アイコン 【保存版】彼が離れなくなる! 究極のアナル舐めテクニック

2018.10.20

【保存版】彼が離れなくなる! 究極のアナル舐めテクニック

セックスの途中でアナルを舐められたり、アナルに指を挿入されて気持ちいいと感じたことがある女性もいると思いますが、男性も実はアナルが性感帯なんです。

でも、本当はアナルを舐めてもらいたいと思っていても、自分の彼女やセックスのパートナーに「アナル舐めて」と言える人は多くありません。「アナル舐めて」とお願いしてみて断られたら気まずいから言えないし、アナルで感じるということを恥ずかしいと感じている人もいるようです。

ということは、アナルを舐められたい人にとっては、アナルを舐めたいと思ってくれるパートナーはとても貴重な存在なんです。あなたのアナル舐めの虜になって離れられなくなるかもしれません。

彼がアナルを舐められたいと思っているのかわからないなら…

男性が誰でもアナルを舐められたいと思っているわけではなく、アナルに触れられることさえ嫌がる人もいるので、彼が舐められたいと思っているのか確認する必要があります。

フェラをする時に、途中で袋の方を舐めますよね。その時に、袋と脚の境目を舌でなぞり、そこから更に下の方にある“蟻のとわたり(会陰)”を舌先でチロチロとくすぐってみましょう。

その時に腰を浮かせてくる人はアナルで感じる人です。「もっと下の方まで舐めて欲しい」とうっかり腰を浮かせてしまうんです。他にも、乳首舐めで感じる人はアナル舐めでも感じる可能性があります。

アナル舐めを清潔に行うには

アナルを舐めまわしたい! 彼にもっと気持ちよくなってもらいたい! といくら思っていても、きれいに洗ったかどうかわからないアナルを舐めるのには抵抗がありますよね。アナルを舐める時には普段よりもしつこいくらい念入りに洗っておいてもらいたいものです。でも「アナルも舐めたいから念入りに洗っておいてね」とは言いづらいです。

そんな時には、アナルに舌を這わせるまでに段階を踏めばいいんです。まず初日はフェラのついでに会陰を少しくすぐるだけにしておきます。もっと下まで舐めて欲しいと彼が思えば、次にセックスする時にはいつもより丁寧に洗ってくるはずです。

「もっと下の方まで舐めたいから次は念入りに洗ってきてね」と言えば次回は確実に念入りに洗ってくるはずです。

※アナルを舐めることで腸内細菌や性感染症のウイルスが口に入り、病気になることもあります。きれいに洗っていたとしてもその可能性がゼロになることはありません。アナルを舐めたい人は自己責任で行ってください。アナル舐めの後のキスやフェラも危険なので避けた方がいいでしょう。

「どうしてもアナルを舐めたいけど病気は怖い!」「アナルを舐めた後にキスやフェラができないのは困る」ということなら、ネットで売っている「デンタルダム」というシート状のゴムをアナルに当ててその上から舐めれば、アナルに舌が直接触れないアナル舐めが可能です。

アナルの舐め方

アナルを舐める時の体勢ですが、アナルを舐められ慣れていない男性にとって、四つん這いになるのはハードルが高いです。会陰を舐める時には仰向けで膝を立ててもらい、アナルに移動するタイミングで両脚を自分で抱えてもらうと舐めやすい体勢になります。

いよいよアナルを舐めます。適当に舐めても気持ちいい場所ですが、ちょっとした工夫で気持ちよさは倍増するんですよ。

1:周りから責める

クンニされる時にクリトリスの先端をいきなり舐められるよりも、少し回り道をしてから舐められる方がより気持ちよさを感じられますよね。アナルもクリトリスほどではないですがとても敏感です。

クンニと同じように少しだけ回り道してから舐めるのと、いざアナルに舌が到達した時に気持ちよさがアップするので効果的です。それに、アナルの周りも皮膚が薄くて感じやすいんですよ。

まずは、お尻の割れ目の溝の部分にゆっくりと舌を這わせて、ゾクゾクする感じを味わってもらいましょう。

2:強弱をつけて舐める

周りからじわじわとアナルに近づいていき、ついにアナルに到達です。

・ゆっくり舐め上げる
舌の温度を伝えるように、ゆっくりと下から舐め上げます。激しく舐めるよりも力を抜いた舌でぺろんと繰り返し舐められる方が好きな人も多いです。

・舌先でくすぐる
尖らせた舌でアナルとその周りをランダムにくすぐります。

・唇をつけて舐める
アナルの周りに唇をぴったりとつけて、口の中で舌をランダムに動かして舐めます。唇を密着させて口の中を真空状態にしてから舐めると、少し吸引されているような不思議な感じがします。

敏感な場所とはいえ、ずっと同じ舐め方では刺激に慣れてしまいます。好みの舐め方を知るためにも、色んな舐め方を試してみましょう!(Betsy/ライター)

(オトナのハウコレ編集部)

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