アイコン 「外イキ」だけでなく「中イキ」が秘訣!彼との“同時イキ”を叶える方法

2018.08.22

「外イキ」だけでなく「中イキ」が秘訣!彼との“同時イキ”を叶える方法

彼の指や舌で焦らされながら愛撫され、快感がじわじわと押し寄せてくる。「もうすぐイキそう!」というとき、突然彼の動きがストップ。そして「挿れていい?」の一言が。

挿入後に気持ちよさそうな彼を見ながら「前戯の方が気持ちよかった」「早くイってくれないかな」とひそかに思ってしまう……。こんな経験をしたことがある女性は少なくないはず。

LCラブコスメのアンケートでも、「挿入をしないセックスはアリ」と答えた女性は67%。さらに「あなたは膣で感じる中イキ派か、クリトリスで感じる外イキ派、どちらですか?」という質問には、80%が「外イキ派」と回答しています。

つまり、膣の中で快感を得るよりも、挿入せずに舌や指で気持ちよくなれるクリトリスで感じている女性がほとんど。そして、クリトリスを愛撫されての「外イキ」でしかイケない女性も多いのです。

しかし「外イキ派」の女性も、本音としては彼とひとつになりながら「中イキ」できたとしたら経験してみたいはず。


アソコの“フィット感”が足りないと、「中イキ」できない!?

実は、挿入で一緒にイキたいと思っているのは女性だけではありません。LCラブコスメに寄せられた、男性の本音をご紹介しましょう。

●挿入中に一緒にイケると「相性がいいな」と思う。手放したくない存在になりますね(20代男性)
●彼女が中イキすると、自分自身で気持ちよくさせられたと感じ、男として自信になります(30代男性)
●彼女を見ていると中イキのときはすごく気持ちよさそう。挿入中に彼女がイってくれると僕も気持ちよくなれるので嬉しい(40代男性)

こんなにも男性は「中イキ派」の女性を求めているのです。8割もの女性が外イキ派だからこそ、男性にとって中イキできる女性は手放したくない貴重な存在!

自分だけではなく彼も満足できる「中イキ」を習得できれば、今よりもっと絆が深まるはずです。


でも、「中イキ派」と「外イキ派」では、いったい何が違うのでしょうか。男性のテクニック不足?はたまた彼のアソコのサイズが合わないからと思っていませんか?

実は、挿入時に中で感じられないのは、男性側だけに原因があるだけではなく、あなたのアソコが彼にうまくフィットしていない可能性があります。

つまり、挿入で快感を得られないのは、女性側の“膣の締まり”が原因なのかもしれないのです。

実際にLCラブコスメが男性に行ったアンケートでは、「密着感が弱くて、あまり気持ちよくない」、「彼女にアソコがゆるいからイケないとは言えない…」など、胸を突かれるようなショッキングな声がいくつも寄せられました。

どうやら、あなたが「前戯の方が気持ちよかった……」と思っているとき、彼は「ゆるくてイケない」と思っているのかも。「挿入が気持ちよくない」と思うのは、男性も同じだったのです。

まず挿入で気持ちよくなるためには、アソコの締まりをアップさせることが最重要。あなたのアソコの締まりがよくなれば、彼の形や動きをはっきり感じられ、中の性感帯をちゃんと刺激できますし、女性が快感を得ることで膣の内壁が充血し、より締め付けが強くなります。そうすれば、彼も喘ぎ声を漏らすほど感じてしまい、お互いがどんどん気持ちよくなれるはず。

そんな挿入中の2人一緒の“同時イキ”を叶えるためには、膣圧を鍛えるトレーニング、つまり“膣トレ”が欠かせないのです。


1日10分の膣トレで、彼との“同時イキ”を叶える!

実際に膣トレをして、彼とのセックスで“同時イキ”を体験した女性たちのエピソードをご紹介します。

●まず彼が入ってきた瞬間から違いました。慣れているはずの挿入が苦しく感じて、入ってくる感じがよくわかります。そして、普段はとても淡白な彼がセクシーな声でずっと「気持ちいい」を連発しているのです!その日はいつもより早くフィニッシュを迎えることができました。普段そんなこと言わない彼なので、実感があったこと、彼が気持ちよくなってくれたことが嬉しくて、わたしもより感じてしまい、とても幸せな時間を過ごせました。
(りこさん/23歳/会社員)

●いざ彼のを挿入してもらうと、もう何されても気持ちいい、ゾクゾクする感覚が止まらないのです。騎乗位で私が動くと彼氏から「うわ、すごい締まるっ…」と嬉しいお言葉もいただけました♪私自身が締まるようになったからか、平均サイズな彼もちょっと大きめに感じたり(笑)久々のエッチでお互いを充分堪能し、ラブラブで幸せな時間を過ごせました!(みのりさん/25歳/会社員)

やはり“膣トレ”で中の感覚がわかるようになると、中イキするきっかけも掴め、彼と同時にイクことも叶えられたようです!

そんな女性たちが使っていた膣トレグッズとは、LCラブコスメの『膣トレセット』。膣の内側からエクササイズをする『LCインナーボール』と、デリケートゾーンの肌をキュッと引き締める『ジャムウ・デリケートパック』のセットです。

落花生のような2つのボールが連結した形の『LCインナーボール』を、1日10分膣に挿入して、トレーニング。ボールが落ちないように力を入れることで、膣圧を鍛えます。素材は医療用器具にも使われる「エラストマー」を使用。ぷにぷにとソフトな感触で、無理のないサイズ感なので、初めての方も安心して“膣トレ”を始められます。


そしてもう1つのアイテム『ジャムウ・デリケートパック』は、インドネシアで古くから伝わる「ジャムウ」というハーブの成分を配合した、デリケートゾーンケアのためのジェル。適量を指にとってアソコに塗りこみ、数分後に洗い流すだけでデリケートゾーンの肌の引き締めをケアします。さらに、おりものやニオイの元も流してくれるので、デリケートゾーンの清潔感も同時にケアできるのです。


「彼に『アソコが気持ちいい』と久々に言われました!」「中に入って来た途端『やばい…。何これ!』と。もちろん、私もすっごく気持ち良かったです。」など、彼も自分もセックスの時の快感がアップしたという嬉しい声が続々届いています。


LCラブコスメの『膣トレセット』なら、キュッと締まるアソコを作りながら、気になるニオイもケアできるので、自信を持ってセックスを楽しめます。

自分で中イキの感覚も掴めるようになるので、挿入で彼と“同時イキ”も夢ではありません。今までのセックスとは比べものにならないほど、2人の満足度が高い濃密な時間を過ごせそう。

膣を締めるトレーニングで、「外イキ」だけではなく「中イキ」でも感じられる“最高のフィット感”を手に入れませんか?

「LCラブコスメ」は、女性だけで運営しているセクシャルヘルスケアの専門ブランド。女性ならではのお悩みを解決してくれるアイテムが揃っています。「ラブコスメ」で検索すれば、これまで誰にも相談できずにいたお悩みにもピッタリのラブコスメがきっと見つかるはず。




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