アイコン 「隣にいるだけでムラムラする…」彼がなぜか本能で求めてしまう女性の秘密

2018.06.06

「隣にいるだけでムラムラする…」彼がなぜか本能で求めてしまう女性の秘密

最近、彼からセックスの誘いは減る一方。以前はあんなに激しく求めてきてくれていたのに、今ではいいムードになっても、彼のアソコの反応が鈍かったり、愛撫も少なくワンパターンのセックスで終わってしまったり。

そんな状況が続くと「もう女性として見られてないのかも……」なんて、不安に感じてしまいますよね。

いつまでも彼の方から激しく求められるセックスをするには、彼を付き合い始めた頃のような『本能で求めてしまう』状態に戻す必要があります。

つまり、あなたが横にいるだけで自然と彼がムラムラして、「エッチしたい!」と思わせること。

“特別な香り”を纏って、彼をムラムラさせるには?

彼を興奮させようと自分から積極的にセックスに誘ってしまうのは、逆効果になることもあります。男性には「狩猟本能」が備わっているため、女性から猛アプローチされ、自分が「追われる立場」になるのは得意ではないのです。

追うことが逆効果になるのなら、彼が飛びつきたくなる「獲物」に自分がなるしかありません。では、そのためにはどのようなアプローチが有効なのでしょうか。

そのポイントとなるのが「香り」。実は、五感の中で「嗅覚」だけが脳の本能的な部分と直結しており、脳の「考える」部分を通らず、「感じる」部分まで一瞬で伝わることができます。

その速さはなんと0.2秒以下。つまり、香りで刺激をすると男性にあれこれ考える時間を与えず、一瞬でムラッと感じさせることができるので、自然と男性としての本能を呼び起こせるのです。

実際に、LCラブコスメが男性に行った調査によると、92%が「いい香りをかいで、エッチしたくなった経験がある」と回答しています。

「彼が誘ってくれない」「セックスがマンネリ気味」と感じたら、まずは彼の嗅覚を刺激してみましょう。ただし、「香り」なら何でも良いわけではありません。

男性の本能が目覚めて「したい!」と思うのは、清楚さと無防備さを想像させる“特別な香り”。この香りを纏うことで、男性の反応はどう変化するのか……?さっそく体験談を紹介しましょう。


『旦那と同居し始めた頃はほぼ毎日のように夜の仲良しがありました。しかし、お互い環境が落ち着いてくると、次第に触れ合うことも減っていきました。なんとか打開出来ないかと思っていた時、この“特別な香り”に出会ったのです。

私は、首筋、手首、胸の真ん中に吹き掛け、ドキドキしながら旦那が来るのを待っていました。最初はいつも通り「お休み」と言って布団に入りました。普段なら寝てしまうのですが、その日は珍しく旦那から、すり寄ってきたのです。「何か今日、いい匂いがする」と。そのまま、久々にエッチしました。

しかし、週末だったし、たまたまかも…と思った私は、あえて週の頭や中日に使ってみたのですが、必ずエッチするように…。身をもってこの“特別な香り”の凄さを感じました。』美穂@Aさん(24歳 / 会社員)

『彼にここ数ヶ月、キスすらしてもらえず、私の方から誘っても「明日も仕事だから寝よう」と言われてしまっていました。自分には女性としての魅力がないのかと自信をなくしている時に出会ったのがこの“特別な香り”。

お泊まりデートの日“特別な香り”をつけて待ち合わせ場所に行くと、彼は会うなり私の胸元に顔を近づけて「なんかいい匂いがする…」と!そして、彼の家に着くと、いきなりキスの嵐が!そして勢いで押し倒されてしまいました。

こんなに積極的な彼を見るのはとても久しぶり。彼も終始余裕がない様子で、とても激しく求めてもらえました。なんと翌朝も、彼が私を起こすなり「したい…」と言うのです!前の晩、二人とも疲れ切ってそのまま寝てしまったのに、彼はもう止まりませんでした。』(あすた*さん / 19歳 / 専門学生)



彼女たちが使っていた“特別な香り”とは、LCラブコスメの『ベッド専用香水 リビドーロゼ』。

 

リビドーロゼ2018」は、男性が好きなお風呂あがりの香りをイメージして、官能的な香りとして名高い「イランイラン花油」、甘酸っぱい雰囲気を伝える「クランベリー果汁」、フェロモンを意識した「オスモフェリン」など、約80種類の香りを配合。それらの香りを組み合わせることで彼の衝動を刺激するように設計されています。

彼と会う前や、ベッドに入る直前にシュッとひと拭きするだけで、「我慢できない!」「隣にいるだけでムラムラする」と付き合い始めた頃のように本能のままに求められてしまうかもしれません。

