アイコン 服を脱ぐときのちょうどいい「恥ずかしがり方」って?

2017.05.10

服を脱ぐときのちょうどいい「恥ずかしがり方」って?

エッチのときに、女性が服を脱ぐ姿を見るのが好きな男性は少なくないもの。脱ぐときに少し恥ずかしがると、彼はさらに興奮するかもしれませんね。しかし、あまり恥ずかしがりすぎると男性が引いてしまうので、今回は、ちょうどいい恥ずかしがり方をいくつかご紹介します。

部屋を暗くして脱ぐ

明るい中で服を脱ぐのは少し恥ずかしいですよね?そんな場合は、部屋を暗くしてもらうよう彼にお願いしてみましょう。真っ暗だとムードが無くなるので、少し薄暗い方がいいかもしれません。
彼に、「恥ずかしいから部屋を暗くしてもいい?」と伝えてみましょう。薄暗い中で服を脱ぐ彼女の姿を見て、彼はドキドキするはずです。

後ろを向いて脱ぐ

恥ずかしいからといって隠れて脱いでしまうのは、やりすぎかもしれません。男性もがっかりしてしまいます。恥ずかしがりながら後ろを向いて脱いでみましょう。後ろを向いて、一生懸命服を脱ぐ姿を見て男性は喜んでいるはず。後ろにファスナーがあるワンピースなら、ファスナーを下ろしてもらったりブラジャーのホックを外してもらったりすると、さらに男性は興奮するかもしれませんね。
脱いだ後は、恥ずかしがりながらそっと布団の中にもぐりこんじゃいましょう。

ゆっくり焦らしながら脱ぐ

服を脱ぐのが恥ずかしい場合、こそこそと急いで脱いでしまいがち。しかし、それでは盛り上がりません。せっかくなら、少し焦らしながらゆっくり時間をかけて服を脱いでみましょう。
女性がゆっくり服を脱いでいる姿はエロティックで、男性は待ち切れずにさらに興奮してしまうはず。あえて脱ぎにくそうな服を着て、雰囲気を盛り上げるのもいいかもしれませんね。服を脱ぐのを楽しんでみましょう。

あえて全部脱がない

服を何も身に付けていない裸の状態にももちろん男性は興奮します。それだけではなく、女性のからだのラインやチラリズムにも男性は興奮するはずです。服がはだけた状態だけでもドキドキするでしょう。
全部洋服を脱いで裸の状態になるのではなく、「恥ずかしいから」と少し服を身に付けた状態でエッチを楽しんでみるのもいいかもしれません。そのときは、かわいい下着を身に付けていないと男性ががっかりしてしまうかもしれないので注意してくださいね。

恥ずかしがる姿に色気を感じる

少なくない男性が、女性が恥ずかしがる姿に興奮を覚えます。恥ずかしくなくても、わざと恥ずかしいふりをしてみるのもいいかもしれませんね。服を脱ぐときから、ふたりでムードを盛り上げてみましょう。(haryo/ライター)

(ハウコレ編集部)

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