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男が「痛い」と思うNGセックス

どうも、恋愛コラムニストのやうゆです。

今回は、男が「痛い」と思うNGセックスについて紹介します。

これから紹介する実例は、これまで300人以上の女性とセックスしてきた経験を元にお伝えするものばかり。

この記事を読んでいるあなたも無自覚にやっている可能性があるので、チェックすることをおすすめします。

餅は餅屋というように、男のことは男に聞くのが1番。

今よりセックスが上手くなりたい女性は、ぜひ最後までお付き合いください。
男が「痛い」と思うNGセックスは、唾液なしの手コキすることです。唾液なしで手コキする女性は多いですが、実はそれ摩擦ですごく痛いんですよ、ひどいと皮膚が擦り切れてヒリヒリしちゃうんです。今まで何度「やめてくれーー!!!チンコが擦り切れるー!!!」と心の中で叫んだことか…。

手コキをするときはなるべく手に唾液やローションを含ませて、乾燥させないようにシゴいてみてください。それだけで彼は「あぁ、搾り取られるぅぅぅ!」と天まで精子を発射するはずです。
男が「痛い」と思うNGセックスは、イったばかりなのに手コキすることです。イったばかりのチンコは敏感になっているので、シコシコと手コキされると痛くてしょうがないんです。「あああああああ!!!!!」と、我慢できないくらいの刺激に襲われるので、逃げたくなります。

イったばかりの時は、チンコに強い刺激は与えないでください。優しくお掃除フェラするくらいにしておきましょう。イったばかりの手コキは御法度です。
男が「痛い」と思うNGセックスは、乳首を噛むことです。たまに乳首を砂肝かなにかと勘違いして、「ヂュウウウウウ!!」「ガリガリガリ!!!」と噛みちぎろうとしてくる女性がいるんですよね。あんまり強くされると乳首がなくなってしまいますよ。

乳首責めの基本は、優しく舐めることです。乳首は基本的にとてもデリケートな部位なので、乳首を責める時は優しく舐めましょう。逆に乳首を雑に扱うと、刺激が強すぎて痛かったり、くすぐったかったりするので気持ちよくありません。舐める時も触る時も吸う時も、乳首は優しく責めてくださいね。
男が「痛い」と思うNGセックスは、耳たぶを噛むことです。耳責めする時に強めの刺激を与えようと、耳を噛みちぎってくる女性がいますが、全く気持ちよくないのでやめてください。

耳を責める時は、まず耳の外側を舌の先端で這うように舐めるようにしましょう。いきなり耳の中を責めると、準備ができてないので、男性はびっくりしてしまいます。外側からゆっくり責めることで、徐々に男性の感度が上がって、気持ちよくさせられますよ。
男が「痛い」と思うNGセックスは、パンツの上から素股してくることです。パンツの上から素股されても布がチンコにこすれて痛いだけです。全く気持ちよくないので、やめましょう。

素股をする時はローションが必ず必要です。ローションによって滑りを良くすることで、気持ちいい素股ができるようになりますよ。
以上、男が「痛い」と思うNGセックスをお伝えしました。

男性に「痛い」と思われるセックスの共通点は「摩擦があること」「力が強いこと」です。

摩擦は唾液やローションを使うと緩和でき、力の強さは優しく責めるよう意識することが大切ですよ。

この記事で書かれた内容を参考にすれば、男性から「この子はNG」と思われることはなくなります。

この記事を見たあなたが素敵なセックスライフを送れるよう、願っています。

(やうゆ/ライター)
(オトナのハウコレ編集部)

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