アイコン セックス100人切り男が語る、忘れられないセックス集

2019.04.10

セックス100人切り男が語る、忘れられないセックス集

初体験や、変わった性癖の男性としたセックスなど、思い出深いセックスは誰にでもあるでしょう。そのセックスが、「恥ずかしいエピソードなので、思い出したくない……」という人もいれば、中には「飲み会でいつも話しています。鉄板の爆笑ネタです」という人もいるかもしれませんね。

この記事では、そんなセックスのエピソードに関して、100人以上の経験人数を誇るヤリチンたちが語る、忘れられないセックスをご紹介します!

驚異の12回戦! 最強の20歳

「皆さんは、1日に最高何回セックスをしたことがありますか? 僕は、1日どころか、たった半日で12回やったことがあります。

当時付き合っていた20歳の彼女なんですが、とにかくセックスが大好きで。性欲が強いのはもちろん、“男性が自分の身体でよがっているのが好き”という、ちょっと変わった性癖の子でした。

僕がイッた直後、すぐフェラをし始めて、『ねえ!もう1回やろう?』って可愛く言ってくるんです。それが何回も続いて、買ったばかりの12個入りのコンドームがすぐになくなりました。8回目あたりから、イッてもほとんど何も出なくなっていましたね(笑)。

100人以上の女性とセックスしましたが、あんなに連続で何回も搾り取られたのは、あの子だけですね」(Uさん・31歳/不動産関係)

「エロスの権化」だった35歳

「マッチングアプリで知り合った、35歳のMさんとしたセックスは、本当に印象的でした。情熱的というか、野性的というか、全身全霊で快楽を求めてくる、という感じでした。

女性の中には、『セックスの最中、顔を見られたら恥ずかしい』とか、『上手にフェラできるかな……私のやり方、変じゃないかな……』なんて気持ちになる人もいるみたいですね。しかしMさんは、そんな余計なことは一切考えず、心と体すべてで快感を求めている、といった感じでした。

1回戦を終えたあと、ぐったりと横になっている僕のペニスを優しく撫でて、『まだできそう?』なんて言ってくるんですよ。その言い方も、すっごく色っぽかったな~。

僕も男です。イッた直後でしたが、なんとか奮い立たせて、すぐに2回戦に突入しました。その腰使いは、まさに“エロスの権化”という感じの、最高の女性でした。女性の性欲は35歳がピークなんて言いますが、超納得です」(Tさん・30歳/アパレル)

ずっと繋がっていたい女の子

「以前付き合っていた女性のことです。セックスが好きというか、繋がっている状態がとにかく好きな子でした。

彼女とのデートは全部お家デートで、一緒にどこか遊びに行ったことは1回もありません。家で何をしていたかというと、ずっと挿入したままで過ごすんです。膣が乾いてきたら、ローションをぬったり、唾液をつけたりして、その後もただひたすら入れたままを維持していました。

話を聞いてみたら、『繋がっていないと安心できない』とのこと。たぶんその子は、エロとか性的快感が好きというわけではなくて、セックスによって、安心感や愛情を感じていたかったんだろうな」(Sさん・24歳/ITコンサルタント)

体の相性がよすぎたセフレとのセックス

「今でも、もったいないことしたな~って思うんですが、かつてないほど、体の相性がバッチリのセフレがいました。

本当に、何もかも相性ばっちりなんですよ。抱き心地、前戯にかける時間、触り方、気持ちいい体位などなど、本当に全部が相性抜群。何をしても相手は気持ちよくなってくれるし、同時に、何をしてもらっても僕は気持ちよかった。

エロ漫画とかAVで見かけるけど現実的には難しい、ふたり同時にイクっていうのを初めて経験しました。いや~、あれは本当にヤバい。同じタイミングでイッたっていうことで、妙な連帯感が生まれるんですよ(笑)。

私の転勤がきっかけで疎遠になってしまったのですが、仕事辞めて関係を維持するか悩んだくらい最高の女性でした。もうあんなに相性がいい人とは出会えないと思います」(Kさん・29歳/営業職)

経験人数200人以上! 大ベテランの25歳

「以前、銀座のバーでナンパした子の話です。なんと経験人数200人以上で、セックス四十八手を完全制覇したという、セックス界のレジェンドと呼ぶのにふさわしい子でした。

一度だけお手合わせをしたのですが、経験人数はウソをつかないって感じで。手と口でいとも簡単にイカされて、当たり前のようにごっくんしてくれました。もはや彼女にとって、男性をイカせるのは、呼吸するのと同じくらい、わけもないことなんでしょう。

僕が攻めるときには、よりよい女性の触り方やイカせ方をレクチャーしてくれました。その子とヤッた時点で、僕は100人近くの女性とのセックスを経験していましたが、それでも彼女のレクチャーは目からうろこの連続。全ての男性は、あの子のセックスレクチャーを受けるべきです(笑)」(Yさん・27歳/デザイナー)

忘れられないセックスは、人生の宝物

印象に残っているセックスエピソード。いい思い出であれば、振り返ってみたとき、ちょっと幸せな気持ちになれます。また、「めっちゃ恥ずかしい思いをして忘れられない…」といった悪い意味で思い出に残るセックスも、「もうあんな失敗しないぞ!」というふうに、教訓にすればよいのです。忘れられないセックスは、人生の宝物です。(tsuta/ライター)

(オトナのハウコレ編集部)

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