
【女風体験記】言葉責めが凄すぎて…テクニシャンな童顔セラピの技を堪能-ストロベリーボーイズ大阪店レオさん
ナイトライフ
PRセラピストのテクニックに、何度も果てて…

お風呂は一人ずつ入り、そこからいよいよ120分本編スタート。まずはマッサージから。これが気持ちいい。
普段、受けるマッサージってがっつりほぐし系が多いんだけれど、ここはまるでエステみたいに良い香りのオイルを使って、じっくりゆっくり施術してくれる。この時点ですでに焦らされている感じ……なんだけど、それがまた良い。
レオくんの手が気持ちいい。肌がすべすべで、触れられていても変な違和感がなくて自然に受け入れられる感じ。気遣い重視の接客なのが伝わってくる。
マッサージの後は……いよいよ性感へ。しっかりやってくれるし、こちらの希望もちゃんと聞いてくれる。至れり尽くせりとはまさにこのこと?
そして何より、焦らしと言葉責めが上手い。見た目は可愛らしい系なのに、言葉攻めのスイッチが入った瞬間、急にオス味が出てくるギャップがたまらない。こっちのテンションも上がってしまった。
最近、普通のエッチも悪くないんだけど何か物足りないな……と感じていたのは、これだったのかもしれない。言葉攻め、足りてなかったんだ。彼氏なんて「舐めて」しか言わないし。
というわけで声を大にして言いたい。世の男たちよ、もっと言葉攻めをしろ!そして女性たちよ、もっと言葉攻めをされよう!その方がイキやすくなるから!!
そこからは、もう為す術なし。焦らしに焦らされたあと、指、そしておもちゃ。そしてまた指、そしてもう一つ別のおもちゃ。緩急のつけ方が上手くて、複数回果ててしまった。
その間ずっと、レオくんの言葉責めが止まらない。可愛らしい見た目とのギャップに翻弄されながら、頭の中は真っ白。「もう無理、ストップ!ストップ!」と、最後は本当にギブアップ宣言をしてしまうほど追い詰められた。
多分、あのまま止めなかったら延々とやってくれていたと思う。そのサービス精神、正直嫌いじゃないです(笑)。
女性用風俗への概念が変わった
【画像はイメージ】
終わったあとは、心地よい疲労感とともにベッドにへたり込んで一服。良いオーガズムを迎えたあとのこの一服が、美味い。
使ってくれたおもちゃも良かったけれど、それ以上に効いていたのは雰囲気作りのうまさだったと思う。マッサージから焦らし、言葉攻め、そして本番まで、一連の流れすべてに無駄がなくて、こちらの反応を見ながら組み立ててくれている感じがしました。
とはいえ、おもちゃが良かったのも事実。これまで何度かおもちゃを使ったことはあるけれど、今回のセレクトは、プロフィールにある「女風歴の長さ」に納得できるチョイスだった。女性の体を知り尽くしているんだろうな、と思わせる。正直、あのおもちゃは自分用にポチってしまうかもしれない。
最後は一緒にお風呂に入って、ドリンクを出してくれた。女風ってこういう気配りもさらっとやってくれるものなんだ……と、地味に感動してしまった。
終わった後は身体はもちろん、気持ちも多幸感に包まれたような満足感が。マッサージのお陰もあって、その日の夜はベッドに入るなり爆睡!もしかすると、女風って心身ともにリラックスできるヒーリング効果があるのでは……?
あと、私って意外と背中を責められると弱いことが判明(笑)。自分の"キモチイイ"を知るきっかけになる。それって、新しい発見かも……!
女性用風俗というと「色恋接客」のイメージが強かった私にとって、『ストロベリーボーイズ大阪店』は良い意味で予想を裏切ってくれました。
リラクゼーションとエロ、そのどちらも妥協せずに味わえる時間だった。今まで女風にハマれなかった人にこそ、一度体験してみてほしい。そして、私もハマってしまいそう……(笑)




