しかし、彼の本能を嗅覚で目覚めさせたとしても、服を脱がせたときに彼をガッカリさせてしまっては、その勢いも一気に冷めてしまう可能性があります。

大切なのは“清潔感”!彼の心と身体を夢中にさせるカラダの作り方

嗅覚で彼の本能を呼び起こしたとしても、同じ嗅覚によってそれが1回だけのセックスで終わりになってしまうこともあるのです。特に注意したいのが、女性のデリケートゾーンの臭い。

どんなに好きな相手でも、アソコから漂う不快な臭いは受け入れがたいもの。男性の中にはそれがトラウマになってしまうことも……。



男性は女性に対して清潔なイメージを持っているため、デリケートゾーンが臭うのはマイナスイメージでしかありません。不快な臭いを我慢しながらセックスをしなければならない状況が続くと、彼がセックス自体を避けたくなってしまうは当然のことと言えそうです。これは、だんだんと彼からセックスに誘わなくなる原因の1つにも挙げられます。

では、男性が理想とする清潔なデリケートゾーンを保つにはどうすれば良いのでしょうか。デリケートゾーンの専用ケアをしたことで、セックスに嬉しい変化があった女性たちのエピソードを紹介しましょう。

『彼がクンニしてくれた時に、「ゆうのここキレイ」ってたくさんキスしてくれましたが、その時に私は自分のくすみが目立っていない感じを知らなかったのですが、鏡で久しぶりに見たら、ホントに綺麗に見えたのは驚きです。見えないところなだけに、疎かになりがちのデリケートゾーンが、臭いも洗えて、長年の石鹸を使って洗えないというストレスからも解放され、毎日のケアが楽しみになりました。』ゆうさん(45歳 / 団体職員)

『次の日もいつものように使ってお風呂から上がり、寝る準備をしてベッドへいくと、寝て1分もしないうちに主人の手がお腹から胸へと迫ってきました。「えぇー!?平日にこんなこと今までなかったのに…?」と思いながらも主人の方に体を向けて見てるとやさしくキスをしてきてくれて、そのまま耳・首・胸へとだんだん下までいき、足を広げて沢山クンニしてくれるんです。久しぶりのセックスであまりの快感に声を出さずにはいられませんでした。』大きな栗の木の下さん(28歳 / 主婦)


「何度でも抱きたい」と男性の心も身体も夢中にさせ、クンニの快感と彼から愛される喜びを手に入れた彼女たち。そんな彼女たちが行っていたデリケートゾーンの専用ケアとは、『LCジャムウ・ハーバルソープ』を使った3分泡パック! 



ジャムウとは、インドネシアの各家庭に伝わるハーブなどの天然素材を調合したもので、古くから女性独自のお悩みをケアするものとして用いられていました。『LCジャムウ・ハーバルソープ』は、そんな伝統の製法をもとに、LCラブコスメが独自に開発したデリケートゾーン用の石鹸です。

3分泡パックの方法はとても簡単!泡立てネットでよく泡立てた『LCジャムウ・ハーバルソープ』の泡をデリケートゾーンに乗せて、3分経ったら洗い流すだけ。臭いだけではなく、古い角質による黒ずみの元もさっぱりと洗い流して、清潔感のある美しいアソコへと導いてくれます。



安定剤や着色料、防腐剤、石油系界面活性剤を使用していないので、成分が気になる方にもおすすめ。また、デリケート―ゾーンはもちろん、ニオイや黒ずみが特に気になるワキや足、バストトップなど全身に使用できます。

デリケートゾーンの専用ケアをして、ここぞという夜にシュッとひと吹き!

彼の方から誘ってくれなくなったり、アソコの反応が鈍くなってしまうのは、単に付き合いの長さだけでなく、女性側に原因があることも。「彼からの誘いが減った」「以前のように隣にいるだけで彼がムラムラしない」と感じたら、まず自分のカラダをチェックしてみましょう。

大好きな彼にいつまでも求められ続けるには、普段から『LCジャムウ・ハーバルソープ』でデリケートゾーンの専用ケアを。そして、ここぞというタイミングに『リビドーロゼ 2018』で彼の本能を目覚めさせてください。

女性として必要不可欠な清潔感と色気を保っていれば、彼も飽きることなく「何度でも抱きたい」と求めてしまうはずです。

LCラブコスメは、女性だけで運営しているセクシャルヘルスケアの専門ブランド。女性ならではの恋やカラダのお悩みをケアするアイテムが揃っています。「ラブコスメ」で検索すれば、あなたにぴったりのアイテムが見つかるはず。



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