アイコン 中イキってどんな感覚なの? 痙攣するほどの快楽を味わうためのコツを紹介

2020.03.08

中イキってどんな感覚なの? 痙攣するほどの快楽を味わうためのコツを紹介

セックスでイッたことはあるけれど、イマイチ中イキがどんなものなのかよくわかっていない。「中イキってどんなもの?」と疑問に思っている女性は多いでしょう。

そんな女性は中イキではなく、外イキを体験しているのかもしれません。外イキと中イキは気持ちよさがまったくの別物で、一度体験したら「あの快感が忘れられない」と中毒性を感じるほどです。

今回はそんな中イキの感覚と、イクためのコツをわかりやすく解説していきます。中イキに挑戦してみたい女性はぜひ参考にしてみてください。
中イキは「してみよう!」と思って突然できるものではなく、ある程度の訓練が必要です。

その証拠に、実際に中イキしたことのある女性は2〜3割程度しかいないと言われており、多くの女性は中イキを体験できていないんですよね。

でも絶対に中イキできない人はいないし、イクための環境を整えて経験を積み重ねれば誰でも中イキができるようになりますよ。割合で言っても3人〜4人に1人は中イキできているので、時間をかけて中イキを習得していきましょう!
女性のイクは大きく分けて中イキと外イキに分かれています。そして中イキの中でもさらに気持ちよいいと言われているものに奥イキがあります。

同じイクでもイクときの感覚がまったく異なるので、分けて説明していきます。

中イキの感覚

今回のテーマとなる中イキのは主にGスポットの刺激でオーガズムに達することが多く、はじめてイクときにはよくわからない感覚になると言われています。

外イキするよりも難易度が高く、奥イキするよりも難易度が低いという気持ちよさとある程度のイキやすさの両方を兼ね備えたものですね。

中イキする直前は徐々に気持ちよさが押し寄せてきて、ゆっくりと快感が発散されていきます。ふわ〜っと体から力が抜けて、快感がゆっくり溢れ出すイメージです。

また、外イキは連続してイケない女性が多いのに対し、中イキは連続してイクことが可能となります。

奥イキの感覚

奥イキは気持ちよさの絶頂と言えるようなものです。中イキするために刺激するGスポットよりもさらに奥の子宮口近くポルチオを刺激してオーガズムに達することを奥イキと言います。

奥イキも中イキの一部ではあるのですが性感帯が違い、気持ちよさは中イキをはるかに超えるものと言われていますね。しかし、奥イキは中イキよりもさらに難易度が高いので、習得できている女性はほとんどいません。

セックスをするときに奥までガシガシと突かれ痛い思いをしたことがある女性はたくさんいると思います。膣内の奥にある子宮口付近は開発されていないと痛みしかないため、かなりの時間をかけて『痛い』から『痛気持ちいい』へ、そして『快感』へと順序を踏む必要があるので、大抵の女性は奥イキすることができないのです。

中イキ経験がない女性は確実に奥イキすることは不可能なので、まずはGスポットの刺激で中イキすることからはじめましょう。

しかしながらそれだけ難易度が高いことだけあり、奥イキすることができれば気持ちよさが長く続き、全身が性感帯になり、なにをされても気持ちいいという無双状態に入ります。

また、ポルチオを刺激すると幸せホルモンと呼ばれる「オキシトシン」と「セロトニン」という脳内物質が発散され幸福度まで上がるため、奥イキは最高なイキ方と言えるでしょう。

外イキの感覚

外イキはクリトリスでの刺激でオーガズムに達することを指し、女性が最もイキやすいイキ方と言えます。

クリトリスは快感を得るためだけにある器官なので感度がよく、イッたことがなくても比較的かんたんにイケてしまうのではじめてのオーガズムは外イキという女性が大半を占めますね。

