アイコン ヤリチンが200人以上抱いてわかった「20代女子」と「30代女子」のセックスの違い

2019.08.16

ヤリチンが200人以上抱いてわかった「20代女子」と「30代女子」のセックスの違い

どうも、ヤリチンです。

僕はこれまで200人以上の女性をセックスしてきたのですが、20代女子のセックスと30代女子のセックスに大きな違いがあることがわかりました。どちらにもそれぞれ違ったよさがあるんですよね。

そこで今回は、僕のエロ経験をもとに「20代女子と30代女子のセックスの違い」についてお伝えします。20代女子と30代女子の人は最後までチェックしてみてくださいね。

1.肌の質感

20代女子と30代女子の大きな違いは、肌の質感です。20代女子は肌がピチピチしているのに対して、30代女子の肌はしっとりしていることが多いんですよね。

20代の肌はピチピチしていて「若いって素晴らしいな」と思うのですが、あまりにフレッシュすぎて神々しいので、触っていて落ち着きません。一方で、30代女子のしっとりとした肌は抱いてて落ち着きます。

どちらがよいかは決めることはできませんが、それぞれ違った特徴を持っているので、20代女子を抱いた後に30代女子を抱くと、飽きずにセックスできるんです。

2.喘ぎ声の大きさや喘ぎ方

20代女子と30代女子は喘ぎ声の大きさや喘ぎ方も異なります。

30代女子は、そこそこ経験を積んでいる人が多く、セックスの楽しみ方をわかっているので、喘ぎ声が大きいんですよね。

20代女子は喘ぐこと自体が恥ずかしいのか「アンアン」と控えめに喘ぐことが多いですが、30代女子は「アアアアアアアアア!!!!!ギ、キモチイイイイイイィィィ!!!」と本能のままに絶叫します。

「女子は恥じらいがあった方がいい」という男性の意見もありますが、僕は本能のままに喘いでくれた方が興奮して、たくさん腰を振りたくなっちゃいますね。

ぜひ女性は本能のままにたくさん喘いでくださいね。

3.プレイの幅

20代女子と30代女子の違いは、プレイの幅にあります。

20代女子はまだ経験がそこまで多くないのでプレイの幅が狭いのに対して、30代女子は一通り経験してきているので、プレイの幅が豊富です。

アナル舐め、足裏舐め、顔面騎乗、シックスナインなど、20代女子はNGであることが多いプレイも30代女子は軽々とやってのけてしまいます。

20代女性はNGが多く、プレイの質もそこまで高くないので、セックスの内容や満足度自体は30代女子の方が上であることが多いです。

そのため、「女は20代が最高だ!」と言っている男を見ると、「お前はなんにもわかってないな! この粗チンが! 女性は30代からだ!」と思います。

ただし20代女子でもド変態だと、アナル舐め・顔面騎乗・首絞めセックスなど、どんなプレイも軽々やってのけてしまうので最高です。

年齢うんぬんより、セックスの経験値がプレイの幅を決めるのでしょうね。

4.割り切り方

20代女性と30代女性の違いは、割り切り方です。心と体をどう割り切って考えるかは、人生経験が大きく影響します。

20代女性はセックスと恋愛を分けて考えられない人が多く、セフレから本命昇格を狙う女性が多いように見えますが、30代女性はセックスと恋愛を分けて考えられることが多く、セックスはセックスで楽しんでいる人がたくさんいますね。

セックスをして病んでしまう女性より、セックスを楽しんでいる女性と交わったほうが男側としても気持ちいいので、30代女性とのセックスの方が満足度が高いです。

「20代女子」と「30代女子」どっちも違って、どっちもいい

以上、経験人数3ケタを超えてわかった「20代女子」と「30代女子」のセックスの違いをお伝えしました。

肌の質感は20代女子がピチピチしているのに対して、30代女子はしっとりしていることが多く、好みが分かれそうです。しかし喘ぎ方やプレイの幅などは、30代女性の方が本能的でNGが少ないので、満足度が高くなります。

セックスはその人の本質や人生経験を映し出すものなので、30代女性とのセックスの方が楽しめることが多いんですよね。

僕はヤリチンライフを通して、「女性は30代からだな」と確信しています。年齢を重ねることをハンデと思わず、楽しみにできるよう、日頃から努力をしていきましょうね。(やうゆ/ライター)

(オトナのハウコレ編集部)

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