アイコン かわいく喘いじゃうかも?男性を喜ばせる乳首攻めのコツ

2017.04.05

かわいく喘いじゃうかも?男性を喜ばせる乳首攻めのコツ

乳首は、男性にとっても性感帯のひとつなのを知っていますか?でも、あまり触られ慣れていないぶん、少し鈍い方も多いかもしれません。彼に乳首をいじめられるのは、とっても気持ちいいですよね?「乳首攻め」のコツを知れば、彼も同じように乳首で感じてくれますよ!今回は、彼を満足させる乳首の攻め方をご紹介しましょう。

舌先をとがらせてなめる

舌先をとがらせて、はやく動かして乳首を細かくなめるのが攻め方の基本です。その後、舌を小刻みに動かしたり、ゆっくり円を描くように動かしたりなど、なめ方にも緩急をつけるとより効果的。また、小刻みになめるときは、左右や上下など、なめる方向も変えます。そうすることによって彼の感度もアップするでしょう。

舌を全部つかってなめる

余計な力を加えず、舌下全体を使ってしっとりと時間をかけてなめるのもおすすめです。力を入れないことで、舌が柔らかくなるので、舌先でなめられたときとは違う感覚を与えられます。ソフトクリームをなめるようなイメージで乳首をなめたら、彼も喜んでくれるでしょう。なめるとき唾液が彼の肌をつたうことになるので、エッチの前は歯磨きと舌のケアをお忘れなく!

キスするようにして吸う

やさしくぺろぺろと舐めたあとは、乳首にキスをするような感覚で口をつけ、そのまま乳首をくわえて軽く吸ってみましょう。乳首が立ってきたら、強めに吸ったり、ふっと息を吹きかけたり、くわえたままなめたり……、と強弱をつけます。ずっと同じように攻めるよりも、変化をつけるとより盛り上がりますよ。

甘噛みをする

もちろん、あまり強く噛むと痛いですが、甘噛み程度なら快感へとつながります。女性でも、ちょっと強めに乳首を吸われたり、指先でつねられたりすると感じちゃいますよね。特に、やさしくなめている途中でするのがおすすめ。歯先で軽くはさんで転がしたり、唇で食むようにくわえてみるといいでしょう。

両乳首を同時に攻める

片方の乳首をなめている間、反対の乳首は放置状態になっていませんか?そういうときは、片方の乳首は指で転がしたり、軽くつねったりしてみましょう。同じ攻め方でも、「右乳首のほうが感じやすい」など、人によって感じ方が違います。彼の反応を見て、攻め方を変えるのも楽しいかもしれませんね。

乳首攻めで彼を魅了する!

乳首攻めをマスターしたら、彼とのセックスがさらに楽しくなるでしょう。彼の反応を見ながら、ぜひ実践してみてくださいね!(RIN/ライター)

(ハウコレ編集部)

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