アイコン 【ヤリチンが語る】下付きマンコにおすすめの体位

2020.11.07

【ヤリチンが語る】下付きマンコにおすすめの体位

どうも、恋愛コラムニストのやうゆです。

この記事では、下付きマンコにおすすめの体位をお伝えします。下付きとは、マンコがお尻側のほうについていることを言うんです。

よく「アソコはみんな同じ」という人はいますが、セックスが十人十色なのように、膣の位置にも気持ちいい体位があるんです。

もっと気持ちいいセックスがしたい女性は、最後までお付き合いくださいね。
下付きマンコにおすすめの体位1つ目は、バックです。下付きマンコの人の膣は、四つん這いになった時にチンコを挿入しやすい位置にあるんです。そのため、男性が腰を振りやすく、女性も奥まで気持ちよくなれるので、おすすめですよ。

逆に上付きマンコの場合だと、チンコを真っ直ぐ挿入することができません。少し上の角度になってしまうので、抜けやすくなるリスクや女性が痛くなりやすいリスクもあります。

下付きマンコの人がさらに気持ちよくなりたいなら、バックの時にお尻を思い切り突き出すのがおすすめです。ただ四つん這いになるよりは、お尻を突き出したほうが気持ちいい角度で挿入しやすいので、おすすめですよ。
下付きマンコにおすすめの体位2つ目は、立ちバックです。2人が立った状態で後ろから挿入する体位ですね。立ちバックの時、男性は下から上に挿入するので、下つきマンコのほうが挿入しやすく、腰を振りやすいんです。

ちなみに立ちバックの時に、壁に手をついて、足の指先をピンと伸ばすと、中イキしやすいですよ。中イキするには全身の力を入れることが大切なので、足ピンすると自然と力が入りやすいからです。立ちバックの時は、ぜひ足ピンを試してみてください。

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下付きマンコにおすすめの体位3つ目は、背面座位です。座っている男性の後ろ向きにまたがって挿入する体位ですね。下つきマンコは後ろ側に膣があるため、背中を向けていたほうがチンコをズボズボしやすく、気持ちよくなりやすいですよ。

背面座位は、お互いの顔を見ることができません。喘いでる時の顔を見られなくていいので、思い切り乱れてOKな体位ですよ。白目でよだれ垂らしたって、バレることはありません。

また女性が積極的に動いたほうがいいですね。男性は女性が上に乗っていて動きづらいからです。背面座位は自分が気持ちいいように動いて、たくさん気持ちよくなりましょう。
下付きマンコにおすすめの体位4つ目は、屈曲位です。屈曲位は、正常位の進化版のような体位で、男性の肩に女性の両足を乗せて挿入しますよ。

下つきマンコが屈曲位でヤると、マンコの位置が高くなって、チンコを奥まで挿入しやすくなります。その結果、性感帯であるボルチオを刺激できるので、中イキしやすくなる気持ちよさがありますね。

Tinderで出会ったみきちゃん(仮名)は、下付きマンコだったのですが、屈曲位で突きまくった時は、泣きながら「もっと突いて」と懇願してきたのでエロかったですね。女性はチンコが奥まで届いたほうが気持ちよくなりやすいので、屈曲位はおすすめですよ。

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以上、下付きマンコにおすすめの体位をお伝えしました。

・バック
・立ちバック
・背面座位
・屈曲位

下付きマンコは、基本的に後ろから挿入する体位と相性がいいですよ。男が後ろから挿入する時は、下から上に突き上げるイメージで挿れるからです。バック系の体位をヤる時は、積極的にお尻を突き出してみてくださいね。

相手のチンコの形状にもよりますが、この記事で紹介した体位をぜひ実践してみてくださいね。この中の内1つくらいは自分に合う体位があるはずですよ。

この記事を読んだあなたが素敵なセックスライフを送れるよう願っています。

どうも、ヤリチンでした。(やうゆ/ライター)

(オトナのハウコレ編集部)

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