アイコン 男が「生でしたい!」と思うのはどんなとき?

2017.06.05

男が「生でしたい!」と思うのはどんなとき?

エッチの際、コンドームをつけるのを嫌がる彼・・・。なかには、挿入前にコンドームをつけるつけないで男性と口論になったことがある人もいるはず。男性は、どのようなときに〝生エッチ〟をしたいと思うのでしょうか?
今回は、男が「生でしたい!」と思う瞬間についてご紹介します!

愛おしさが込み上げたとき

「彼女となら結婚してもいい!」「生身の肉体を触れ合わせたい!」と気持ちが高ぶっているときに、男性は「生でしたい」と思うよう。女性と同じように男性のなかにも、生ですることイコール特別なこと、と考えている人が少なくないようです。
なかには「子どもができてもいい!」という強い覚悟がある場合も。終わったとで「いや、その瞬間はそう思ったんだけど・・・」なんて無責任なことを言う男性もいるので、信用の置ける彼かどうか最初に見極めてくださいね。

イケるかどうか不安があるとき

セックスで射精までたどり着けないかも・・・という不安を抱えている男性もいます。男としてのプライドが傷つきますし性欲が満たされずモヤモヤするため、男性としては、最初にできるだけそのリスクを減らしておきたいもの。
ゴムを付けると刺激はそのぶん和らぎますから、イキにくい体質の男性にとってはそのぶん不安がつのります。ゴムをしていないという事実が「イケるかも!」という安心材料につながるようですね。

快楽を求めているとき

「生でしたい」という言葉の裏側に、「自分が気持ちいいから」という快楽への欲望がある場合も。男性によっては、生で挿入するときとゴムを付ける場合では、何倍も快感に違いがあるという人も。
生で挿入することで、相手の体温や触感がダイレクトに伝わります。また、直接女性に精液を注ぎ込むことに征服感や快感を覚える人もいるようです。

避妊が面倒だと思っているとき

ゴムを付けることを面倒くさいと思っている男性もいるようです。女性からしたら、面倒くさいからと言って避妊する手間をはぶかれてはたまりませんが、ムードが盛り上がっているなかで、中断してゴムを付けるのが嫌なのだとか。
また、「ゴムを付けるのにいつも手間取ってしまう・・・」「かっこ悪いところを見られたくない・・・」なんて人も。その気持ちはわからなくはないですが、一時の格好よりも後々のリスクに気を使ってほしいところです。

リスクを引き受ける覚悟がある?

男性が「生でしたい」という理由は、様々ですが、いずれもそのときだけの感情に流されて発言していることが多いようです。彼とよく話し合って、お互いに覚悟ができてからにしてくださいね。(tummy/ライター)

(ハウコレ編集部)

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