アイコン 温かくなる「ホットメディテーションバイブMU」がまるでチンコだった…

温かくなる「ホットメディテーションバイブMU」がまるでチンコだった…

ひとりエッチをするときに、アダルトグッズの冷たい無機質な感触が苦手……という女性は多いと思います。ひとりエッチだってエッチと同様に人肌のようなぬくもりを感じたいですよね。

そんな方におすすめなのがラブコスメから発売されている「ホットメディテーションバイブ MU」です。

その名の通り、温かくなるバイブなのですが「ホットメディテーションバイブ MU」にはどのような機能があるのでしょうか。実際に試してみました!

✔アダルトグッズの冷たい感触が苦手な方
✔1日の疲れをゆっくりと癒やしたい方
✔しっかりとした太さで感じたい人
✔Gスポットの開発や中イキをしたい人
✔疑似セックスを体験したい人



「ホットメディテーションバイブ MU」は触れているだけで穏やかな気持ちになる温感機能がついたバイブです。

シンプルなストレート型のバイブは奥までしっかりと挿入感があり、感じる部分をピンポイントで刺激します。全長は約19.6cm、直径は約3.5cm。日本人男性の平均的なペニスと同じ~やや大きめで、バイブ中級者〜上級者の方も満足できるサイズです。

素材は医療器具に使われるエラストマーでできているので安全性が高いです。手に吸い付くようなしっとりとした柔らかなマシュマロ質感で、アダルトグッズの硬さが苦手な人にもおすすめです。モチモチした柔らかさがくせになり、リアルな感触でさらに気持ちよさがアップします。

操作はボタン式で7段階のバイブレーションを楽しむことができます。そして最大の特徴は温感機能! スイッチを入れると本体が最大42度までじんわりと温まり、まるで人肌のようなぬくもりを体感することができます。35度〜42度をキープするので途中で冷えてしまう……なんてこともありません。

冬の寒い日にアダルトグッズが冷たいと、やる気をなくしてしまうんですよね……。腟内を冷やすのはよくないとも言われているので、なるべく温かいバイブを使いたいところ。ひとりエッチでも本物のセックスをしているような疑似体験を叶えます。



そろそろ寒くなってきた今日この頃、寝る前のお約束でのひとりエッチにホットメディーションバイブMUを使ってみました。

まずは触り心地ですが、本当にサラサラ&プニプニで気持ちいい! 普通のバイブよりもかなり柔らかい素材で無機質な感触はまったくしません。表面は柔らかいのに、中のほうはきちんと芯が硬くてまるで本物のペニスのような手触りです。


彼のモノのようにホットメディーションバイブMUを触りまくったところで、温感機能のスイッチを入れてみました。温感スイッチを入れると1分ほどで本体が温まってきます。形といい大きさといい温度といい、まるで本物のペニスにそっくり……思わず舐めようとしちゃいました!(笑)

まずは、クリトリスを刺激したりしながらアソコをじっくりと濡らしていきます。ホットメディーションバイブMUは本体が普通のバイブよりも少し大きめな中級者〜上級者向けサイズなので、いきなり挿入すると慣れていない人は痛みを感じてしまうかもしれません。

しかし、温感機能がついているので腟内がほぐれやすくなるせいか、少し入れただけでもじんわりと愛液が溢れてきました。


腟内は温度を感じにくいともいわれていますが、ホットメディーションバイブMUは42度まで自動に上がるため、しっかりとした人肌のようなぬくもりを感じることができます。彼氏が熱を出したときにエッチしたことがあるけれど、こんな感じの暖かさだったな〜……。

また、ホットメディーションバイブMUは先端が丸みを帯びているのも特徴です。腟内に挿入するとそこの丸みがGスポットにぴったりフィットします。普段はバイブを使ってもGスポットの位置がわからなくて結局、イケずじまい……なんてこともあるのですが、ホットメディーションバイブMUは広範囲でGスポット周辺を確実に刺激してくれるんです!

しっかりとGスポットに当たったところで、バイブ機能をオンにすると……暖かさも相まってビチョビチョに……。イった後も温かいので体全体がじんわりと温まり、そのまま寝落ちしそうになっちゃいました……。


ホットメディテーションバイブMUは本物のセックス以上のぬくもりと気持ちよさを味わえるバイブでした。やっぱり、下半身を暖めるって体にもいいんでしょうね。

冬は寝るときに電気毛布がないと生きていけなかったのですが、ホットメディテーションバイブMUを使ってひとりエッチをするようになってからは、寝るときも体がポカポカに。

冬は寒いからひとりエッチはしたくない!という方はぜひ、使ってみてはいかがでしょうか?

(オトナのハウコレ編集部)


関連記事はコチラ▼▼

関連記事