アイコン アゴや頬が痛くなる…!疲れにくいフェラのやり方とは?

2017.02.23

アゴや頬が痛くなる…!疲れにくいフェラのやり方とは?

長い時間彼にフェラをしていると、アゴや頬が痛くなってきますよね?とくに、生理中などエッチができないときに彼にせがまれてフェラをすると、口だけで彼を射精に導いてあげなければいけないからとても大変…。彼に気持ちよくなってほしくてがんばるけれど、疲れてしまいます。
今回は、疲れにくいフェラのやり方をご紹介。長期戦になりそうなときに、実践してみてくださいね。

たっぷりの唾液で彼のモノを濡らす

フェラをするうえで重要なポイントは、「彼のモノがしっかりと濡れた状態になっていること」です。少し多いかなと思うくらいの唾液をつけてフェラをすることで、口への出し入れをスムーズにすることができます。
十分にうるおっていない状態でフェラをすると、摩擦がおきて、女性は顔を前後に動かすのに疲れますし、男性も痛がります。彼を気持ちよくさせるためにも、たっぷりの唾液で濡らすようにしてくださいね。

口が疲れたら、手で愛撫する

ずっとペニスをくわえた状態で口に出し入れするというのは、結構つらいもの。そこで、フェラに手の動きをプラスしてみてください。
アゴや頬が疲れたなというときは、一度口から彼のモノを出して、手で愛撫するようにします。フェラと手での愛撫を交互に行うことで、男性も違った刺激を得ることができるので喜びますよ。

亀頭を集中的に攻める

長時間ペニス全体をくわえていると、アゴが疲れてしまいます。口に含む範囲を最小限にしてみると、疲れにくくなりますよ。
「亀頭(先端部分)」だけを集中的に舐めてみてはいかがでしょうか。口に含まず、舌だけで刺激を与えるのでもOK。また、亀頭と竿の接続部分である「裏筋」が性感帯という男性が多いので、そこを攻めてあげるのも喜ばれます。

会話をはさむ

最後は、疲れたタイミングで会話をはさむ方法。ずっと口に含んでいては疲れますし、その間、彼と会話することができませんよね?「大きくなってきたよ」「気持ちいい?」など、彼の興奮を引き立たせるセリフを投げかけ、その間に口を休めます。
また会話中に、上でご紹介した手での愛撫を加えてみるといいかもしれません。フェラの最中だからといって、ずっと口に含み続けておく必要はないのです。

疲れるのは、口に含み続けているから

アゴや頬が疲れたときは、口に含むのをやめて、手で愛撫してあげたり、亀頭を舌で舐めたり、会話をはさんだりしてみてください。彼も、違った刺激を得ることができて喜ぶでしょう。(KANA♪/ライター)

(ハウコレ編集部)

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