アイコン あの人のセフレになりたい!男性がセックスしたいと思う女性の特徴とは

2021.03.19

あの人のセフレになりたい!男性がセックスしたいと思う女性の特徴とは

「恋人になりたい」「付き合いたい」というわけではないけれど、ちょっと気になる男性がいて「セックスしてみたい」と思ったことはありませんか?性的魅力がある男性とは、恋愛感情抜きで思いっきりセックスを楽しみたいという女性もいるかもしれませんね。

そこでおすすめの関係が「セフレ」ですが、セフレになるためにはとにかく1回でもセックスに持ち込めなければ関係ははじまりません。セフレ作りは1回目のセックスができるか否かが勝負になってくるわけです。

そこでこの記事では、男性がセフレになりたいと思う女性の特徴を徹底解説!セフレになるためのテクニックをご紹介します。そのほか、ワンナイトで終わってしまう女性の特徴や男性が注目するセックスのOKサインについてもお伝えするので、ぜひ参考にしてください。
まずは男性がセフレにしたいと思う女性の特徴から挙げていきましょう。当てはまる項目が多いほどセフレ関係を作りやすくなるので特徴に合わせていくこともおすすめです。 
  

ノリがよくてガードが甘い

ノリがいい女性は、何でも受け入れてくれそうなイメージがあるもの。たとえば、会話の流れで「付き合わない?」と軽いノリで持ちかけたら、すぐに「いいよ」と言ってくれるなど、男性が言ったことに対してよい反応をしてくれるイメージがあります。

 もし「いいよ」と言ってくれなくても、ノリのいい女性には「じゃあ、セフレになってくれない?」と気軽に言えます。ノリがいいうえにガードが甘い女性だと、「セフレになりたい」と気兼ねなく言いやすくなるようです。  

胸が大きい

男性がセフレになりたいと思う女性の特徴として、胸が大きいということが挙げられます。もちろん、男性が好きな女性の好みはさまざまなので、胸の大きい女性ばかりがセフレに求められるわけではありませんが、一般的な男性の意見としてこのようなことが言えるでしょう。

 胸が大きくなくても、エロさを感じられる女性であればセフレになりたいと思ってもらえるもの。女性としての色っぽさがあり、セクシーな魅力があれば十分です。男性にとってタイプの女性であればセフレになりたいと思ってもらえる可能性があるのです。

動作が落ち着いていて色気がある

男性からセフレになりたいと思われる女性には、大人のような落ち着きとセクシーな色気という共通点があります。 子どものようにキャピキャピはしゃいでいる女性よりも、動作が落ち着いていて大人っぽい女性のほうが色っぽく見えるもの。

そのため、気になる男性のセフレになりたいと思ったら、大人の色気を身につけるのが得策と言えるでしょう。 

1人暮らしをしている

男女がセックスを楽しむには、セックスをするための場所が必要です。セックスをする男女がどちらも実家暮らしのような場合、ほとんどはホテルでセックスをすることになると思いますが、そうなると必要になるのがホテル代。

ですが、セックスの度にホテル代がかかってくるのは男性にとって痛いものです。 一方、一人暮らしをしている女性がセフレであれば、女性の部屋でセックスをすることができるためホテル代が必要なくなります。そのため、一人暮らしをしている女性に狙いを定めてセフレにしようと考える男性もいるようです。 
  

孤独感がある

セフレを求める男性は寂しがり屋な人が多く、セックスをすることで誰かとつながりたいと考えています。そのため、自分と同じように孤独感を感じている女性をセフレにしたいと思うようです。

セフレになりたいと思われる女性には、どこかしら陰があったり孤独感があったりします。ほかの女性のように女同士でつるんでいることが少ないため、セフレという関係をこっそり続けやすいというのも魅力のひとつでしょう。  

エロい話が大好き

軽い下ネタはもちろん、一般的な女性からはちょっと引かれてしまうようなディープな下ネタまで話せる女性は、男性にとってセフレの対象になりやすいです。

エロい話を気軽にすることができるため、「今度一緒にやってみる?」というような感じでセックスに誘いやすくなります。

エロい話が大好きでも、清楚な見た目や大人しそうな外見からエッチだと思われない女性は、セフレになりたいと思ってもらえないかもしれません。エロい話で盛り上がることができ、なおかつエロそうな雰囲気がある女性だとセフレになりたいと思われやすいでしょう。 

サバサバしている

セフレはお互いに恋愛感情を抱かないのが暗黙のルールです。相手に恋愛感情を抱いたら関係が複雑になったり気まずくなったりしてしまうため、そのような感情が芽生えない女性をセフレにしたいと思うようです。 

 また、セフレは恋人ではないので、束縛したりされたりすることは絶対にNGです。そのため、性格的にネチネチしていて執着心があるような女性はセフレにしたくありません。いい意味で自分を放っておいてくれるようなサバサバしている女性とセフレになりたいのです。

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気になる男性がいて「あの人のセフレになりたい!」と思ったら、男性がセフレにしたいと思う女性像に近づく努力が必要です。そこでつぎは、セフレになるために実践すべきテクニックをいくつかご紹介したいと思います。  

