アイコン 意外と甘えたがり?!年上男性がよろこぶ前戯とは?

2017.03.16

意外と甘えたがり?!年上男性がよろこぶ前戯とは?

経験豊富な年上の彼とのセックス。いつも彼に身をゆだねているけど、たまには自分から攻めて、彼を気持ちよくしてあげたい!そんな健気なあなたのために、今日は一肌脱ぎましょう。年上男性がよろこぶ、そんなとろけるような前戯の方法をご紹介しちゃいます。

何はなくとも「フェラ」

年下の彼女が一生懸命フェラをしている姿を愛でるのは、気持ちいいだけでなく、支配欲や征服欲が満たされるので、年上男性の大好物!なにも上手くしようとか、フェラでイカせてあげようなんて思わなくてもいいのです。大切なのは、一生懸命に奉仕している姿。気持ちよくしてあげたい!と健気に頑張っているあなたの姿に、彼は快感以上の感動を覚えて、ますますあなたを愛おしく思うでしょう。

思わず甘えたくなっちゃう「甘噛み」

ちょっぴり小悪魔っぽく、甘噛みで彼を攻めてみるのはいかが?キスをしているとき、優しく彼の唇を噛んでみたり、「大好き」なんて愛の言葉をささやいたり、髪を優しく撫でたりしながら耳たぶをそっと噛んでみたり、いたずらっぽくほほ笑んで、彼の乳首に歯を立ててみたり。いつもは大人の余裕を見せる彼も、甘噛みで一気に甘えモードになってしまうはず。いつもリードしてくれている彼を、甘噛みで満たしてあげましょう。

ラクで気持ちいい「素股」

ちょっと年が離れた年上男性だと、どうしても体力は若者に負けてしまうことが多いでしょう。年下のあなたをじゅうぶん満足させてあげたいけれど、身体がついてこない…。そんな彼によろこばれるのは、素股。仰向けに寝転んだ彼の上で、思いっきり乱れてみましょう。そんな姿を見るのはとても興奮しますし、なにより動く必要がないので、男性にとってはラクチンです。挿入するまで体力を温存させることで、お礼とばかりに、クライマックスのときには思いっきり頑張ってもらえるでしょう。

至福の快感「3点攻め」

年上男性は、経験がかなり豊富な人が多いですよね。テクニックでは到底かなわないことはわかっているけど、たまには彼を悶絶させてよろこばせてあげたい!というあなたには、彼の両胸の乳首と男性器を同時に攻める3点攻めをオススメします。男性も乳首は立派な性感帯。舌と指で両方の乳首を攻めながら、もう片方の手で男性器を愛撫してあげてください。舌で首筋を舐めながら、乳首と男性器を手で愛撫するバージョンもOK。色んな場所を同時に攻めると、たとえあなたが不慣れでぎこちなくても、彼はよろこびの声をあげることでしょう。

喜ばせたいという気持ちが大事

彼とのセックスを心から楽しみたい!というあなたの気持ちを態度に表すことが、年上男性をよろこばせるポイントです。彼への愛情を、前戯という形で表現してあげましょう。(パル吉/ライター)

(ハウコレ編集部)

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