アイコン お爺ちゃんが腹上死!? 衝撃の濡れ場シーンがある洋画4選

2019.10.12

お爺ちゃんが腹上死!? 衝撃の濡れ場シーンがある洋画4選

どうも、オナニーのしすぎで遅漏になったヤリチンです。今回は「濡れ場がすごい洋画」をお伝えします。

僕はこれまで数多くのAVを見てきましたが、最近はAVを見ながらのオナニーに飽きて「濡れ場がすごい洋画」でヌキヌキするようになりました。

AVではなくあえて洋画でオナニーするのもまた一興です。

これからAVよりもすごい洋画を紹介していくので、エッチな濡れ場がある洋画を知りたい人はぜひ最後までお付き合いくださいね!

(1)セックスダイアリー


濡れ場が一番すごい洋画は、『セックスダイアリー』です。

セックスダイアリーは、セックス依存症のおじさんの苦悩を描いたストーリーです。主人公は良き夫・父親であり、社会的も成功しています。

しかしセックス依存症の一面を持ち、日夜襲いかかるムラムラに勝てず、売春婦から部下の女性、ママ友まであらゆる女性に腰を振っているんです。

10分に1回は濡れ場があるので、抜きどころはたくさんあります。あらゆる体位とシチュエーションでセックスしているので、最後まで飽きずに楽しめますよ!

濡れ場がすごい洋画を求めているのなら、おすすめです!

(2)アイズ・ワイド・シャット


『アイズ・ワイド・シャット』も濡れ場がすごい洋画の1つです。

トム・クルーズとニコール・キッドマンが夫婦役を演じている作品で、乱交シーンが1番の濡れ場になります。

トム・クルーズが謎の豪邸に迷い込んだ時に繰り広げられる乱交シーンは、乱交もののAVが霞んで見えるくらい激しくエロい濡れ場ですよ。

登場人物の女性のスタイルがみんな抜群に良いので、つねに興奮しまくりでした。乱交もののAVが好きな人は、アイズ・ワイド・シャットをチェックしてみてください!

(3)17歳


フランス映画である『17歳』も濡れ場がすごいですよ!

『17歳』は援助交際にハマる女子高生の話で、日本だったら絶対に上映できない映画ですね。

フランス映画は性の文化が発達しているからか、日本では絶対上映できない濡れ場があるエロ映画を定期的にリリースしてくれます。

『17歳』でもっともすごい濡れ場は、女子高生の主人公が援助交際相手のおじいちゃんの上で騎乗位している時に、なんと、おじいちゃんが腹上死するハプニングが起こるのです!

騎乗位で長い時間腰を振っていたので、いきなりおじいちゃんが腹上死したのは衝撃でした。

主人公の乳首が綺麗なピンク色だったので、乳首へのこだわりが強い人におすすめですよ。


(4)ドン・ジョン


最後に紹介するエロい映画は『ドン・ジョン』です。

ジョセフ・ゴードン=レヴィット演じるナンパとワンナイトを繰り返すヤリチンが本命女子との恋に落ちる話になります。

主人公がヤリチンだけあって、序盤からクラブでナンパしてセックスしまくっています。そのため濡れ場に困ることはないでしょう。

またこの映画は、内容自体がすごくいいので、濡れ場目当てで観ていたのに、気づいたら真剣に見入ってしまった作品です。

ぜひ「濡れ場がスゴいのも大事だけど、映画の内容もこだわりたい!」という人は観てくださいね。


まとめ

以上、「濡れ場がスゴい洋画」を紹介しました。どの洋画も僕がシコシコしまくった作品なので、自信を持っておすすめできます!

それでは、今回紹介した洋画を改めて振り返ってみましょう!

(1)セックスダイアリー
(2)アイズ・ワイド・シャット
(3)17歳
(3)ドン・ジョン

濡れ場がすごい洋画はAVとはまた違った魅力があるので、いつもよりオナニーが捗るはずです。

ぜひU-NEXTやhuluでご覧になってくださいね!(やうゆ/ライター)

(オトナのハウコレ編集部)

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