セックスしたいと思われる女性を目指す

お互いに恋愛感情をもたないことが前提のセフレですが、タイプでない人や苦手な外見の人とはセックスをしたいと思わないものです。

そのため、気になる男性のセフレになりたいのなら、その男性が「セックスをしたい」と思うような女性になる必要があります。 

 男性は視覚で女性に好意をもつ生き物だと言われているので、まずは見た目から男性の好みのタイプになる努力をしましょう。色気を前面に出して、セックスしたいと思われる女性を目指してください。  

ボディタッチなどスキンシップをする

女性からのボディタッチはどんな男性でもうれしく感じるもの。セフレになりたいと思う男性にスキンシップをすることで、男性に自分を印象づけることができ、興味をもってもらえるようになります。

男性はスキンシップの延長にセックスを想像してしまうため、セックスをしているときの2人をイメージしやすくする効果もあるでしょう。  

「セックス上手そう」と褒める

セフレになりたい男性と会話をする機会ができたら、「セックス上手そう」と褒めてみるのもおすすめのテクニックです。会話の流れから自然に2人のセックスを想像することができ、そこから実際に「じゃあ、セックスしてみる?」という展開にもっていくことができるかもしれません。  

とりあえず1回セックスしちゃう

一度もセックスをしたことのない相手に「セフレになりたい」とはなかなか言えないもの。そのため、自然な流れでセフレになりたいのなら、とりあえず1回セックスをしておかなければなりません。

初めてのセックスがお互いにすごくよいものだったら、2回目、3回目と継続してセックスすることもできるようになります。まずは1回目のセックスに勝負をかけましょう。  

やりたいプレイを聞いて希望に応える

セフレになりたい男性がいたら、自分からエロい話や下ネタを持ち出して男性がやりたいプレイを聞き出してみましょう。どんなプレイをしてみたいのか尋ねることで、「そのプレイ、わたしもしてみたかった!」とセックスにつなげることができるかもしれません。

そして、実際にセックスをすることができたら、男性の希望に応えることが何より大事です。そうすることでまたセックスをしたいと思ってもらうことができ、いつの間にかセフレになっていることでしょう。 
  

セックス後に「またしたい」「次会ったときもエッチしようね」などとアピール

一度でもセフレになりたい男性とセックスをすることができたら、「またしたい」「次会ったときもエッチしようね」と伝えるようにしてください。自分の気持ちをきちんと伝えることで男性も安心して誘いやすくなり、ワンナイトになるのを防ぐことができるでしょう。

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セフレになりたいと思う男性と初めてのセックスをすることに成功したものの、一夜限りの関係で終わってしまった女性もいるでしょう。本当はセフレとして継続的にセックスを続けていきたいのに、2回目のセックスが叶わないのはどうしてなのでしょうか? つぎは、ワンナイトで終わってしまう女性の特徴をご紹介します。 
  

ムダ毛が処理できていない

腕や脚、脇のムダ毛はもちろん、デリケートゾーンと呼ばれるVIOのムダ毛が処理できていない女性は、一度セックスできてもワンナイトで終わってしまう可能性が高いと言えます。

ムダ毛の処理は女性なら誰でも当然行っておくべき最低限の身だしなみなので、それができていない女性に異性としての魅力を感じることができないのです。 

 とくにVIOのムダ毛は、処理しにくい場所であるだけに放置してしまいがちですが、あまりに陰毛が多すぎてジャングル状態だと男性は萎えてしまうことも。愛撫やクンニをするときに邪魔になるようなムダ毛はしっかり処理しておきたいものです。  

アソコが臭い

これはクンニをするときに男性が感じることのひとつですが、アソコのニオイが臭い女性もセフレの対象からは外れてしまいます。

セフレになった女性とはいろいろなプレイを楽しみたいというのが男性の本音ですが、アソコが臭いというだけでその願望が叶えられなくなってしまうのです。

 生理的に受け付けないニオイがする女性と何度もセックスをしたいと思う男性は多くありません。アソコのニオイのケアは、セフレになりたいと思う女性ならしっかり行っておくべきでしょう。  

テクニックがなさすぎる

セフレになりたいと思う女性に男性がエロさを求めるのは当然ですが、見た目や雰囲気だけがセクシーでも本当の意味で男性を満足させることはできません。

実際にセックスをしたときにあまりにもテクニックがなさすぎたり、気持ちいいと感じるポイントがズレていたりすると、「もう次回のセックスはないな」と思われてしまうでしょう。

セックスの経験が少なくて男性を気持ちよくさせるテクニックを知らない女性は、何度もセックスをしたい相手にはならないため、セフレになりたいと思ってもらえないのです。 
 

マグロで人任せ

「セックスは男性に主導権があるもの」と考えているような女性は、すべての行程を男性に任せきりになってしまうことが多く、消極的なセックスになりがちです。このような女性は自分から快感を求めて動くことができないため、どうしてもマグロ状態になってしまいます。 

