アイコン オナニーの最中、お母さんが部屋に…! ひとりエッチ中に起きた大事件

オナニーの最中、お母さんが部屋に…! ひとりエッチ中に起きた大事件

女性にとって1人エッチの時間とはリラックスした状態で行える至福の瞬間……♡ すべてのストレスや欲望を解放することができるため、無防備な状態になっていると思います。しかし、時にはそんな無防備さがあわや大惨事を引き起こすことも……。今回は1人エッチ中、実際に起きた大事件を聞いてみました。
「以前、付き合っていた彼は家が遠かったので、仕事帰りによく私の家に来る半同棲状態だったんです。合鍵を渡していたので好きなときに来ていいよ~と言っていたんですが、ある日オナニー中に彼が帰ってきちゃったんですよね。いつもなら妄想でオナニーをしているのですが、この日はたまたま友人から借りたAVを見ていたんです。

なので、玄関からガチャガチャという音がしたときにはすでに遅し……。彼がドアを開けると同時にテレビから『アア~ッ、イク~~!!』という喘ぎ声が……。

ああ、終わった……と思っていると今度は彼が部屋のドアをバン!!と開けて『何してんだ!!!』と一言。え、なんで怒鳴っているの? と思った瞬間に、彼は部屋を見渡して『アレ……?』と拍子抜けした様子。

聞くと、AVの喘ぎ声を聞いて私が浮気しているのでは?、と勘違いした様子。オナニーだと分かった瞬間、『良かった~』とホッとしていましたが、いや何も良くないだろ……と(笑)。

まぁ、オナニーについては何も責められなかったので、とりあえず良かったのかな……?」(25歳・女性)
「私のオナニースタイルは毎晩寝る前に電動マッサージで散々刺激した後、寝落ちするのが定番。しかも、今どきあまり見かけないようなコンセント式の超ビッグサイズの電マを愛用しているんです。

この前も、いつもと同じようにエロ動画を見ながら電マを押し当てて、オーガズムを迎えた後爆睡していたんです。すると、翌朝とんでもないことが……。

電源を切らないで寝てしまったのか、電マから煙が出ているんです! 慌てて洗面台に持っていき水を掛けましたが、そのままオジャンに……。お気に入りの電マで、結構高かったのでかなりショックでしたね……。

しかも煙が出たときかなりの熱を持っていたので、もしアソコに当てたまま寝落ちしていたら……と思うとゾッとしますね」(27歳・女性)
「私はイク瞬間に足をピンと伸ばすクセがあって、1人エッチのときはいつもそのスタイルなんです。それも結構激しい足ピンをしてしまうことがあって、時々布団を蹴ってしまうことも。

それで、去年の冬にいつものように1人エッチをしていたんです。そのときはすごく寒い日で、1人暮らしでエアコンを節約していた私は電気ストーブを付けていたんです。そして1人エッチも最高潮……、オーガズムを迎えた瞬間、布団を思いっきり蹴っ飛ばしたんですよね。

そのまま布団を戻す間もなくオーガズムの余韻に浸っていると、何やら焦げ臭い匂いが……。ふと横を見ると、布団からモクモクと煙が出ているんです! しかも、火は出ていないものの布団カバーがどんどん燃えていって……慌てて、布団をお風呂に持っていてどうにか消化したものの布団はダメに……。

新しい布団を買うまで寒い思いで過ごしたのは言うまでもありませんね……」(26歳・女性)
やはり、無防備で油断している時間なだけあってトラブルは付き物のよう。ここからは、「1人エッチで起きた事件簿」を一気に見てみましょう!

「実家の自室でバイブを使って1人エッチをしていたら、母親に『アンタ、電話の音うるさいね!』とドアを開けられた……」(21歳・女性)

「お菓子の容器を挿入するオナニーをしていたら抜けなくなってしまい、婦人科のお世話になりました……」(30歳・女性)

「スマホでエロ動画を見ているときに彼から電話がかかってきてしまい、操作をあやまって通話にしてしまった。『あ、ああ……』とテンパって慌てて切ったので浮気を疑われました(泣)」(26歳・女性)

「1人エッチで使ったバイブを洗うのを忘れてしまい、次のときにそのまま挿入したら雑菌が入って膣が炎症になった」(24歳・女性)

「テスト前夜、勉強が手に付かなくて息抜きにオナニーをしたらそのまま寝落ちしてしまった。翌日のテストは散々でした……」(20歳・女性)

思わず笑ってしまいそうなものからヒヤッとするエピソードまで! 一歩、間違えると大惨事にもなりかねませんが、皆さんも気をつけてオナニーライフを楽しんでくださいね!(笑)
(山崎アオイ/ライター)

(オトナのハウコレ編集部)

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