アイコン 年下童貞との筆おろしセックスでよろこばれるプレイ4選

2020.07.27

年下童貞との筆おろしセックスでよろこばれるプレイ4選

意外に思われるかもしれませんが、僕って実は以前童貞だったんですよね。

高校生のときに当時21歳の大学生のお姉さんに卒業させてもらったんですけど、周りはまあ同級生同士とか、先輩後輩同士で初体験を済ますことが多かった感じで、そういう意味では「こっちは経験豊富な相手に筆おろししてもらったんだぞ」という、なんだか意味不明の優越感みたいなものをおぼえたものでした。

で、セックスにおいては誰もが最初は素人。女性なら処女で男性であれば童貞と呼ばれるわけですが、年上の女性に筆おろしされる際に、童貞としては「これやってもらうとうれしいな」みたいに感じることっていくつかあるんですよね。

で、みなさんももしかしたら、明日にも童貞の若い男の子とセックスする機会が巡ってくるかもしれません。
経験もなく若い男の子は、セックスというものにどうしても期待するものなので、そういう若い子が期待しがちなベッド上のアクションを、今回は4つのチャートで表してみました。

ぜひ参考にしてみてください。
童貞にとって最初のセックスは期待よりも不安のほうが多いもの。

必然、ベッドの上でも自分がリードするより「できれば経験者に先導してもらいたいな」なんて気持ちにもなるものです。誰だって、初めては不安ですからね。

その気持ちにしっかり答えてあげるのも一興ではないかって思うんですよね。とにかく不安でいっぱいですから。

キス、ボディタッチにはじまる諸々の“儀式“を、女性がリードしてあげると、童貞くんたちも助かることでしょう。
童貞にとって、フェラチオの快感はまさしく未知の領域です。その楽しみをまだ肌で実感できておらず、AVでしか目撃したこともありません。

童貞とのセックスでは、フェラチオをしっかりとやってあげることを意識するとかなり喜ばれる傾向は高いと感じます。

やっぱり僕もそうでしたけど、男性って最初のセックスでフェラされると、それだけで「あ、映像でしか見たことないやつ!」ってなっちゃってドキドキするんですよね。

そのドキドキはまさに一生ものなので、良い思い出を作ってあげる感覚で、ちょっとだけ入念にフェラチオをしてあげると、きっと喜ばせることができるでしょう。

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童貞が最初のセックスで、半ば義務のように考えているのがさまざまな体位の実践です。

やっぱり何事も自分で試してみないことには判断がつきませんし、これも大人になるための必要事項みたいなものです。

正常位、バック、騎乗位などの基本的な体位を初回で実践させてもらえると、男性もセックスの基礎を大体把握できますので、これもやらせてあげるべきと言えるでしょう。

その中でどの体位にどんなメリットとデメリットがあるのかを、文字通り体でおぼえる男の子もいますから、これは見た目以上に大事なチャートと考えておきたいところですね。
そして4つ目。ずばり、童貞くんは最初の経験には余韻ってものを求めたがる傾向があると見受けます。

つまり、終わった後もすぐに「はい終了」と言ってシャワーを浴びるのではなく、たとえば「気持ちよかったよ」みたいな言葉をお世辞であっても言われながらハグしてもらえる。そういう状況を欲しているんですよね。

これは最初のセックスが無事に終わったことを確認させる意味でも、女性が意識してやってあげるとかなり喜ばれることでしょう。

あんまり物事をおぼえない性質の僕ですら初体験の後、童貞を卒業したという感慨にふけっているとき「はじめてじゃないでしょ?」とハグされながらからかわれた経験を強く記憶に刻んじゃってますし。

童貞にとっては、そういう経験って大事なんです。一応、形だけでもちゃんとセックスを済ませることができたっぽいと思わせてあげるのも、経験者のやさしさってことでしょう。
ここまでご覧になった方ならもうお察しでしょうけど、要は童貞くんたちは「~してくれるといいな」という受け身の姿勢で初回のベッドインに挑んでいるわけなんですよね。

この姿勢をさっさと脱却させるためにも、4つのチャートでそれなりに自信をつけてもらいましょう。

繰り返しになりますが、童貞はセックスに臨むとき、大抵ものすごく不安感に苛まれています。

「下手って言われたらどうしよう」とか「小さいって思われないかな」とか「クリトリスの位置、ちゃんとわかるかな」みたいな、様々な不安と戦っているのです。

一方で相手が既にセックス経験者である場合、童貞くんたちを安心させることでポテンシャルを初回から引き出させることもできるでしょう。

どうせなら最初から気兼ねなく、楽しくセックスしてもらいたいですし、今回紹介したポイントをなぞってみてはいかがでしょうか。(松本ミゾレ/ライター)

(オトナのハウコレ編集部)

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