アイコン 外見で見抜ける!?勃ちやすい男性の特徴

2021.01.21

外見で見抜ける!?勃ちやすい男性の特徴

世の中には、2種類の男性しかいません。それすなわち、よく勃起する男性と、あまり勃起しない男性です!

現代社会はストレス社会。そのストレスによって勃起不全気味の男性は割と多く、そういう男性を女性が傍目に見抜くのはなかなか難しいものです。

そのような男性と仲良くなって、いざセックスしてみればてんで勃起しない。こんな事態に直面したガッカリしたという女性も、きっと8700兆人ぐらいはいることでしょう。

かくいう僕もEDをこじらせていて、原因は生活習慣にあるか、ストレスにあるかも分かりません。しかしそんなEDの物書きにも女性のためにできることはあります。

そう、今回はシンプルに精力の強い男性。勃ちやすい男性の特徴を、見抜くためのポイントを挙げていくことはできるのです。

これさえ読めばあなたも、勃起しまくり人間と効率よくマッチングすること間違いなし! 反響、感謝の声多数(予定)!
まず大前提として、EDの気のある男性は他の誰よりも自分の弱点を自覚していますので「今日はちょっと無理かもわからん」というときには、無理に女性をホテルに誘ったりもしないという特徴があります。

自分から誘って萎えてたんじゃ、話になりませんからね。しかしそもそも勃ちやすい男性の特徴は違います。

彼らは自分の勃起力に自信があるので、落とそうと思った女性にはガンガンズンズングイグイアプローチします。

この違いを見るだけでも、勃ちやすい男性の特徴を明確に見抜くことができるはずです。

やっぱり、自分に自信がある男性は押しが強いですよ。

でも……「あんだけ強くホテルに誘っておいて、アレがめっちゃ小さいじゃん」みたいな陰口を叩かれた男性も身近にいるので、サイズは別の問題として割り切る必要はあるでしょう。

まあ、大体自分のアレのサイズを「俺、大きいよ」っていってる奴は小者ですけども。あ~でも小者でも勃起しない奴よりマシかぁ……。

それと、これを書いてしまうと率直すぎるんですが事実なのでちゃんと挙げておきますね。

普通に考えたら当然なのですが、やっぱり肉体年齢が高いことこそ、なによりも勃ちやすい男性の特徴といえるでしょう。

若いって素晴らしいことです。

とくに男性は、個人差はあるものの平均で21歳ぐらいが肉体のピークで、それから徐々に下降線を描くといいます。

体力にせよ精力にせよ、です。

なのでできるだけ若い男性を選ぶこと。それこそが一番セックスで不自由をしないポイントといえるでしょう。

若い男性ってオナニーも1日に何度だってできるし、実際セックスも数回できる力がデフォで備わっていますから、これは至極当然。

でもアラサーぐらいになると本当に精力って人によってバラつくようになってしまいます。とくに運動不足の男性は勃起不全に見舞われがち。

かといって運動をする時間はなかなか確保できないので改善できない、というジレンマも横たわっているところなのが可哀想ですね。

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前述したように若い=勃ちやすい男性の特徴という側面は強いのですが、一方で中年だとしてもジムに通って体を絞っているような男性は精力も勃起力も衰えてない傾向が強いです。

やっぱり、女性の目を意識している男性って、そっち方面でもまだまだ現役なんですよね。

僕の周りのジム通い中年を見ててもわかりますもん。彼らアラフォー、アラフィフなのに、まだチャンスがあれば据え膳狙ってますからね。

そういうメンタルがまだ残っている時点で勃ちやすい男性の特徴の一つを満たしているようなものなのかもしれません。

まあ、僕はそんなことしなくてもモテモテなんで、正直彼らを下に見ていますが。あ~でもEDだからモテても意味ないんだった。
あと、これはもう完全に僕の偏見なんですが、浅黒い男性って精力マシマシってことが、本当に多いと思います。

別に焼いているわけじゃないと四六時中なんか浅黒い男ってたまにいるでしょ? ああいうのが勃起不全って聞いたことがありません。

僕の周りだけでしょうか。そういう男性って夜もスゴい、みたいな話を、実際にセックスしたことのある女性から聞かされたことは何度かありますし。

「浅黒い」は勃ちやすい男性の特徴! そうおぼえておきましょう!
ということで、今回は勃ちやすい男性たち。その特徴を思いつくかぎり紹介していきました。

これらは伝え聞く限りでは実際精力が強い男の特徴として僕が得たものなので、確度は100%ではありません。

ただ、100%ではないものの、やっぱりオスとして元気で異性を意識している奴を選ぶのがいいってのは至極当然の原理ですよね。

古今東西、動物のオスは元気な奴が子孫をたくさん残しますから。(松本ミゾレ/ライター)

(オトナのハウコレ編集部)

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