアルタイムの電子審査なら数分、オペレーターによる確認なら通常24時間以内に結果が出ると案内されています。
退会と休会
公式のよくある質問で案内されている退会の手順は、次のとおりです。
STEP1 画面右下の【マイページ】を開き、【通知・設定】の【設定】をタップ
STEP2 メニューのいちばん下にある【退会する】をタップ
STEP3 退会の理由を選んで入力する
STEP4 確認画面で【退会する】を選んで完了
退会すると、プロフィールやメッセージなど、それまでのアカウント情報はすべて削除されるとのこと。退会したあとに再登録することもできますが、以前のデータは戻らないので注意してくださいね。
少しのあいだ使うのを休みたいだけなら、データが消える退会を選ぶ前に、一時的に休める機能があるかどうかを公式サイトのよくある質問や問い合わせで確認してみてください。
既婚者クラブのよくある質問
既婚者クラブについて、よくある質問にお答えします。
利用は不倫になる?
既婚者クラブを使うことは、不倫になりますか?
既婚者クラブは、既婚者どうしの友達づくりや交流の場をうたうサービスで、利用規約では性交やわいせつな行為を目的とした利用を禁止しています。ただ、知り合った相手とどんな関係になるかによって、法的な扱いが変わる可能性があるとされています。具体的に心配なことがあるときは、自己判断せず、弁護士などの専門家に相談してください。
夫にバレない?
既婚者クラブを使っていることは、夫にバレませんか?
既婚者クラブには、写真の自動ぼかし、ホーム画面にアイコンを置かないWebサービスであること、知っている電話番号からの閲覧制限など、身バレを防ぐための機能があります。ただ、スマホを見られたり、行動の変化から気づかれたりする可能性はゼロではありません。ブラウザの履歴や通知の管理など、自分でできる対策もあわせて行いましょう。
ここにない疑問は、公式サイトのよくある質問で確認するのが確実です。サポートは24時間365日対応と案内されているので、困ったときは問い合わせてみてくださいね。
【まとめ】既婚者クラブの口コミ・評判
既婚者クラブは、18歳以上の既婚者だけが登録できる、既婚者どうしの交流をうたうサービスです。累計会員数は105万人(2026年9月現在・公式発表)で、男女とも30代・40代が中心。
この記事のまとめ
✔ 既婚者どうしの友達づくり・セカンドパートナー探しをうたうサービス
✔ プロフィール写真は自動でぼかされ、強さも選べる
✔ Webサービスなので、ホーム画面にアイコンを置かずに使える
✔ 知っている電話番号からの閲覧制限など、身バレ対策が充実
✔ 女性はすべての機能が無料。男性は有料なので、最新の料金は公式サイトで確認を
一方で、地域によっては相手が見つかりにくいこともありますし、身バレのリスクもゼロではありません。業者の手口を知っておくことや、会う前の確認も大切です。
自分が何を求めているのかをはっきりさせたうえで、家庭も自分の気持ちも大事にできる使い方をしてくださいね。
(オトナのハウコレ編集部)




