 セックスは2人でする行為なので、1人だけ頑張っても盛り上がりに欠けるものです。いまいち盛り上がらず、それほど興奮できなかった相手ともう一度セックスをしたいと思う男性は少ないでしょう。マグロで人任せなセックスをする女性とセフレになりたいという男性は多くないのです。  

ガバガバすぎる

男性がセフレを作る目的は、セックスをすることで射精をしたいからに他なりません。つまり、性欲を発散させるために気軽にセックスをすることができるセフレを求めるのです。

セックスで男性が気持ちよく射精をするには女性との体の相性も大事になります。女性の膣がガバガバすぎて締まりが悪いと男性はなかなかイクことができません。

女性の膣の締まり具合によって快感の大きさが違ってくるため、膣がゆるい女性とはワンナイトで終わってしまう可能性があるでしょう。

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男性には狙った女性を追いかけて射止めたいという狩猟本能があります。追いかけてやっと手に入れた女性に大きな価値を感じ、大事に扱ってくれるようになるため、初めてのセックスは男性から誘ってもらうようにしたいものです。

そこで最後は、1回目のセックスを男性のほうから誘ってもらうため、男性が注目している女性のセックスOKサインをご紹介します。  

物理的な距離が近い

男性は女性が思う以上に単純でシンプルな考え方をしている生き物です。なので、女性が自分の近くに近づいてきただけで「自分に気があるのかも?」と都合よく考えてしまうことも。その性質を上手く利用して、物理的に男性と距離が近くなるように行動してみましょう。

たとえば、飲み会の席ではセフレになりたい男性の近くに陣取ったり、常に男性の視界に入るようにさりげなく近づいたりなど、男性との物理的な距離を縮めていくのです。

距離が近くなることで知らず知らずのうちに親近感を覚えるようになるうえ、セックスに誘いやすい状況を作り出すことができるでしょう。 

ボディタッチが多い

女性のボディタッチに弱い男性は結構多いものです。これまで何の感情も抱いていなかった女性からボディタッチをされただけで、急にドキッとしたり意識し始めたりすることもあります。このように、まずは気になる男性に自分を意識してもらうためにボディタッチの力を使ってみましょう。

また、ボディタッチが多い女性は、男性に対して開放的でガードが甘いイメージを持たれることがあるため、このイメージを利用するのもおすすめです。セックスに誘っても大丈夫だろうと思わせることがポイントになります。  

露出が多い格好をしている

露出の少ない女性と露出の多い女性とでは、肌が多く見えている女性のほうがセックスに誘いやすいものです。露出が多い格好をしている女性はセックスに対しても積極的な印象をもたれやすいため、露出が少ない格好をしている女性よりも気軽にセックスに誘うことができます。

男性は、ある程度セックスできそうだという確信がないと「セフレになりたい」と伝えるどころかデートに誘うこともできないものです。

露出が多い格好をしてセックスに対するハードルを下げることで、「この女性とはセックスすることができそうだ」と確信をもってもらうことができるでしょう。  

目の前でブラ紐を直す

男性は、自分にどの程度気持ちを許せているかを女性の仕草から無意識に判断します。セフレになりたい男性からまず最初のセックスに誘ってもらうためには、相手の男性に対して警戒心をもっていないということをアピールする必要があるでしょう。

そこでおすすめなのが、男性の目の前でブラ紐を直すという仕草です。男性に警戒心を抱いている場合はできない仕草なので、あえてこの仕草をすることで男性に気持ちを許しているということをさりげなくアピールすることができます。  

下ネタを言う

男性がセフレになりたいと思う女性の特徴でも触れたように、エロい話が大好きな女性や下ネタを言うことに抵抗がない女性はセックスに対してもオープンな傾向があります。

そのため、男性からセックスに誘いやすく、セフレになりたいと伝えやすいタイプであると言えます。 気になる男性から初めてのセックスに誘ってもらうためには、その男性の前で下ネタを言うようにするのがおすすめです。

あえてちょっとハードな下ネタを言うことでセックスに抵抗がないと思わせることができ、デートに誘われやすくなるでしょう。
 

「帰りたくない」と目を見て言う

直球な方法になりますが、男性の目をじっと見つめながら「帰りたくない」と伝えるのもおすすめの方法です。夜遅い時間帯であれば「帰りたくない=夜を一緒に過ごしたい」という意味に捉えられるため、気になる男性に「あなたとセックスをしたい」ということを暗に伝えることができます。

この方法は半ば強引ではありますが、セフレになりたい男性にはこれくらい積極的に迫っても問題ありません。もちろん女性らしい恥じらいも残しながら、恥ずかしそうに伝えるのがポイントです。

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気になる男性とセフレになりたい女性に向けて、セフレになるためのテクニックをお伝えしてきましたがいかがでしたか?男性がセフレにしたい女性の特徴をつかめば、案外簡単にセフレになることができるはずです。ぜひこの記事を参考にして、何度もセックスをしたくなる魅力的な女性を目指してくださいね!(ちーすん/ライター)

(オトナのハウコレ編集部)

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