アイコン モテると話題!「サードウェーブ系男子」のセックスの特徴

2017.01.15

モテると話題!「サードウェーブ系男子」のセックスの特徴

最近話題のサードウェーブ系男子をご存知ですか?何に対してもこだわりをもっていて、ていねいな生活を心がけている彼ら。モテると話題の彼らですが、ナイトライフについても気になりますよね。
今回は、サードウェーブ系男子のセックスにみられる特徴をこっそりご紹介します。

サードウェーブ系男子とは?

〝サードウェーブ〟とは、もともとはこだわりの豆を使ってじっくりていねいにいれる、今トレンドのコーヒーのこと。サードウェーブコーヒーのような、モノや食にこだわり、ていねいな生活を心がける男性が、「サードウェーブ系男子」です。
ナチュラル志向で、シンプルだけどおしゃれで上質なものを好みます。プライベートでは意外とアクティブで、交友関係が広いのも彼らの特徴です。

セックスもていねい

何ごとに対してもていねいに向き合うサードウェーブ系男子。やはり、ナイトライフも〝じっくりていねい〟がモットーのようです。順番にもこだわりがあって、キスから始まり、女性の身体をやさしく愛撫していきます。ガツガツとした激しいセックスよりは、スローセックスに近いと言えるでしょう。
しかし、普段から健康に気をつかい、カラダを鍛えている人も多いため、決して体力がないわけではありません。女性が十分に感じたところで、最後はしっかりスパートをかけてくれるでしょう。

マイルドな言葉攻めをする

セックスの最中に、巧みに言葉を使ってくるのもサードウェーブ系男子の特徴。こだわりが強いだけにボキャブラリーが豊富な男性も多く、ただ愛撫をするだけではなく、どこがいいのか、どういいのかをきちんと言葉で確かめながら行為を続けます。
ときには、「ここ、こんなになってるよ」などと、ちょっぴり意地悪そうに耳元でやさしくささやいてくることも。女性の多くは耳からの刺激に弱いので、このようなマイルドな言葉攻めをされるとたまりませんね。

体位や場所にもこだわりが強い

たとえば、後背位をするときは必ずこのソファーで膝を立てて、など、体位や場所にこだわる人も。エッチしたいから近くのラブホテルで…ではなく、この場所でこんな体位でエッチしたいという理想を実践します。
そのため、彼と同じようにエッチのシチュエーションに強いこだわりがある女性とは、あまり相性がよくないかも。「彼の好みに合わせる!」という受け身な女性のほうが、サードウェーブ系男子とは釣り合いそうですね。

とにかくテキトーを嫌う!

何ごとにおいても、コーヒーをドリップするようなていねいさがサードウェーブ系男子の特徴。とにかくテキトーを嫌います。彼のこだわりに合わせて、やさしく満たされるようなセックスがしたい女性には、サードウェーブ系男子がぴったりですよ。(azaz/ライター)

(ハウコレ編集部)

関連記事