快感度は中イキの気持ちよさに比べれば劣ると言われていますが、慣れていればかんたんにイケることからオナニーでも外イキしている女性は多いです。

でも残念ながらイッたあとはクリトリスがビクビクし、触されるとくすぐったくなるため中イキのように連続してイクことは難しいですね。

イクときの感覚は中イキとは違い瞬発的な気持ちよさで、快感が一気に押し寄せてきて、一気に発散されるのが特徴です。大きな波が来て一瞬にして消えてしまうのが外イキだと覚えておきましょう。

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中イキでも外イキでもイクと性器がビクビクしますが、それ以外でもイッたことを確認する方法があります。

特に中イキはイクと目で見てわかる症状が出るので知っておくと「イッた!」とすぐに理解できますよ。

膣の中が締め付けられる

膣の締め付けは目で見てはわからないですが、これはペニスや指を入れていれば感覚としてハッキリとわかります。オーガズムが近づいてくると膣内がギューっとキツくなって、指を2本入れているだけでも締まってる!とわかるくらいです。

挿入していればハッキリと締まっていくことがわかるし、イッた瞬間は締りがゆるくなります。女性は感度が上がってくると膣の中が締まってくるのでイク前に締まるのは自然な流れと言えるでしょう。

締りがよくなってくると女性自身でも気づくことがあり「締まってきた! あっイッちゃいそう……」と感覚的にわかってくるようです。

身体が痙攣する

イクと痙攣が起こりますが、中イキすると性器だけでなく身体までもがビクビクと痙攣します。身体の痙攣は奥イキしたときに起こりやすく、全身がビクッビクッと反応するようになります。

外イキよりも中イキ、中イキよりも奥イキと深い快感になればなるほど、イッたあとの痙攣度も強くなっていくので、どれくらい痙攣しているかで、どのくらい感じていたのかを把握することができますね。

中イキ後は脱力状態

中イキは一度にイク回数が増えれば増えるほど力が入らなくなってきます。外イキではそこまで脱力してしまうことはないですが、中イキは足腰に力が入らないくらいの脱力状態になりますよ。

2~3回中イキをすれば足がガクガクになって歩くことすら難しく、立ちバックはほぼ不可能、バックをするにも四つん這いもできなくなる女性もいるくらいです。

もちろん少し休憩すれば復活するので心配することはないですが、はじめて脱力状態になったときに想像以上に力が入らなくて驚いてしまうかもしれません。無理に動くと余計に疲れるだけなので中イキしたときはゆっくり体力が回復するのを待つようにしましょう。

まれに失神する

短時間のうちに中イキを何度もしているとまれに失神してしまう女性がいますが、もちろん命に関わる大きな問題などではありません。

失神する理由としては、快感が強すぎて脳が損傷を起こさないように一時的にスイッチを切ってしまうことが挙げられます。中イキするときはどんどん快感が押し寄せてくるため脳神経が破壊されないように、強制的に停止させているんですね。

激しくピストンされているときに「おかしくなる!」という表現が使われることがありますが、その感覚が究極になると脳がスイッチを切るという選択になるのです。

失神するのは特になにも問題がないとは言いましたが、中イキする以上に身体に力が入らなくなる可能性は高いです。脱力感が翌日に持ち越されることもあるので、失神を経験したら、今後は仕事があったり、出歩く予定がある前日は激しいセックスは控えたほうがいいでしょう。

でもそうかんたんに起こることではないので、失神については深く考えなくてもいいと思います。
中イキをある程度イメージできたところで、実際に中イキしたときの体験談もご紹介していきたいと思います。

経験するまではイメージすることしかできませんが、中イキがどれほどの快楽を感じるのかはよくわかるのではないでしょうか。

快楽で頭は真っ白

「はじめて中イキできるようになったのは半年前に付き合っている今の彼氏に出会ってからです。その日は食事中から少しムラムラしていたんですよね。いつも通りお酒を飲みながら食事したあとにホテルに行って、そのままセックスがはじまりました。

