アイコン 女がセフレとはしたいけど本命とはしたくない体位・5選

2017.04.27

女がセフレとはしたいけど本命とはしたくない体位・5選

女性にとってのセックスは、欲求解消のためか愛情を確かめ合うためか、目的によって方法が異なるもの。今回は、女性が割り切った関係のセフレとならOKだけど、大好きな本命の彼とはしたくない!という体位についてご紹介します!

「立ちバック」

セフレとは割り切った関係なので、甘いキスや優しい愛のささやきなんて必要なし!さっさと性欲を満たしたい・・・というのが本音でしょう。前戯だって必要最低限でOK。立ちバックは、ムラムラしたらその場でインスタントにできる便利な体位です。
セフレとカジュアルセックスするのにはぴったり。本命とじっくり愛し合いたいときには適していない体位のようです。

「騎乗位」

セフレとのセックスではパートナーが、感じようが感じまいが関係なし!自分が気持ちよければそれでいいという人も多いよう。自分のしたいように動ける騎乗位は、セフレとの自分本位なセックスに最適です。挿入しながら自分のあそこや乳首を触る・・・なんて本命の前では恥ずかしくてできない行為も、セフレとならへっちゃら。
結合部分が丸見えでも、気持ちよければいいという人もいるようですね。

「側位」

挿入ではなかなかエクスタシーを得ることができない人もいるよう。彼女たちが、セフレとしたいのが側位。女性が男性に背を向けて横になり、後ろから男性に挿入してもらう体位です。挿入は浅いですが、男性は腰を動かしながら女性のバストやクリトリスを愛撫してくれるので、女性は膣以外の性感帯で感じることができます。
男性に徹底的に尽くしてもらうプレイなので、本命の彼には頼めない・・・という人もいるよう。

「駅弁」

男性が女性を対面で挿入したまま抱きかかえ、部屋を歩き回る少々アクロバティックな体位が「駅弁」。羞恥心があおられて、正常位や騎乗位とは違った感じ方ができるよう。しかし、男性は女性の全体重を支えなければいけないので大変です。
本命の彼に「重いなぁ・・・」なんて思われたくないから、セフレとしか楽しめない体位なのだとか。

対面座位

挿入して自分のペースで動きながら、男性にはバストを愛撫して欲しい・・・そんなワガママを叶えてくれるのが対面座位。セフレにあれこれ指図しながら自分の気持ちいいように腰を動かすことができます。
大好きな本命の彼にはあまりワガママを言いたくないもの。気兼ねなく快感に没頭できるセフレとだからこそ、楽しめる体位のようです。

セフレとしたい体位って?

セフレとのセックスは、快楽を得ることが目的なので、少々恥ずかしい格好でもあまり気にしないという人も多そう。割り切ったセックスで、ストレス発散するのもたまにはいいかもしれませんね?(パル吉/ライター)

(ハウコレ編集部)

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