アイコン 【体験談】セフレとした本当に気持ちいいセックス5選

2019.09.23

【体験談】セフレとした本当に気持ちいいセックス5選

セフレとのセックスって、恋人とのセックス以上に気持ちよくなれることが多いです。それもそのはず、恋人とのセックスは性的快感だけでなく、愛をたしかめあう行為の一面もあり、一方セフレとのセックスは、ただ性的快感を楽しむ、気持ちよさを求めあうセックスであることが多いから。

すなわち、セフレがいる人は、より気持ちいいセックスを体験していることが多いんです。

この記事では、セフレがいる人が経験した、気持ちよかったセックス体験談をご紹介します。気になるプレイがあれば、ぜひ挑戦してみてください。

(1)欲望のまま、1日中セックス

「僕、周囲から真面目そうな人だって思われることが多いんですよ。だから普段は真面目そうにふるまい、彼女の前でもけっこう真面目キャラでいることが多いです。彼女とのセックスも、真面目なイメージにあわせて、正常位とか、ありきたりなプレイしかしません。

でも、ぶっちゃけ僕はものすごい性欲が強いので、それじゃ物足りないんですよ。そんな僕にとってセフレは、本当にありがたい存在ですね。

彼女には言えない、男の生々しい欲求を全部言えるし、そしてそれに応えてくれる。あと、彼女はけっこう真面目なので、フェラとか手コキを『恥ずかしいよ~』って言って嫌がるんだけど、セフレはフェラが大好きだから、それもすげーうれしい。

最近やったセックスで一番印象に残っているのが、『めっちゃ強力な精力剤を飲んで、1日で何回セックスできるか』っていう挑戦要素もいれたセックスです(笑)。僕もセフレも数日オナニーを我慢して、お互いコンディションを整えて、思いっきり性欲をぶつけあいました。結果はなんと、13回戦できました。

全身全霊でセックスを楽しむことができる相手がいるっていうのは、やっぱり最高ですよ」(Tさん/31歳男性)

(2)彼女のパジャマを着せて……

「僕はすごい匂いフェチで、もはや、匂いさえあればシコれるぐらい匂いフェチです(笑)。そんな僕が最高に気持ちよかったのが、彼女のパジャマをセフレに着てもらってしたセックスですね。

女性は彼氏の家に泊まりに行ったとき、パジャマとか、メイク落としとか彼氏の家においていくことってあるじゃないですか。そのパジャマをセフレに着てもらいました。

いやあ、本当にたまらなかった。服からは彼女の匂いがするんだけど、髪からはセフレの匂いがして、ふたり同時に抱いているかのような気分。ふたつのいい匂いに包まれながらイッたとき、本当に腰が抜けるかと思いました(笑)」(Kさん/27歳男性)

(3)バンギャ時代、好きなアーティストのセフレに

「いま思えばバカなことしたな~って思うんですが、昔大好きだったV系バンドのセフレでした。セフレというか、『呼ばれたら行く』みたいな一方的な関係だったので、ただの性欲処理の相手、みたいな感じだったかも(笑)。

憧れというか、もはや神を崇めるっていうレベルで好きだった人とのセックスは、いままでの人生で、断トツで気持ちいいセックスでした。キスだけで本当にイキそうになったし、手とか口でしているときは、彼のモノを触らせてもらっていることが本当に光栄でした(笑)。

いま思うと、そのバンドマンは本当にセックスが下手で、『自分が気持ちよければそれでいい』っていう身勝手なセックスをするクソ男でした(笑)。それでも私は何度もイッたし、女性がセックスで気持ちよくなるのは、触り方とかテクニックよりも、精神的な満足感が大きいんだなってすごく思いましたね」(Oさん/24歳女性)

(4)AVのようなエロい言葉が飛び交うセックス

「いまはもう彼女がいるので関係は終わりにしましたが、1年間セフレが数人いました。いずれもマッチングアプリで知りあった子で、みんなエロくていい思いができたな~。

とくに印象に残っているのが、『お前、AVの観過ぎだろ!』って突っ込みたくなる子。『中で出して!』とか、『おかしくなりそう……!』っていうエロい言葉をめっちゃ言うの(笑)。

はじめて言われたときには、ぶっちゃけちょっと困惑しました。でも、それがわざとらしくないというか、すごく自然で、次第に僕も乗り気になって、『中で出すぞ……!』とか言ってましたね。もちろんゴムはつけていたので、疑似中出しですが。

マッチングアプリは本当にエロい子が多くて、セフレ作りでは本当にお世話になりました。たまに、『生でやろ?』って言う子もいるんだけど、感染症とかいろいろリスクが高いので、それだけは絶対にしないでくださいね」(Kさん/25歳男性)

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(5)普通のセックスもアブノーマルも極めた

「いまはもう結婚しているのでセフレはいませんが、僕は人生のうち一度はセフレをつくるべきだと思います。

セフレをつくる前の僕はけっこう硬派で、『付き合っていない相手とセックスをするなんてあり得ない!』と思っていました。でも、ある日友人から、『結婚してから浮気したり女遊びをするのはマズいでしょ。

だから、自由で体力のある若いうちにヤリまくっておいたほうがいい』と言われ、なんだかものすごく納得してしまって(笑)。

実際、僕が結婚を決意した理由のひとつに、『女遊びに疲れたから、そろそろ落ち着きたい』というのもあり、友人の発言はけっこう的を得ていると思います。

セックスに関しては、本当にやり尽くした感がありますね。四十八手はほぼ制覇しましたし、アナルファックや聖水プレイのような、アブノーマルなプレイもいろいろと手を出しました。

ほかにも、『なんでそんなことを思いついたんだろう?』というような奇抜なプレイにも挑戦していて、うどんを口に含んだままフェラしてもらったり、ペニスに生クリームをつけて舐めてもらったり、髪の毛を絡めて手コキをしてもらったり……思いつく限りの変態プレイはひと通りやったと思います(笑)。

たぶん、相手が彼女だったら、絶対にできなかったですね。彼氏がいる人は想像してみてください。彼氏から『ねえ、ちんこに生クリームつけるから、それ舐めて?』と言われたら、引いてしまいますよね(笑)。

でも、セフレは彼女とちがって、『一緒にセックスを楽しみたい!』という、セックスをもっと楽しもうとする関係だから、そういう変態プレイをどんどん提案できた。

いまはもう落ち着きましたが、セフレとセックスに溺れた日々はいまでもいい思い出です」(Mさん/30歳男性)

本気でセックスができる相手、それがセフレ

恋人とのセックスって、大好きな恋人だからこそ、「見られて恥ずかしい……」という恥ずかしさや照れがありますよね。

一方セフレとのセックスでは、そういう抵抗のない、ただ気持ちよさを求めあう、ケモノのようなセックスが可能です。あなたもセフレをつくって、気持ちよさに思いっきり溺れるセックスを体験してみては?(tsuta/ライター)

(オトナのハウコレ編集部)

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