アイコン エッチ中に彼をイラッとさせてしまう余計なひとこと・4つ

2017.10.28

エッチ中に彼をイラッとさせてしまう余計なひとこと・4つ

昔から「口は災いのもと」と言います。エッチの最中に何気なく言ったひとことで、彼のテンションを一気にさげちゃうことも。

今回は、男性がイラッとしてしまう、エッチの最中の余計なひとことをご紹介します。そのひとこと、あなたも口にしたことありませんか?

「口でするの無理」

自分はさんざんなめてもらっておきながら、男性がフェラを要求すると「口でするの無理、したくない」「え~、フェラは嫌い!」などと余計なことを言って拒否をする。
そんな自分勝手なひとことは男性をイラつかせ、萎えさえてしまいます。

エッチはふたりの共同作業、ギブアンドテイクが基本です。自分だけでなく、相手も気持ちよくなってほしいという思いやりの心は忘れたくないものですよね。

「まだなの?」

自分が気持ちよくなって満足した途端に、とっとと終わらせてほしい、と言わんばかりに「早くイって」とか「まだなの?」なんて言われても、たまったもんじゃありません。

思わず「オレってお前のなんなんだよ?」と問いただしたくなるし、そんなパートナーとつぎのセックスはもうない!と思ってしまうこともあり得ます。自分も相手も満足できる、それこそが幸せなセックスの第一条件なのです。

「それ気持ちよくない」

超絶なテクニシャンでもない限り、彼女を百発百中で満足させてあげる前戯は難しいものです。

男性が一生懸命パートナーを悦ばせようと頑張っているときに、冷めた口調で「そこ、気持ちよくないんだけど。」なんて言われると、傷ついてしまいますし、デリカシーのなさに怒りも覚えてしまうでしょう。

「もう少し横を触られると嬉しいの。」「もっと上が気持ちいいの。」など、言い方をかえるだけでずいぶん印象もかわるものですよ。

「好きっていってよ」

意外や意外、愛の言葉を要求されても、男性はイラッとするようです。「好き」という言葉を強要されるのは照れくさいと思っている男性は多いもの。

何度も「ねぇ、好き?」なんてセックスの最中に聞かれたり、男性が絶頂に向けてラストスパートをかけているときに「好きっていって!」なんて言われたりしてしまうと、いくら大好きな彼女でも「うるさい!」と思ってしまうようです。気をつけたいですね。

自分本位なひとことはNG

男性はセックスの最中に、女性の自分本位なひとことにイラッとしてしまうようです。

快感に没頭して我を忘れてしまい、相手を傷つけないように気をつけたいですね。(パル吉/ライター)

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