アイコン 男性がめちゃ興奮する、挿入しながら乳首いじりのススメ!

2021.02.01

男性がめちゃ興奮する、挿入しながら乳首いじりのススメ!

世の中、なにかと“ながら”が嫌われますよね。

食事しながらテレビを観たり、ながらスマホなんてのもマナーが悪いって見なされるものです。

ただ、ただね。セックスにおいては“ながら”は割と好印象を男性にあたえることができちゃうんですよね。

セックス中に、あれをしながらこれもする、みたいなアクションは、シンプルに男性をより興奮させることが多いのです。

とりわけ今回は、挿入しながらやるとバツグンに効果的な、乳首いじり。これについて、その有用性をがっつり説明していきたいと思います。

まあ「そんなことすでにわかってるよ」って人も多いはずですけど、そうじゃないウブな方、まだセックスの試行回数がそこまで多くないって方はご一読ください。

多分、損はしないはずですよ。しかも無料で読めちゃう!

まず、男性ってそもそも乳首自体に感度をおぼえるとか、そういう機能は最初は備わっていないものです。

が、セックスの際に相手に愛撫されることによって、徐々に開発されていくわけですね。
最初はただただくすぐったいだけ。

それが徐々にこう、気持ちよくなっていくってわけですね。人体ってふしぎですね。

いってしまえば、乳首が感じない男性ってのは童貞か、あんまりセックスに縁のないブサイクが多くなってしまいます。

そういう男性はもともと乳首が感じないので、オナニーの際に乳首を自分でいじるってことも、そう多くはないでしょう。

モテない男性は乳首が感じない、ということです。

しかし、人並みに恋愛をしていて、人並みにセックスをしてきた男性なら、ほぼほぼ乳首が開発済みです。歴代の彼女やらセフレやらにいじられていますので、性感帯として機能していると考えておきましょう。

なので、ここを攻めるってのは大事なんですね。

とくに挿入しながら乳首をいじってくる女性って、男性にとっては「いよ! 待ってました!」ばりの、待望の存在だったりします。

そう思うには理由があって、前戯のときには乳首を愛撫する女性は割といるんだけども、いざ挿入しながらってなると、意外とそこまで多くはないんです。

それだけに、挿入しながら乳首もフォローする女性に対しては、男性は感動もひとしおっていうことなんですね。

関連記事はコチラ▼▼

乳首が性感帯になっちゃった男性にとっては、挿入しているときに乳首をお留守にしない相手って、とっても心象がいいんですよね。

やっぱり男性によってはかなり乳首が感じる人もいますし、そういう人にしてみると「あ~乳首もいじってほしいなぁ。でも直接言うのは恥ずかしい」とか思ってしまうものなんです。

っていうか、素っ裸で抱き合ってる時点で、恥ずかしいもへったくれもないって話なのにね。

ただ、いち男性として、やっぱり挿入しながらも乳首を触ってくれる女性ってシンプルにうれしい存在です。

以前セックスした女の子が、正常位の最中に乳首をいじってくるタイプでした。いじるということは多くの男性がそれを喜んできたから身に付いた行為だと認識できますので、その女の子も恐らくかなりセックスにおいては手練れだったんだろうし、実際聞いてみるとそうだといってました。

やっぱり、ローマは1日にしてならずですね。積み重ねた経験が、より質の高いセックスをするために活きるってことでしょう、感動して号泣しそうになっちゃいました。

自分が挿入されつつも、こういう気づかいができる女性ってめっちゃ気が利いてるし、ぶっちゃけそういう女性は普段から、かなりモテるんじゃないか? と率直に感じたところです。

だってセックスで気が利く人って、日常生活とか、普段のデートからして気が利くものですからね。セックスだけ上手で、普段はからっきしって人はそうそういません。

ですので、もしあなたが、彼氏が挿入しながら、自分は彼氏の乳首をいじるってスタイルを常に実践しているのであれば、きっとものすごく気の利く、よい彼女さんなんだと思いますよ。
セックス中も余裕があれば挿入しながらの乳首いじりを狙うことによって、彼氏のセックスにおけるQOL(クオリティ・オブ・ライフ)度は爆上がりするものです。そして、あなたの株も上がるって寸法ですね。

とりわけ、大抵のセックスはフィニッシュは正常位で行うことが多いので、そうなると彼氏の乳首を指でいじるのも簡単だと思います。

乳首が性感帯の男性にこれを仕掛ければ、きっとかなり満足させることができるでしょう。ぜひ、日々のベッドインにお役立てください。

ちなみに、僕の現在付き合っている彼女も例に漏れず、これをやってくれるタイプです。

挿入しながら乳首いじりをしてくれるってことは、過去にもそういう行為を喜ぶ男性とセックスしていたってことになるので、ちょっと複雑な気分ではありますけどね。

でもま、いっか。(松本ミゾレ/ライター)

(オトナのハウコレ編集部)

関連記事はコチラ▼▼

関連記事