アイコン 【ヤリチンが教える】男がアヘアヘになる手コキのコツ

2019.09.09

【ヤリチンが教える】男がアヘアヘになる手コキのコツ

どうも、ヤリチンです。

フェラのやり方を調べる女性は多い一方で、手コキについてはあまり勉強する女性はいない印象です。しかし手コキはシンプルなようで奥が深く、手コキを極めると男性を簡単に骨抜きにできるようになるんですよ。

そこで今回は、経験人数200人を超えるヤリチンが「男がアヘアヘになる手コキのコツ」をお伝えします。今よりセックスがうまくなりたい女性は、ぜひ最後まで読んでください。

1.唾液を使ってしごく

手コキする時は、唾液を使ってしごくようにしましょう。

女性は唾液を使わずそのまましごき出す人が多いのですが、唾液をローション代わりにされてシゴかれると、滑りがよくなって気持ちよくなります。

また手コキは力任せにやるとすぐ疲れてしまいますが、唾液を上手に使うと少ない力で気持ちよくさせられるので、自分が楽になりますよ。

逆に唾液なしの手コキは、ガシマンと同じで摩擦によって痛いことが多く、最悪の場合はチンコの皮が擦りむけてヒリヒリと痛むんですよね。僕のチンコは唾液なしの手コキで今まで何回すりむいたかわかりません。

手コキの時は唾液を使えるだけで、男性から「この子はわかってるな」と思わせられるのでおすすめです。

2.手首のスナップを効かせてしごく

手コキの時に、手首のスナップを効かせながらしごくと、男性に深い快楽を与えられますよ。

通常の手コキは上下に動かすものですが、手首のスナップを効かせることで全方位に刺激が加わり、まるで名器のアソコに挿入しているかのようなうねうねとした刺激を与えられます。

普通の手コキよりもはるかに難易度が高い技ですが、この手コキをマスターすればあらゆる男を手コキで骨抜きできるようになりますよ。

ぜひ手首のスナップを効かせた手コキにチャレンジしてみてくださいね。

3.玉舐めしながらの手コキ

玉舐めしながらの手コキはマジで気持ちいいです。

玉舐めによるじわじわとした快感と、手コキによる強い快感という2種類の気持ち良さが押し寄せてくるので、アヘアヘになりますよ。

玉はゆっくり舐める一方で、手コキは早めを意識するなどして、緩急をつけるとさらに感度は高まります。

手と口を同時に動かさなければいけないため難しいですが、マスターすると手コキのバリュエーションが増えて、マンネリ不足を解消できるようになるので、おすすめです!

玉舐めしながらの手コキはぜひ試してみてください!

4.根元は力を強めに、先っぽは力を弱めにしごく

手コキの時は、根元は地下を強く、先っぽは力を弱めにしごくといいですよ! ちんこは場所によって感覚が変わるので、かけるべき力が違うのです。

根元は太いので感度が鈍くなりやすい一方、先っぽは細いので握力がダイレクトに伝わりやすいです。逆に常に握力が一定だとあまり気持ちよくないですし、先っぽを力強く握ると痛くなりやすいので、辛くなります。

手コキが下手な女性は、男性の様子を見ずに「ただ上下すればいいんでしょ?」と思ってるのが伝わるので萎えるんですよね。

根元は力強く、先っぽは力を入れずにしごくことを意識しましょう!

5.男性がオナニーしているところを見て、弱点を研究する

男を手コキでアヘアヘにしたいなら、オナニーしているところを見て弱点を研究するといいですよ。

チンコで感じやすい部分は人それぞれです!

そのため、オナニーを見ることで男性がどういう風に握っているのか、どこを中心に刺激しているのかを見極めることで、弱点を把握できますよ。

男性の弱点を的確に突いた手コキができるようになると、「なんで僕の気持ちいいところを知っているの?イクー!!!」とあっという間に昇天させられます。

ぜひ男性の弱点を研究するために、目の前でオナニーしてもらいましょう!

まとめ

以上、ヤリチンが男がアヘアヘになる手コキのコツをお伝えしました。

改めて振り返ってみましょう!
・唾液を使ってしごく
・手首のスナップを効かせてしごく
・玉舐めしながらの手コキ
・根元は力を強めに、先っぽは力を弱めにしごく
・男性がオナニーしているところを見て、弱点を研究する

特に大事なのは「唾液を使ってしごく」のと「根元は力を強めに、先っぽは力を弱めにしごく」ことです!

この2つができている女性はとても少ないです!

そのため、この2つを徹底するだけで、男性をアヘアヘにすることができますよ。ぜひ手コキを研究して、男性を骨抜きにしてくださいね。(やうゆ/ライター)

(オトナのハウコレ編集部)
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