少し酔っ払っていたせいか、挿入されたときから「今日いつもより気持ちいい」という感覚はあったんです。そのいつもより気持ちいいがバックになった瞬間、そんな言葉を超えてツライくもある快楽に襲われたんです。

わけもわからず喘いでいると、どんどん何も考えられなくなって気がついたら体からなにかが放出されたようにビクビクと跳ねていました。

彼は過去にもほかの女性に中イキさせた経験があるらしく、私が中イキしたことに気づいたようでそのままピストンを続け、喘ぐ私を見ながら楽しんでいました。

その後、すぐに2回目の中イキが迫ったときに膣の締め付けがキツかったようで彼も射精し、はじめての中イキ体験はあっという間に終わりました。それからというもの中イキの味をしめてしまって彼とのセックスが楽しみで仕方ありません」(あんなさん/27歳)

中イキするにはリラックスしつつ興奮度が高いことが望ましいので、彼女の場合は見事マッチしていたようですね。中イキについてあまり意識せずセックスに挑めたのもよかったのでしょう。

中イキ関係なく、シンプルにセックスを楽しむのが中イキへの近道かもしれませんね。

全身が性感帯のような感覚

「オナニーするのがだいすきで最初はクリトリスでしかイケなかったけど、どうにか中イキしてみたいと思い、バイブを購入し何度も挑戦した末に中イキできるようになりました。

中イキできるまでは「気持ちいいけどどうすればいいのか、いつ終わればいいのかわらない」という状況だったので、飽きたらクリイキして終わることを繰り返していたんです。

で、ある時バイブを挿入しながらクリトリスを触っていたら、イケそう!と思う瞬間があったので即座にバイブを出し入れすると、中イキすることができました!

私の場合はクリイキしてしまうとエッチな気分が冷めてしまうことがわかったため、中イキしてから元気があればクリイキするようにしています。

中イキできるようになってからは男性とのセックスも楽しくなり、いつしか奥イキまでもできるようになっていました。1回奥イキをしたら、全身が性感帯になったように敏感になるので乳首やクリトリスを存分にいじってもらって何度も中イキを楽しんでます!中イキってどんなの?というところから自力で開発してよかったと思っています。」えりかさん24歳

奥イキができるようになると、セックス中はどこを触られても気持ちいい無双状態になるということはよく耳にします。

全身が性感帯ってもう感じすぎちゃって大変ですね。でもセックスが楽しくなることは間違いなさそうなので中イキが習得できたら奥イキの開発もするといいですね。
中イキ未経験の女性は、今まで出会った男性にやり手な人がいなかったからイケていないと思ってはいませんか?もちろん、男性のテクニック不足も少なからずあるかもしれませんが、ほかにも考えられる原因がいくつかあります。

中イキするには気持ち的な問題にも大きく左右されるので、まずは中イキできる状況が整っていたかを確かめてみましょう。

前戯が短い

セックスで女性が気持ちよくなれるかどうかは前戯にかかっていると言っても過言ではないくらい前戯の時間は重要です。

挿入前に少しキスをして、膣を濡らしてハイ挿入ではイケるものもイケなくなってしまいますよ。人によって準備運動が終わる時間は変わるため絶対的に前戯にかける時間が決まっているわけではありませんが、少なくとも「早く挿れてほしい」と我慢できなくなってしまうくらいの時間はかけたいところです。

イクためには性器が敏感になっている必要がありますから、キスからはじまり、上半身を愛撫して、クンニ・手マンとしていたら短くても15分〜20分くらいはかかるのではないでしょうか。

