アイコン この子、セックス上手すぎ…! 男性が女性に「床上手だな」と思う瞬間

2020.06.02

この子、セックス上手すぎ…! 男性が女性に「床上手だな」と思う瞬間

どうも、ヤリチンです。

今回は、男が「床上手だな」と思う瞬間をお伝えします。

僕はこれまで200人以上の女性とセックスしてきました。床上手な女性とセックスすると、何年経っても忘れられないくらい、虜になってしまいます。

ペアーズで出会ったあきちゃん(仮名)、withで出会ったみゆちゃん(仮名)、東カレデートで出会ったもえちゃん(仮名)、Twitterでオフパコしたもちみちゃん(仮名)などなど、床上手な女性は何年経ってもオナニーのおかずにできますね。

200人以上とセックスしてきた経験から、「これは床上手だ……!」と思った瞬間をピックアップしていきます。

セックスが上手くなりたい女性はぜひ見てください。
男が「床上手だな」と思う瞬間は、フェラの時に玉袋から舐められた時です。玉袋から順番に責められた方が感度が高まります。玉袋から舐めることで焦らしと情緒が生まれ、セックスにメリハリがつきます。

いきなり竿を咥えるより、玉袋から舐めたほうが、男性を敏感にできます。その結果、男性をより気持ちよくさせることができますよ。

舐め方は、優しく舐めるのがおすすめです。敏感な部位なので、強く舐めると「うっ!」となります。唇でハムハムしてあげるのが良いでしょう。

床上手になりたいなら、フェラのときは玉袋から舐めてくださいね。
セックスを極めし女性は鼠蹊部を必ず舐めてくれます。鼠蹊部(そけいぶ)は太ももの付け根の部分のことで、とても敏感な部位です。太もものラインをなぞるように舐められると、天国にイキそうなくらい気持ちいいんですよね。

床上手な女性は、男性の気持ちいい部位を把握しています。そのためフェラの時に必ず舐めてくれるんです。

鼠蹊部を舐める時は、太もものラインに沿って舌を這わせましょう。上から下に流れて、下から上に流すのがおすすめです。また余裕があれば、逆足の鼠蹊部を指でなぞってみてください。ダブルの快感によって、男性をアヘアヘできます。

フェラの時に鼠蹊部を舐める女性は、男性の気持ちいい部位を理解しています。床上手と言えますね。
男が「床上手だな」と思う瞬間は、手コキで手首をひねった時です。通常の手コキは上下のみに刺激が加わるのですが、手首のスナップを利かせることで左右にも刺激が加わり、上下左右から快楽の波が押し寄せてくるのです。手首をひねりながら行う手コキを「ツイスト手コキ」と言います。

フェラで上下に動きつつ、手首を捻らせながら手コキするのは、よほどの床上手しかできません。口と手で違う動きをするのは、手と足で違うリズムを刻むドラマーのようにトレーニングしないとできない難度の高い技なんですよね。

ツイスト手コキは極めてレアなスキルです。僕がセックスした女性の中でもわずか3人しかいません。そのため、ツイスト手コキを習得しているのは、床上手な女性と言えます。
男が「床上手だな」と思う瞬間は、女性の体が柔らかかった時です。体が柔らかいほうが奥までチンコを挿入しやすかったり色んな体位を楽しめたりするので、自分も相手も気持ちよくなれます。

特にバレエをやっていた女性や、柔軟体操をやっていた女性とのセックスは盛り上がりやすいです。バレリーナのもえちゃん(仮名)とセックスした時は、「組み体操かな?」と思うくらいアクロバットな体位を堪能できましたよ。

バレリーナは締まりも抜群かつ、バレエは性愛をテーマにしていることが多いので、セックスに対する没入感がすごいんですよね。

もえちゃん(仮名)とのセックスは、毎回ステージの上でバレエを踊っているかのようなアクロバットな体位ばかりの情熱的でした。今でもオナニーのおかずにするくらい思い出になっています。

このように、体の柔らかい女性は、床上手である可能性が高いですよ。
以上、ヤリチンが男が「床上手だな」と思う瞬間についてお伝えしました。

床上手な女性は、男が気持ちいい部位を熟知しています。セックスしている相手の反応を良く見ているんです。

観察力がすごいから、セックスが上達していくんですよね。床上手になりたいなら、相手の男を観察して、どこが気持ちいいかを勉強するのが大事ですよ。ぜひ僕のブログもチェックしてくださいね。

この記事を見たあなたが素敵なセックスライフを送れるよう、願っています。

どうも、ヤリチンでした。(やうゆ/ライター)

(オトナのハウコレ編集部)

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