アイコン ベッドだけが聖地じゃない!〝階段セックス〟の楽しみ方とは

2017.01.28

ベッドだけが聖地じゃない!〝階段セックス〟の楽しみ方とは

長く付き合っていて、彼とのセックスがマンネリ気味だと感じている方はいませんか?同じ家のなかでも、場所を少し工夫するだけでセックスに新鮮さを覚えることができます。一軒家住まいの人や部屋にロフトがある人は、「階段」でセックスしてみるのはいかがでしょう?
今回は、〝階段セックス〟の楽しみ方をご紹介します!

立てひざでフェラをする

まずは前戯。女性は床にひざをつき、男性がそれに合わせてちょうどいい高さの段に座ります。ちょうどいい高さにある彼のモノを、口で愛撫してあげましょう。
男性からすると、女性を見下ろすかたちになるので征服欲が満たされます。フェラをしながら、上目遣いで彼を見つめてあげるといいでしょう。彼のS心がくすぐられること必須です!

段差を利用して、対面座位をする

フェラもそうですが、階段セックスの長所は、段差を利用できること。段差を使って、対面座位を楽しみましょう。
女性が階段に座るタイプの対面座位では、男性が下の段にひざを立て、女性の秘部に挿入してください。逆に男性が階段に座り、女性がそれにまたがる体位では、彼にギュッと密着することができます。足に力をいれやすく、スムーズに動くことができますよ。

階段に手をついて、後背位をする

階段の段差を利用し、後背位(バック)も楽しめます。女性は、立ったまま腰を突き出してちょうどいい段に手をつくか、床にひざをついて階段に上半身を倒すようにしましょう。
後者の場合は、あまり激しく動くとひざが痛くなってくることもあるので、工夫が必要。クッションなどを準備するといいですよ。

手すりに足をついて、立位をする

立位でのセックスでは、立ったまま向かい合い、女性が片足を上げて男性がカラダを支えるかたちになります。そのままだと女性はバランスがとりづらく、男性にとっても負担になります。そこで、階段の手すりを利用するのです。
女性は、上げた片足を手すりについて、バランスをとります。彼に抱きついたまま、斜め下から彼に突いてもらいましょう。少し大胆な体位に、興奮度が高まりますよ!

ベッドにはない魅力とは?

フェラをするときに口の高さに彼のモノを合わせられたり、対面座位では足に力が入れやすかったり。段差を利用することで、合理的なエッチができます。またいつもとは違う新鮮さを楽しむこともできますよ!(azaz/ライター)

(ハウコレ編集部)

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