挿入よりも前戯が好きだという女性もいますから、前戯好きな人は1時間近く前戯に時間をとることもあるくらいです。

性感帯を開発していない

中イキするには環境作りと経験が必要と前述しましたが、この経験という部分が性感帯を開発しているかどうかに当てはまります。

性感帯を開発するための方法は次の項目で解説しているのですが、もちろんパートナーとでもひとりでも開発していくことができますよ。

性感帯が開発できていなければ中イキすることは難しいです。イクためには開発は必須と考えておきましょう。

リラックスできていない

いつもセックスをするときはどのような状況で行っていますか? 恥ずかしいプレイやスリルのあるプレイなど、さまざまあるかと思いますが、中イキをするこというところだけで言うとリラックスできているかが重要なので、プレイ方法に問題がある場合もあります。

セックス時に緊張感がある場合も中イキするには不向きですし、だからと言って興奮もない慣れすぎた相手も気持ちの盛り上がりに欠けるので気持ちの問題は難しいところです。

でも心置きなく淫らになれる相手でないと初中イキは達成しづらいため、どのようなセックスをしたいのかを言い合える、慣れた相手とのセックスで挑戦するのがいいでしょう。
中イキは初イキまでは時間を要しますが、一度体験してしまえば比較的頻繁にイキやすくなるので自分に合った方法で中イキの感覚を掴んでいくのがベストです。

パートナーとのセックスでもオナニーでも開発は可能なので、試せるものから試していきましょう!

Gスポットを開発する

Gスポットは最もイキやすい性感帯で、誰もが聞いたことのある性感帯ですよね。膣に指を第二関節まで入れて、腹の方へ曲げたところ周辺にある、膣内で一部だけ感触の違う部分がGスポットです。

触った感触はザラザラしているというのが大半で、それ以外だと、ツルツルや、ムニュムニュという場合もありますね。人によってさまざまですが、Gスポット以外の膣内の粘膜は同じ感触なので、一部分違うと感じるところで間違いないでしょう。

Gスポットはこすったり、腹のほうへ押し上げることで気持ち良さを感じることができるので、こちらも気持ち良いと思う方法で責め続けるのが良いですね。

もしなにをしてもGスポットはあまり感じないという場合は、興奮度が足りない証拠なので、乳首やクリトリスを十分に愛撫し、膣がトロトロになってからはじめるようにしてくださいね。

ポルチオを開発する

ポルチオ(ボルチオともいう)は子宮の入り口にあたる部分なので、膣の中でも奥のほうになります。そのため中イキではなく奥イキという言葉が使われているんですね。

ポルチオは開発するのが難しいと言われており、なぜなら開発できるまでは痛みを伴うこともあるからです。「気持ちいい」と感じるまでかなりの時間が必要になるので根気よく刺激していきましょう。

また、ポルチオは突いて刺激を与えるため、手マンで開発してもらう場合は爪を短く切っておくことが必須です。また刺激する場合は必ず清潔なものでするようにしてくださいね。

ポルチオは指をしっかり入れて届くか届かないかくらいのところにあるので、自分で指を入れて刺激することはほぼ不可能です。玩具を使うか、パートナーに開発してもらいましょう。

オナニーで練習する

中イキさせてくれるハイテクニックを持つ男性を探すよりも、気持ち良い場所をしっている自分が性感帯を開発していくほうが難易度が低くなります。

オナニーで中イキする練習をする場合は、誰もいない自由にできる環境を作ります。そして、喘ぎ声も出るようならば堪えずに出したほうがいいですね。

オナニーするのは抵抗があると感じるかもしれませんが、意外と男性とのセックスを楽しむために自分で開発をしたという女性は多いものです。

セックスとオナニーはまた違う快感があるので、オナニーを楽しむためにも中イキする練習はおすすめです!

