アイコン 次の日、職場でバレないように!上司とのエッチ中に気をつけること

2017.05.21

次の日、職場でバレないように!上司とのエッチ中に気をつけること

上司と一夜を過ごすことに。気持ちが舞い上がりつつ、「次の日、職場の人に気づかれたらどうしよう・・・」と不安になるときもありますよね?思わぬ〝証拠〟が残ってしまわないよう、どのようなことに気を配ればいいのでしょうか。
今回は、上司との秘密の情事で気をつけることをご紹介します。

キスマークをつけない

キスマークは一度つくと消えるまでに時間がかかるため、露出部につけたりつけられたりするのは控えた方がいいでしょう。翌朝、ふたりとも前日と同じ服装で出社し、どちらかにキスマークがあるのを職場の誰かに見つけられた場合、ふたりの関係がバレてしまうかも・・・。
いたずらしたい気持ちや独占欲が湧いてきて、印を残したくなることも。しかし、関係をバレずに続けていきたいのなら、キスマークは付けない方が無難です。

化粧品をつけない

一夜を過ごすということは、次の日も同じ服装になる可能性が高いでしょう。前の日と同じ服装というだけでも周りは疑問に思うはず。それに加えて、彼のジャケットやYシャツに化粧品が付いていた場合、相手が誰ということまでは特定できないにせよ、同僚から疑いの目を向けられるかもしれません。
ファンデーションや口紅が衣類につくと目立ちますし、落とすのが大変。バレないようにするためにも、一度メイクを落としてからエッチをするなど、工夫してくださいね。

香水などの匂いをつけない

「あのふたり、最近同じ匂いがする・・・」なんて噂が広まらないよう気を付けましょう。匂いは、当事者より周りの方が敏感に気づきます。とくに香水の匂いには注意が必要。
また慎重に慎重を重ねるなら、エッチの前後でシャワーを浴びる際の備え付けのシャンプーやボディーソプにも気をつけたほうがいいでしょう。普段使っているものを持参したり、上司と別れてから香水をつけるなど、対策をしてくださいね。

風邪をうつさない

同じタイミングでふたりとも風邪をひいた、片方がひいていてその風邪がうつった・・・ということがないよう注意してください。同時に風邪をひいた時点で、「一緒にいたのでは?」と勘ぐる目ざとい人も。とくにふたりにすでに疑惑が向けられている場合、社内では風邪が流行していないにも関わらず、立て続けに風邪をひいたとなると確信に変わるかも。
どちらかが風邪をひいているときは、キスをなるべくしないようにしたり、エッチ後にうがいをしたり、細心の注意を払いましょう。

細心の注意を払って

服装や匂いなどの痕跡は、本人たちが思っている以上に周りは敏感に反応します。「あのふたりもしかして・・・」と勘付かれないよう、細心の注意を払ってくださいね。(iro/ライター)

(ハウコレ編集部)

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