アイコン もう友だちじゃいられない!キスフレとエッチしてしまうシチュエーション

2017.04.11

もう友だちじゃいられない!キスフレとエッチしてしまうシチュエーション

キスをするだけでセックスするわけじゃない、恋人でもない関係の人のことを「キスフレ」というそう。とはいえ異性ですから「キスフレなのに、ついついエッチをしてしまった…」なんて展開もありえそうですよね。セックスをしてしまったら、もう友だちではいられなくなってしまうかも…。今回は、「キスフレとエッチしてしまうシチュエーション」をご紹介します。

ふたりきりでお酒を飲む

「酔った勢い」というのはエッチをしてしまう王道パターンです。「今まで男性とふたりきりでお酒を飲んだことはあるけれど、何もなかった!」という方もいるかもしれません。それは、お互いに理性を保てる程度のお酒の量だったからです。お酒の力は思っている以上に強く、いつ理性をなくしてしまうかは誰にもわかりません。キスフレとお酒を飲む機会が多い方は、ご注意あれ。

どちらかが落ち込んでいる

どちらかが落ち込んでいる場合、もう片方はなぐさめようとしますよね。しかし、人間とは落ち込んでいるときほど流されやすく、人の体温が愛おしくなってしまうもの。「この人とは絶対にキス以外しない!」と思っていても、落ち込んでいるときには揺らいでしまうものです。そういうときは誰かを頼りたくなってしまいますが、キスフレとの関係を壊したくないなら、別の人を頼るほうがいいでしょう。

終電を逃してホテルに泊まる

一緒に遊んでいて、ついつい終電を逃してしまうことってありますよね。それだけでもキケンなのですが、仕方なくホテルに泊まることになった場合は、要注意。いくら「この人なら大丈夫。」と信じていても、同じ部屋に男女が泊まるということは、エッチをしてしまう可能性大です。ホテルというシチュエーションで、セックスを想像しないほうが難しいのではないでしょうか。

どちらかの家でふたりきりになる

もしお互いの家を知っているとしても、どちらかの家でふたりきりになるのはやめておきましょう。家というのは、なぜか安心してしまい、ガードがゆるくなりがちです。そんなとき、どちらかがエッチをしようとしたら流されてしまいますよね。キスフレと会うなら、人目のあるところのほうが無難かもしれません。カフェや遊園地など、「ふたりきり」にならない場所がおすすめです。

キスフレといえども異性です

「キスをするだけで友だちだから…」と思っていても、相手は異性です。キスフレとの絶妙な関係を壊さず楽しみたいのなら、これらのシチュエーションは避けてくださいね。(kuri/ライター)

(ハウコレ編集部)

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