バイブやディルドを使う

中イキするためには玩具を使うのが手っ取り早い!バイブだったらペニスの形をしている上に、クリトリスを一緒に刺激できるし、突きつつ振動もあるので気持ち良いのすべてを網羅しているような商品なので、開発にはもってこいです。

注意点としては、クリトリスを一緒に刺激して外イキしてしまっては意味がないということくらいですね。バイブの中にはかなり上反りしたものもあり、自然とGスポットに当たるものもあるので使ってみるといいのではないでしょうか。

ディルドは比較的安価で、疑似セックスするのに向いています。吸盤付きのディルドを使用すれば騎乗位やバックでポルチオを刺激できるので、好きな硬さのディルドで練習するといいでしょう。

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体位にも中イキのしやすいものがあり、ペニスが当たる場所で感じ方が変わります。

体位によっては自然に中イキに導いてくれることもあるので、いろいろ試してみて好きな体位を見つけましょう。

ここでは一般的な体位でイキやすいと言われている体位をご紹介します。

バック

バックは正常位の次に定番とも言える体位ですね。ペニスが奥まで入りやすく男性が動きやすい体位なのでポルチオへの刺激がしやすくイキやすいと言われています。

しかしバックはイキ慣れていないとイキづらい体位でもあるので、回数を重ねて感度を上げていく必要がありますね。

ポルチオが開発されていない場合、人によっては痛みを感じることもあるので痛いときはスピードをゆっくりにしてもらい、奥まで入れすぎないようにしてもらいましょう。

寝バック

バックでイマイチ気持ちよくなれないという人は寝バックがおすすめです。大半の女性がバックよりも寝バックが気持ちいいと思うのではないかというくらい寝バックは人気のある体位ですね。

寝バックは体制的に挿入するとストレートにGスポットへペニスが当たるようになっているため中イキするにももってこない体位と言えます。

また、バックではポルチオを刺激する必要があるためペニスの長さも必要でしたが、Gスポットの刺激であれば膣内に5センチ入れば届くのでペニスが小さい男性とのセックスであればなおさらおすすめできます。

一言で寝バックと言っても、おしりを突き出すか突き出さないか、男性が女性に覆いかぶさるか、直立のままかによっても当たる部分が違うので体制を変えつつベストなポイントを見つけてくださいね。

騎乗位

騎乗位も言わずと知れた中イキできる体位です。騎乗位は女性が優位になる体位なので、好きなポイントに当て続けられるというところがイキやすさに繋がっています。

ペニスのサイズが大きめの人であればポルチオをいい感じに刺激できるうえに、女性が腰を振ればクリトリスも刺激できます。騎乗位と言えばM字開脚で上下運動が思い浮かびますが、中イキを目指すなら挿入したまま前後に動きましょう。

そうすることでGスポットにもペニスが当たり、性感帯3点を同時に刺激できるため、慣れてしまえばエンドレスでイケちゃいます。

ペニスが小さめでイマイチ感度が上がらない場合は、女性が身体よりも後ろに手をつき、身体を反らせることでGスポットにガッツリ当てることも可能。身体にはずみをつける程度で動くと、いい感じにGスポットをこすることができるのでイキやすいですよ。

対面座位

対面座位も騎乗位と同じ理由で中イキには最適な体位と言えるでしょう。それに騎乗位よりもペニスが抜けにくさも評価できます。

また、密着度も高いので恋人とのセックスならより一層興奮度と幸福度が高まります。ハグやキスをしてもいいですし、乳首が感じやすい女性は愛撫してもらうのもいいでしょう。

精神的にも肉体的にも満足できる愛し合うセックスがしたいなら対面座位一択ですね!

中イキするための方法やイッたときのイメージはある程度つけられたのではないでしょうか。

でも「中イキするぞ!」と意気込んでいては緊張や心配が勝り、余計にイケなくなってしまうので「イケたらいいな…」くらいで、気持ちいいポイントを追求するのが一番の近道になるでしょう。

中イキすることができれば、今までのセックスよりも何倍も楽しめ、そして気持ちよくなれます。「一度知ってしまうとセックスのたびに中イキしないと気が済まない!」というくらいですから、想像以上の快感が待っていることでしょう。

Gスポットもポルチオも開発しない限りは中イキができませんが、イケるようになるための方法はたくさんあるので、試せるものから試してみてくださいね。(ちーすん/ライター)

(オトナのハウコレ編集部)

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